【50%ポイント還元・5500冊以上】年末文藝春秋フェア 『そして、バトンは渡された』『竜馬がゆく』『嫌われた監督』『私だけ年を取っているみたいだ。』など (12/15まで)

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『旅をする木』『辺境メシ』『嫌われた監督』『コンビニ人間』『いけない』『第三次世界大戦はもう始まっている』『承久の乱』『そして、バトンは渡された』『反日種族主義』『戦国名臣列伝』などがラインナップ。

Kindle本冬のキャンペーン」の文藝春秋の作品です。

本ページは「キンセリ」の特設ページです。 キンドルストア公式セール「【50%ポイント還元・5500冊以上】年末文藝春秋フェア 『そして、バトンは渡された』『竜馬がゆく』『嫌われた監督』『私だけ年を取っているみたいだ。』など (12/15まで)」の対象作品の一部(400冊)のリストを提供しています。
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星野 道夫(著) | 2022-03-04 | ★4.5 (787)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥660
52pt (8%)
実質価格/割引率 ¥608 (8%⬇)
[2022/12/25 11:00時点]
セールスランク 504位(直近30日)
広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカで暮すエスキモーや白人たちの生活を独特の味わい深い文章で描くエッセイ集。 解説・池澤夏樹。
高野 秀行(著) | 2020-11-10 | ★4.5 (187)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:旅行ガイド・マップ] [gen:歴史・地理]
¥950
10pt (1%)
実質価格/割引率 ¥940 (1%⬇)
[2022/12/25 02:00時点]
セールスランク 788位(直近30日)
人類最後の秘境は食卓だった!? カエルの子宮、猿の脳みそ、ゴリラ肉……。未知なる珍食を求めて、世界を東へ西へ。 子供の頃は、好き嫌いが多かったという著者は、大学の探検部の遠征でアフリカ・コンゴへ行ったのをきっかけに、 「食ビッグバン」を起こし、一気に珍食のトリコに! 世界中を訪れ...
鈴木 忠平(著) | 2021-09-24 | ★4.5 (4210)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:スポーツ・アウトドア] [gen:歴史・地理]
¥1900
19pt (1%)
実質価格/割引率 ¥1881 (1%⬇)
[2022/12/25 08:00時点]
セールスランク 797位(直近30日)
なぜ 語らないのか。 なぜ 俯いて歩くのか。 なぜ いつも独りなのか。 そしてなぜ 嫌われるのか――。 中日ドラゴンズで監督を務めた8年間、ペナントレースですべてAクラスに入り、日本シリーズには5度進出、2007年には日本一にも輝いた。 それでもなぜ、落合博満はフロントや野球ファ...
村田 沙耶香(著) | 2018-09-04 | ★4 (4130)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥631
31pt (5%)
実質価格/割引率 ¥600 (5%⬇)
[2022/12/25 14:00時点]
セールスランク 808位(直近30日)
「普通」とは何か? 現代の実存を軽やかに問う第155回芥川賞受賞作 36歳未婚、彼氏なし。コンビニのバイト歴18年目の古倉恵子。 日々コンビニ食を食べ、夢の中でもレジを打ち、 「店員」でいるときのみ世界の歯車になれる――。 「いらっしゃいませー!!」 お客様がたてる音に負けじと、...
道尾 秀介(著) | 2022-08-03 | ★4 (353)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥710
8pt (1%)
実質価格/割引率 ¥702 (1%⬇)
[2022/12/25 10:00時点]
セールスランク 847位(直近30日)
“写真”が暴くもうひとつの真相。あなたは見抜けるか 各章の最終ページに登場する一枚の写真。その意味が解った瞬間、読んでいた物語は一変する――。二度読み必至の驚愕ミステリ。
エマニュエル・トッド(著), 大野 舞(翻訳) | 2022-06-17 | ★4 (527)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理] [gen:社会・政治]
¥850
9pt (1%)
実質価格/割引率 ¥841 (1%⬇)
[2022/12/25 03:00時点]
セールスランク 897位(直近30日)
ロシアによるウクライナ侵攻を受けての緊急出版。 戦争を仕掛けたのは、プーチンでなく、米国とNATOだ。 「プーチンは、かつてのソ連やロシア帝国の復活を目論んでいて、東欧全体を支配しようとしている。ウクライナで終わりではない。その後は、ポーランドやバルト三国に侵攻する。ゆえにウクラ...
本郷 和人(著) | 2019-01-18 | ★4.5 (503)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:歴史・地理]
¥897
55pt (6%)
実質価格/割引率 ¥842 (6%⬇)
[2022/12/25 14:00時点]
セールスランク 953位(直近30日)
『日本史のツボ』(文春新書)、『ヤバイ日本史』などで知られる人気歴史学者が、専門である鎌倉時代を舞台に、満を持して取り組んだ意欲作です。本郷さんは鎌倉時代の基本史料『現代語訳 吾妻鏡』の編者の一人でもあります。 誰もが日本史上の重要トピックとして覚えた経験はあるが、敗れた後鳥羽上...
瀬尾 まいこ(著) | 2020-09-02 | ★4.5 (3422)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥800
34pt (4%)
実質価格/割引率 ¥766 (4%⬇)
[2022/12/25 02:00時点]
セールスランク 972位(直近30日)
2021年10月、永野芽郁×田中圭×石原さとみ主演で映画化! 幼い頃に母親を亡くし、父とも海外赴任を機に別れ、継母を選んだ優子。 その後も大人の都合に振り回され、高校生の今は二十歳しか離れていない“父”と暮らす。 血の繋がらない親の間をリレーされながらも、...
李 栄薫・編著(著) | 2022-03-08 | ★4.5 (3023)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理] [gen:社会・政治]
¥880
59pt (7%)
実質価格/割引率 ¥821 (7%⬇)
[2022/12/25 17:00時点]
セールスランク 1003位(直近30日)
激震が走った話題のベストセラー 憂国の研究者グループが、慰安婦問題、徴用工問題、竹島問題などを実証的研究に基づき検証。韓国に蔓延する「嘘の歴史」を指摘する。 目次 日本語版序文 はじめに プロローグ 嘘の国 ●第1部 種族主義の記憶 1 荒唐無稽『アリラン』 2 片手にピストルを...
宮城谷 昌光(著) | 2022-07-15 | ★4.5 (34)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:歴史・地理]
¥730
83pt (11%)
実質価格/割引率 ¥647 (11%⬇)
[2022/12/25 03:00時点]
セールスランク 1012位(直近30日)
戦国の七大国が、秦によって統一されるまで 越の范蠡、秦の商鞅、燕の楽毅、楚の屈原など、中国四千年の歴史の中で、本当に自由な発想が許された戦国時代の名臣たちの生涯
伊坂 幸太郎(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (936)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥612
12pt (2%)
実質価格/割引率 ¥600 (2%⬇)
[2022/12/25 13:00時点]
セールスランク 1046位(直近30日)
こんな人物が身近に現れたら、彼/彼女は死神かもしれません──(1)CDショップに入りびたり(2)苗字が町や市の名前と同じ(3)会話の受け答えが微妙にずれていて(4)素手で他人に触ろうとしない。1週間の調査の後、死神は対象者の死に「可」「否」の判断を下し、「可」ならば翌8日目に死は...
三浦 しをん(著) | 2012-09-20 | 全3巻の1冊目 | ★4.5 (488)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥612
12pt (2%)
実質価格/割引率 ¥600 (2%⬇)
[2022/12/25 10:00時点]
セールスランク 1051位(直近30日)
「ここも一応、東京なんだがな」と言われてしまう“まほろ市”は、東京のはずれの大きな町だ。まほろ駅前で、ひとり便利屋を営む多田啓介のもとに、高校の同級生・行天春彦が転がりこんだ。高校時代、教室でただ1回しか口を開かなかった、ひょろ長い変人だ。ペットあずかりに子どもの塾の送迎、納屋の...
若林 正恭(著) | 2021-12-07 | ★4.5 (1765)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥750
40pt (5%)
実質価格/割引率 ¥710 (5%⬇)
[2022/12/25 04:00時点]
セールスランク 1061位(直近30日)
【累計26万部突破!】 オードリー若林の6年間の集大成エッセイ 「おじさん」になって世界を肯定できるようになるまで 書き下ろし17,000字!「明日のナナメの夕暮れ」収録 恥ずかしくてスタバで「グランデ」を頼めない。ゴルフに興じるおっさんはクソだ!―― 世の中を常に”ナナメ”に見...
宮崎 駿(著) | 2013-12-27 | ★4.5 (136)
[pub:文藝春秋] [gen:人文・思想] [gen:文学・評論] [gen:社会・政治]
¥713
39pt (5%)
実質価格/割引率 ¥674 (5%⬇)
[2022/12/25 08:00時点]
セールスランク 1063位(直近30日)
ジブリ作品の背景や狙い、歴史観まで、徹底的に語り尽くす! 「愛とか正義とか友情とか……本気でしゃべってくれないかなあって、みんな待ってるんだと思いますね」(本文より)。2013年9月に突然、長編アニメーション映画からの引退を発表した宮崎駿監督。その宮崎監督が『風の谷のナウシカ』か...
東野 圭吾(著) | 2020-04-24 | ★4.5 (1748)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥770
46pt (6%)
実質価格/割引率 ¥724 (6%⬇)
[2022/12/25 06:00時点]
セールスランク 1064位(直近30日)
累計290万部突破。直木賞を受賞した大ベストセラー! 天才数学者でありながら不遇な日々を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。彼女たちが前夫を殺害したことを知った彼は、2人を救うため完全犯罪を企てる。だが皮肉にも、石神のかつての親友である物...
中島 京子(著) | 2022-05-10 | ★4.5 (138)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥880
59pt (7%)
実質価格/割引率 ¥821 (7%⬇)
[2022/12/25 11:00時点]
セールスランク 1072位(直近30日)
「図書館を愛した」喜和子さんと、「図書館が愛した」人々の物語 上野公園のベンチで偶然、出会った喜和子さんは、 作家のわたしに「図書館が主人公の小説」を書いてほしいと持ち掛けてきた。 ふたりの穏やかな交流が始まり、 やがて喜和子さんは 終戦直後の幼かった日々を上野で過ごした記憶が語...
又吉直樹(著) | 2017-02-10 | ★4 (2271)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥509
9pt (2%)
実質価格/割引率 ¥500 (2%⬇)
[2022/12/25 15:00時点]
セールスランク 1088位(直近30日)
NHKでドラマ放送スタート!(出演・林遣都、波岡一喜、門脇麦) 第一五三回芥川賞を受賞し、二〇一五年の話題をさらった「火花」が文庫化。 受賞記念エッセイ「芥川龍之介への手紙」を併録。 売れない芸人の徳永は、、天才肌の先輩芸人・神谷と出会い、師と仰ぐ。 神谷の伝記を書くことを乞われ...
宮城谷 昌光(著) | 2022-07-15 | ★4 (36)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:歴史・地理]
¥710
61pt (9%)
実質価格/割引率 ¥649 (9%⬇)
[2022/12/25 10:00時点]
セールスランク 1096位(直近30日)
中原の覇者を目指す者たちの深謀遠慮 中国最古の年代記『春秋』を孔子が編み、呉越が戦った時代。管仲や子産、孫子など二十人の名臣を軸に、各国の興亡のドラマを描く
村上春樹(著) | 2015-12-04 | ★4 (1342)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥794
44pt (6%)
実質価格/割引率 ¥750 (6%⬇)
[2022/12/25 07:00時点]
セールスランク 1097位(直近30日)
多崎つくる、鉄道の駅をつくるのが仕事。名古屋での高校時代、四人の男女の親友と完璧な調和を成す関係を結んでいたが、大学時代のある日突然、四人から絶縁を申し渡された。 何の理由も告げられずに――。 死の淵を一時さ迷い、漂うように生きてきたつくるは、新しい年上の恋人・沙羅に促され、あの...
石井 光太(著) | 2022-07-27 | ★4.5 (110)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:社会・政治]
¥1700
190pt (11%)
実質価格/割引率 ¥1510 (11%⬇)
[2022/12/25 12:00時点]
セールスランク 1118位(直近30日)
『ごんぎつね』の読めない小学生、反省文の書けない高校生…… 子供たちの言葉を奪う社会の病理と 国語力再生の最前線を描く渾身のルポ! 〈バカの壁〉はここから始まっていたか。 子供たちの国語力をめぐる実情から、日本社会の根底に横たわる問題まで掘り起こした必読の書。 ――養老孟司 注意...
宮城谷 昌光(著) | 2022-07-15 | ★4 (50)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:歴史・地理]
¥790
194pt (25%)
実質価格/割引率 ¥596 (25%⬇) 🉐
[2022/12/25 05:00時点]
セールスランク 1123位(直近30日)
乱世を彩った異才・俊才10人の肖像 秦の始皇帝の死後、勃興してきた楚の項羽と漢の劉邦。覇を競う彼らに仕え、乱世で活躍した様々な異才・俊才十人の知られざる肖像。
川越 宗一(著) | 2022-07-06 | ★4 (761)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥880
9pt (1%)
実質価格/割引率 ¥871 (1%⬇)
[2022/12/25 03:00時点]
セールスランク 1135位(直近30日)
樺太(サハリン)で生まれたアイヌ、ヤヨマネクフ。開拓使たちに故郷を奪われ、集団移住を強いられたのち、天然痘やコレラの流行で妻や多くの友人たちを亡くした彼は、やがて山辺安之助と名前を変え、ふたたび樺太に戻ることを志す。 一方、ブロニスワフ・ピウスツキは、リトアニアに生まれた。ロシア...
村上春樹(著) | 2016-10-07 | ★4 (1963)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥713
13pt (2%)
実質価格/割引率 ¥700 (2%⬇)
[2022/12/25 15:00時点]
セールスランク 1162位(直近30日)
舞台俳優・家福をさいなみ続ける亡き妻の記憶。彼女はなぜあの男と関係したのかを追う「ドライブ・マイ・カー」。妻に去られた男は会社を辞めバーを始めたが、ある時を境に店を怪しい気配が包み謎に追いかけられる「木野」。封印されていた記憶の数々を解くには今しかない。見慣れたはずのこの世界に潜...
Number編集部(編集) | 2022-06-13 | ★4.5 (117)
[pub:文藝春秋] [gen:スポーツ・アウトドア]
¥1599
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[2022/12/25 03:00時点]
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永久保存版 Ivica Osim 1941-2022 イビチャ・オシム 日本サッカーへの遺言。 追悼対談&インタビュー [オシム・ジャパンの申し子対談] 中村憲剛×鈴木啓太 「誰よりも僕らの可能性を信じてくれた」 [唯一無二の指導に触れて] 中村俊輔「未だに考えさせら...
村上春樹(著) | 2015-08-28 | ★4.5 (629)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション]
¥570
10pt (2%)
実質価格/割引率 ¥560 (2%⬇)
[2022/12/25 05:00時点]
セールスランク 1185位(直近30日)
走ることについて語りつつ、小説家としてのありよう、創作の秘密、そして「彼自身」を初めて説き明かした画期的なメモワール。
歌野 晶午(著) | 2017-12-05 | ★4 (999)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥784
14pt (2%)
実質価格/割引率 ¥770 (2%⬇)
[2022/12/25 18:00時点]
セールスランク 1191位(直近30日)
ミステリー文学賞&年末ランキング4冠! 本格ミステリーの新時代を告げた記念碑的傑作!  かつては探偵事務所で働き、いまは「何でもやってやろう屋」を自称して気ままな生活を送る「俺」成瀬将虎。 ある日、高校の後輩のキヨシの頼みで、彼が密かに惚れている久高愛子の祖父の不審死と...
速水 融(著) | 2022-05-20 | ★4 (34)
[pub:文藝春秋] [gen:ビジネス・経済] [gen:投資・金融・会社経営] [gen:歴史・地理]
¥950
10pt (1%)
実質価格/割引率 ¥940 (1%⬇)
[2022/12/25 11:00時点]
セールスランク 1191位(直近30日)
「日本の多様性」を見事に明かした名著! 磯田道史氏「速水先生と出会わなかったら、私の学者人生はなかった」 エマニュエル・トッド氏「別格の素晴らしさ。この偉大な学者の“技”のすべてが詰まっている」 著者の速水融氏は、慶応義塾大学、国際日本文化研究センターなどで教育・研究に携わった経...
中野 京子(著) | 2022-02-08 | ★4.5 (28)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:歴史・地理]
¥880
59pt (7%)
実質価格/割引率 ¥821 (7%⬇)
[2022/12/25 17:00時点]
セールスランク 1191位(直近30日)
美しい絵画の裏にある人の世の深淵 若く、美しいバーの売り子。彼女の虚ろな表情が物語る、残酷な現実とは――。名画の背後に潜むドラマを読み解く絵画エッセイ17篇。
辻村深月(著) | 2015-07-10 | ★4 (269)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥550
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実質価格/割引率 ¥540 (2%⬇)
[2022/12/25 09:00時点]
セールスランク 1208位(直近30日)
望むことは、罪ですか? 誰もが顔見知りの小さな町で盗みを繰り返す友達のお母さん、結婚をせっつく田舎体質にうんざりしている女の周囲で続くボヤ、出会い系サイトで知り合ったDV男との逃避行──。普通の町に生きるありふれた人々に、ふと魔が差す瞬間、転がり落ちる奈落を見事にとらえる五篇。現...
村上 世彰(著) | 2019-12-05 | ★4.5 (1064)
[pub:文藝春秋] [gen:ビジネス・経済]
¥730
37pt (5%)
実質価格/割引率 ¥693 (5%⬇)
[2022/12/25 10:00時点]
セールスランク 1214位(直近30日)
「お金儲けは悪いことですか?」 2006年6月、ライブドア事件に絡みインサイダー取引を行った容疑で東京地検に逮捕され、のちに執行猶予つき有罪判決を受けた村上ファンドの村上世彰氏。逮捕間際に言ったその言葉が印象的だった。以後、表舞台から姿を消したが近年株式取引の世界に復帰。その動向...
米原 万里(著) | 2012-09-20 | ★4 (289)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
¥550
10pt (2%)
実質価格/割引率 ¥540 (2%⬇)
[2022/12/25 03:00時点]
セールスランク 1214位(直近30日)
その名を聞いただけでロシア人なら皆いっせいに笑い出す「旅行者の朝食」というヘンテコな缶詰や、数十年前たった一口食べただけなのに今も忘れられない魅惑のトルコ蜜飴の話、はたまたロシアの高級輸出品キャビアはなぜ缶詰でなく瓶詰なのかについての考察や、わが家を建てる参考にとはるばる神戸の異...
若林 正恭(著) | 2020-10-07 | ★4.5 (2088)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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第3回斎藤茂太賞受賞! 選考委員の椎名誠氏に「新しい旅文学の誕生」と絶賛された名作紀行文。 飛行機の空席は残り1席――芸人として多忙を極める著者は、5日間の夏休み、何かに背中を押されるように一人キューバへと旅立った。クラシックカーの排ガス、革命、ヘミングウェイ、青いカリブ海……「...
村上春樹(著) | 2016-10-07 | ★4 (337)
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古い屋敷で留守番をする「僕」がある夜見た、いや見なかったものは何だったのか? 椎の木の根元から突然現れた緑色の獣とそのかわいそうな運命とは。「氷男」と結婚した女は、なぜ南極に行こうとしたのか……。次々に繰り広げられる不思議で、楽しく、そして底なしの怖さを秘めた7つの物語。
瀬尾 まいこ(著) | 2012-09-20 | ★4 (273)
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ショッピングセンターの片隅で占い師を始めたルイーズ吉田は、元OL。かつて営業職で鍛えた話術と、もちまえの直感で、悩む人たちの背中を押してあげるのが身上だが、手に負えないお客も千客万来。「お父さんとお母さん、どっちにすればいいと思う?」という小学生。何度占いがはずれてもやって来る女...
蓮實 重彦(著) | 2022-07-21 | ★4.5 (23)
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「古典的な西部劇の巨匠」というレッテルからジョン・フォードを解き放ち、画面そのものを見つめる快楽へとひたすら誘う――『監督 小津安二郎』と双璧をなす著者集大成。主要監督作の詳細なフィルモグラフィや貴重なスチール写真を多数収録。
池井戸 潤(著) | 2013-08-02 | ★4 (569)
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「半沢直樹」シリーズのドラマ化で大ブレイクした著者が、「ぼくの小説の書き方を決定づけた記念碑的な一冊」と語る本作。とある銀行の支店で起きた現金紛失事件。女子行員に疑いがかかるが、別の男が失踪!? “叩き上げ”の誇り、格差のある社内恋愛、家族への思い、上がらない成績……事件の裏に透...
森 絵都(著) | 2020-04-17 | ★4 (242)
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あたたかくて力強い、第135回直木賞受賞作。 才能豊かなパティシエの気まぐれに奔走させられたり、犬のボランティアのために水商売のバイトをしたり、難民を保護し支援する国連機関で夫婦の愛のあり方に苦しんだり……。 自分だけの価値観を守って、お金よりも大事な何かのために懸命に努力し、近...
アンダース・エリクソン(著), ロバート・プール(著), 土方奈美(翻訳) | 2016-08-05 | ★4.5 (195)
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◎勉強、仕事、子育て すべてに応用可能の鉄則◎ 著者のアンダース・エリクソン教授は、「超一流」研究の第一人者。 『タイム』『ニューヨーク・タイムズ』をはじめ、各紙誌で取り上げられ、 世界中から大きな注目を集めた自身の研究結果の全てを、本書で初公開! チェス、バイオリン、テニス、数...
原田 マハ(著) | 2022-06-07 | ★4.5 (235)
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アートに青春と情熱をかけた男たちの物語 「日本に美術館を創りたい」。その夢を追いかけ、絵を一心に買い集めた男がいた。国立西洋美術館の礎“松方コレクション”誕生秘話。
つづ井(著) | 2022-03-09 | 全4巻の4冊目 | ★5 (605)
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「どんな状況でも現状を常に楽しくHappyに生きるつづ井さん! 素敵です!」(ぼる塾 田辺さん) 「私たちはいつだってページを開いてつづ井さんに会いに行きます!」(ぼる塾 酒寄さん) ぼる塾 田辺さん、酒寄さんもHappy! 『つづ井さん』シリーズ第4巻が、ついに刊行!! つづ井...
森 絵都(著) | 2020-04-17 | ★4.5 (1401)
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老若男女に読み継がれる、不朽の名作。 生前の罪により輪廻のサイクルから外されたぼくの魂が天使業界の抽選にあたり、再挑戦のチャンスを得た。自殺を図った少年、真の体にホームステイし、自分の罪を思い出さなければならないのだ。 真として過ごすうち、ぼくは人の欠点や美点が見えてくるようにな...
鮎川 ぱて(著) | 2022-07-13 | ★4.5 (56)
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2016年から東京大学で開講されている人気講義「ボーカロイド音楽論」。 毎年初回の授業は数百人が受講、オンラインでは千人を超える視聴者が聴講することも。 初音ミクでスタートした講義はフロイトやラカン、ソシュール、いったいどこまで広がっていくのか……。 2020年代の「教養」のすべ...
伊坂 幸太郎(著) | 2017-09-01 | ★4.5 (375)
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娘を残虐に殺された小説家の山野辺は苦しみのなかにいた。 著名人であるが故にマスコミからの心無い取材に晒され、さらに犯人とされていた男・本城が第一審で無罪になったのだ。 しかし、山野辺は彼が犯人であることを「知っていた」。 彼はサイコパスと呼ばれる反社会的人格者で、 自分が犯人であ...
ジェイコブ・ソール(著), 村井 章子(翻訳) | 2018-04-10 | ★4.5 (235)
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「権力とは財布を握っていることである」 アダム・スミス、カール・マルクス、マックス・ウェーバー……。 彼らが口を揃えて主張していた「帳簿」の力とは、一体何なのか。 これまでの歴史家たちが見逃してきた「帳簿の世界史」を、 会計と歴史のプロフェッショナルが初めて紐解く。 ・なぜスペイ...
週刊文春ミステリーベスト10班(著) | 2021-12-09 | ★4 (13)
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これがなくちゃ年が越せない! 人気の週刊文春「ミステリーベスト10」2021年版の電子版をお届けします。 今年で45回目! 「大豊作」の国内部門で1位をもぎ取ったのは、異色の歴史ミステリー。 海外部門は本格と華文(中国語系)ミステリーが存在感を発揮するなか、あの英国作家が衝撃の4...
宮下 奈都(著) | 2018-02-09 | ★4 (1337)
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第13回本屋大賞、第4回ブランチブックアワード大賞2015、第13回キノベス!2016 第1位……伝説の三冠を達成! 日本中の読者の心を震わせた小説、いよいよ文庫化! ゆるされている。世界と調和している。 それがどんなに素晴らしいことか。 言葉で伝えきれないなら、音で表せるように...
本郷 和人(著) | 2022-05-20 | ★4 (114)
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「定説」も「最新学説」も一から見直そう! 45のクエスチョンで日本史を総ざらい。 人事、経済、組織、リーダー、国際環境―― 古代から近世まで「時代を動かす力」がわかる! 【目次より】 日本史は何の役に立つのか 歴史用語を疑え 史実とは何か 史料の使い方、疑い方 流れを押さえる四つ...
中野 京子(著) | 2018-08-03 | 全4巻の4冊目 | ★4.5 (43)
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ヌードは芸術? それともスキャンダル? 同じように女性のヌードを描き、まったく異なる評価を得た二作。その理由とは? 中野京子の『名画の謎』シリーズ第4弾は、様々な観点から絵画を対決させ、真相を紐解きます。 ピカソとルノワールが同じテーマで描いた2枚、美しき肖像画の王妃たち、父の悲...
秋場 大輔(著) | 2022-06-20 | ★4.5 (348)
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辞任させられたCEOが挑んだ勝ち目のない戦いは類例を見ない大逆転劇を生んだ。ドラマよりドラマティックな企業ノンフィクションの新たな傑作! コーポレートガバナンスとは何か? 会社とは誰のものか? (目次・抜粋) 第一章 霹靂 LIXILグループの社長兼CEOの瀬戸欣哉のスマートフォ...
中野 京子(著) | 2020-01-04 | ★4.5 (48)
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『怖い絵』の中野京子が、名画の奥に潜む画家の息吹と人間ドラマに迫る! 命懸けの闘い、とめられぬ恋、英雄達の葛藤、そして、流転の始まり……。ルノワールやムンク、モローなど名だたる画家による“運命”の絵。それは、世紀の瞬間を捉えた名画であり、描いた者の人生を一変させた作品である。絵画...
本郷 和人(著) | 2021-11-18 | ★4 (229)
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「大河」ファン必携の北条全史 鎌倉幕府百五十年の歴史をつくった謎の一族、北条氏。名もなき一介の武士の一族が、なぜ政権を奪取し日本を動かし続け、最後は族滅したのか。時政、義時、泰時……、歴代の北条家当主のリーダーシップから読み解く鎌倉通史の決定版。 ――北条家のリーダーたちに学べ ...
瀬尾 まいこ(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (520)
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メニューはチャーハン、ラーメンに八宝菜。大阪の超庶民的中華料理店、戸村飯店の二人息子は、要領も見た目もいいクールな兄・ヘイスケと、ボケがうまく単純な弟・コウスケ。兄弟とはうまくいかぬもの、弟が恋する同級生は兄に夢中だし、兄は長男のくせに店を継ぐ気配も見せないまま、東京の専門学校に...
横山 秀夫(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (518)
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1985年、御巣鷹山で日航機が墜落。その日、北関東新聞の古参記者・悠木は同僚の元クライマー・安西に誘われ、谷川岳に屹立する衝立岩に挑むはずだった。未曾有の事故。全権デスクを命じられ、約束を違えた悠木だが、ひとり出発したはずの安西はなぜか山と無関係の歓楽街で倒れ、意識が戻らない。「...
吉村 昭(著) | 2012-09-20 | ★4 (194)
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大正12年9月1日午前11時58分、大激震が関東地方を襲った。直後に大規模火災が発生、首都圏一帯は一瞬にして地獄となった。絶叫し、逃げまどう人々──飛び交う流言が、自警団による陰惨な朝鮮人虐殺という悲劇をも引き起こす。本書は、地震予知を巡る抗争にはじまり、被害状況、死体処理、被災...
中山 七里(著) | 2020-02-05 | ★4 (654)
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セールスランク 1326位(直近30日)
死刑判決を免れた殺人犯の家族が次々と殺されていく――。 驚愕の結末待ち受ける社会派ミステリ! 死刑判決を免れた殺人犯たちの家族が犠牲となる連続殺人事件が発生。 殺害現場に残されていたのは、ギリシャ神話に登場する「義憤」の女神“ネメシス”の血文字。 『テミスの剣』の渡瀬刑事が謎を追...
湊かなえ(著) | 2016-09-02 | ★4 (604)
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暗い海に青く輝いた星のような光。 母と二人で暮らす幼い私の前に現れて世話を焼いてくれた“おっさん”が海に出現させた不思議な光。 そして今、私は彼の心の中にあった秘密を知る…日本推理作家協会賞受賞作「海の星」他、島に生まれた人たちの島への愛と憎しみが生む謎を、自らも瀬戸内の“島”に...
村上 春樹(著) | 2020-07-18 | ★4 (1041)
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セールスランク 1330位(直近30日)
6年ぶりに放たれる、8作からなる短篇小説集 「一人称単数」とは世界のひとかけらを切り取る「単眼」のことだ。しかしその切り口が増えていけばいくほど、「単眼」はきりなく絡み合った「複眼」となる。そしてそこでは、私はもう私でなくなり、僕はもう僕でなくなっていく。そして、そう、あなたはも...
辺見 じゅん(著) | 2020-09-11 | ★4.5 (195)
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戦後12年目にシベリア帰還者から遺族に届いた6通の遺書。その背後に驚くべき事実が隠されていた! 大宅賞と講談社ノンフィクション賞のダブル受賞に輝いた感動の書。 敗戦から12年目に遺族が手にした6通の遺書。ソ連軍に捕らわれ、極寒と飢餓と重労働のシベリア抑留中に死んだ男のその遺書は、...
麻耶雄嵩(著) | 2017-07-06 | 全1巻の1冊目 | ★4 (94)
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1行目から真犯人の名前をズバリ公開!? 極北を行く麻耶ミステリーの最高傑作 「犯人は〇〇だよ」。 クラスメイトの鈴木太郎の情報は絶対に正しい。 やつは神様なのだから。 神様の残酷なご託宣を覆すべく、久遠小探偵団は事件の調査に乗り出すが……。 衝撃的な展開と後味の悪さでミステリー界...
半藤 一利(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (978)
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近代日本の“運命の一日”を描いた不朽の名作。太平洋戦争を終結させるべく、天皇の「聖断」に従い和平への努力を続ける首相鈴木貫太郎をはじめとする人々と、徹底抗戦を主張して蹶起せんとした青年将校たち──。玉音放送を敢行しようとする政府関係者に対して、陸軍の一部軍人は近衛連隊を率いて皇居...
山本 七平(著) | 2018-12-04 | ★4 (281)
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昭和52年の発表以来、40年を経ていまだに多くの論者に引用、紹介される名著。 日本人が物事を決めるとき、もっとも重要なのは「空気」である。 2018年3月にも、NHK Eテレ「100分deメディア論」で、社会学者・大澤真幸氏が本書を紹介し、大きな反響があった。 日本には、誰でもな...
清水 克行(著) | 2019-04-26 | ★4.5 (42)
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「ミミヲキリ、ハナヲソギ……」日本中世の猟奇的風俗の謎に迫る! なぜ「耳なし芳一」は耳を失ったのか。なぜ豊臣秀吉は朝鮮出兵で鼻削ぎを命じたのか。史料博捜と耳塚・鼻塚の現地踏査の結果、日本史上最も有名な猟奇的習俗に隠された意外な真実が明かされる! 耳鼻削ぎ図版と「爪と指」に関する論...
阿部 智里(著) | 2020-08-08 | 全6巻の1冊目 | ★4 (328)
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※2020年8月8日より、カバーが変更となりました。内容については変更ございませんので、ご注意くださいませ。 松本清張賞を最年少で受賞、そのスケール感と異世界を綿密に組み上げる想像力で選考委員を驚かせた期待のデビュー作は、壮大な時代設定に支えられた時代ファンタジー! 人間の代わり...
千葉 雅也(著) | 2020-03-10 | ★4.5 (211)
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「勉強」が気になっているすべての人へ! 勉強ができるようになるためには、変身が必要だ。 勉強とは、かつての自分を失うことである。 深い勉強とは、恐るべき変身に身を投じることであり、 それは恐るべき快楽に身を浸すことである。 そして何か新しい生き方を求めるときが、 勉強に取り組む最...
小林 亮太(著), 篠本 滋(著), 甘利 俊一(監修) | 2022-08-18 | ★4 (8)
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AIは人間社会をどこまで変えるのか? 驚異的な速度でAIが発展し、社会に決定的な影響を及ぼす時代、「AI新世」。いまAIに何ができるかを網羅、人類の展望を示す。 はじめに 第1部 AIにできること 第1章 画像認識 第2章 画像生成 第3章 音声認識 第4章 音声生成 第5章 文...
ジェレミー・デシルヴァ(著), 赤根 洋子(翻訳) | 2022-08-10 | ★4.5 (17)
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「定説となっている考えを、論理的に打ち砕く破壊力を持っている」 ――更科功氏、驚愕! 生命40億年の歴史のなかで、人類だけが直立二足歩行をして生き延びた。 それはいったいなぜなのか? 直立二足歩行の起源とは? 現役バリバリの古人類学者にして、「足と足首の専門家」である著者が、レジ...
朝井リョウ(著) | 2015-01-30 | ★4.5 (237)
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就職活動生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。初のエッセイ集では天与の観察眼を縦横無尽に駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活そして社会人生活について綴る。「ゆとり世代」が「ゆとり世代」を見た、切なさとおかしみが炸裂する23編。『学生時代にやらなくてもいい20...
心音 ゆるり・原作(著), 伊咲 ウタ・漫画(イラスト) | 2021-10-27 | 全3巻の1冊目 | ★4.5 (496)
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「小説家になろう」で73000ポイントを獲得している人気作『俺、勇者じゃないですから。~VR世界の頂点に君臨せし男。転生し、レベル1の無職からリスタートする~』がコミカライズ。 VR(ヴァーチャルリアリティ)MMOゲーム「テンペスト」のトッププレイヤーの主人公(ハンドル名:SR)...
若松 英輔(著) | 2019-12-05 | ★4.5 (305)
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もしあなたが今、このうえなく大切な何かを失って、 暗闇のなかにいるとしたら、この本をおすすめしたい――(解説・俵万智) 宮沢賢治、須賀敦子、神谷美恵子、リルケ、プラトン、小林英雄、ユングらの、 死者や哀しみや孤独について書かれた文章を読み解き、人間の絶望と癒しをそこに見出す26編...
よしもとばなな(著) | 2016-01-29 | ★4 (200)
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幸せってどういう感じなの? 人の心の中にはどれだけの宝が眠っているのだろうか——。時が流れても忘れ得ぬ、かけがえのない一瞬を鮮やかに描いた傑作短篇集
万城目 学(著) | 2012-09-20 | 全1巻の1冊目 | ★4.5 (259)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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セールスランク 1358位(直近30日)
このことは誰も知らない──四百年の長きにわたる歴史の封印を解いたのは、東京からやって来た会計検査院の調査官三人と、大阪下町の空堀(からほり)商店街で生まれ育った少年少女だった。秘密の扉がついに開くとき、大阪が全停止する!? それは五月末日の木曜日、午後四時のことであった。『鴨川ホ...
エマニュエル・トッド(著) | 2021-11-18 | ★4 (273)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理] [gen:社会・政治]
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セールスランク 1364位(直近30日)
本当の脅威は、「コロナ」でも「経済」でも「中国」でもない。 「日本型家族」だ! 核武装から皇室までを語り尽くすトッドの日本論! 磯田道史氏、本郷和人氏とも対談。 若者の生活を犠牲にして老人のコロナ死亡率を抑えた日本だが、社会の存続に重要なのは高齢者の死亡率より出生率だ。 「家族」...
アンネ・フランク(著), 深町眞理子(翻訳) | 2014-06-27 | ★4.5 (348)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:歴史・地理] [gen:社会・政治]
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「アンネは、死んでも私たちの心の中に生き続けているのです。そして、世界の歴史を変える存在になりました」(池上彰『世界を変えた10冊の本』より) ユダヤ系ドイツ人の少女アンネが、ナチスの「ユダヤ人狩り」から逃れるため家族と共に二年間潜んだアムステルダムの“隠れ家”。彼女はそこで、架...
松尾 諭(著) | 2022-06-07 | ★4.5 (328)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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自宅前で航空券を拾ったら、なぜかモデル事務所に拾われた。 フラれること13回、借金は膨らみ、オーディションには落ちてばかり。 それでも男は人との縁を繋ぎ、やがて本当の恋をし、大役を射止める。 そんな折、アメリカから一本の電話がかかってきて……。 俳優・松尾諭の笑いと涙のシンデレラ...
文藝春秋(編集) | 2021-10-27 | ★4.5 (415)
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名馬堂々。 Legends on the Turf 1980-2021 武豊「僕と名馬とナンバーと」 [甦る奇跡のレース] オグリキャップ 1990「日本近代競馬、最良の日」 [世界最速牝馬を訪ねて] ホーリックス 1989「ニュージーランド発、オグリの記憶」 [出場全騎手の証言...
原田 マハ(著) | 2020-05-08 | ★4 (218)
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現代のロンドン。日本からビクトリア・アルバート美術館に派遣されている客員学芸員の甲斐祐也は、ロンドン大学のジェーン・マクノイアから、未発表版「サロメ」についての相談を受ける。 このオスカー・ワイルドの戯曲は、そのセンセーショナルな内容もさることながら、ある一人の画家を世に送り出し...
宮嶋 茂樹(著) | 2022-08-10 | ★4.5 (60)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:社会・政治]
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現地での撮影写真、多数収録! 数々のスクープ写真で知られる報道カメラマンの不肖・宮嶋こと宮嶋茂樹さん。 2月24日にロシアによるウクライナ侵攻が始まり、日本メディアのほとんどが現地入りを躊躇していた3月5日、ポーランドから陸路でウクライナ入り。 3月12日にはロシア軍が13キロま...
奥田 英朗(著) | 2012-09-20 | 全3巻の1冊目 | ★4 (587)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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体調不良のはずが水泳中毒に、ケータイがないと冷や汗がでる、勃起して、ずーっとそのまま直らない。藁をもつかむ思いで訪れた神経科で患者たちを待っていたのは──とてつもなくヘンな医者だった! カバと見まごう巨体を揺らし、度外れた好奇心で患者の私生活に踏み込み、やりたい放題。でもなぜか病...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2021-11-09 | ★4 (29)
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大西洋を股にかける殺人鬼VSリンカーン・ライム イタリアとアメリカで発生した拉致監禁事件。殺人の期限までに名探偵ライムは真相を暴き、被害者を救えるか? シリーズ第13弾! NYの路上で男性が拉致された。ほどなく、監禁された姿が動画サイトにアップされる。 被害者の苦痛のうめきをサン...
ジェフリー・ディーヴァー(著) | 2021-11-09 | ★4 (26)
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“コンポーザー”との決着! イタリアで新たな仲間を得たライム一行。神出鬼没の“コンポーザー”を追い詰めることができるか? 文庫特別収録短篇「誓い」収録。 イタリアに飛んだライム一行は、リビア難民誘拐事件に遭遇、森林警備隊員エルコレらとチームを組む。 〈漆黒の絶叫〉に駆り立てられる...
朝井 リョウ(著) | 2022-08-08 | ★4.5 (110)
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『時をかけるゆとり』『風と共にゆとりぬ』に続く第三弾にして完結編。 怒涛の500枚書き下ろし! 頭空っぽで楽しめる本の決定版! 修羅!腹痛との戦い 戦慄!催眠術体験 迷惑!十年ぶりのダンスレッスン 他力本願!引っ越しあれこれ 生活習慣病!スイーツ狂の日々 帰れ!北米&南米への旅e...
山本さほ(著) | 2022-06-30 | 全3巻の3冊目 | ★4.5 (130)
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なぜだ!? 悪い予感だけ当たるのはなぜなんだ!? これが「悲劇の始まり」なの? ちょっぴり怖い話に驚きの展開、笑うしかない話まで。実録ハプニング・コミックエッセイ!!
半藤一利・原作(著), 星野之宣・漫画(イラスト) | 2022-07-21 | ★4.5 (126)
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“玉”を囲い込め!! 終戦前夜、前代未聞の「宮城事件」が勃発する。 半藤一利の傑作ノンフィクションを、SF伝奇漫画の巨匠・星野之宣が鮮烈コミカライズ。 昭和天皇の聖断によって、ポツダム宣言受諾が決まった。国体護持を訴え続けた阿南陸相も、天皇の決意の前に頭を垂れるしかなかった。「堪...
半藤一利・原作(著), 星野之宣・漫画(イラスト) | 2022-07-21 | ★4.5 (125)
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降伏か、本土決戦か。8・15をめぐる攻防が始まる! 半藤一利の傑作ノンフィクションを、SF伝奇漫画の巨匠・星野之宣が鮮烈コミカライズ。 敗色が濃い昭和20年夏。連合国によるポツダム宣言をめぐり、受諾派と徹底抗戦派との間で鈴木貫太郎内閣の意見は真っ二つに分かれていた。無条件降伏を主...
鵜飼 秀徳(著) | 2022-07-20 | ★4 (31)
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日本仏教界最大のタブーに迫る! 「一殺多生」による正当化、軍用機の献納、仏像や梵鐘の供出、植民地での布教。昭和の戦争を推進した仏教界の語られざる真実。 目次 はじめに 廃仏毀釈からのサバイバル──明治維新 ・国家にすり寄った仏教界 ・島地黙雷と大教院 進撃する仏教──日清・日露戦...
週刊文春(編集) | 2022-02-18 | ★4.5 (77)
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あの傑作は、こんな「家」から生まれた! 少女漫画家12人が明かす、家族・仲間との忘れえぬ日々 水野英子 赤塚不二夫、石ノ森章太郎と過ごしたトキワ荘と、『ファイヤー!』が私の青春 青池保子 「結婚せず仕事を」。『エロイカより愛をこめて』で覚悟を決めて購入したマンション 一条ゆかり ...
夢枕 獏(著) | 2021-10-06 | ★4.5 (210)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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晴明と博雅、儚いこの世を楽しまん! 安倍晴明と源博雅が平安の悲喜こもごもに奔走する12篇。 少納言・坂上彦麻呂は、夜な夜な怖ろしげな美女から手に噛みつかれる夢を見る。 目覚めると実際に赤い傷が―蘆屋道満が活躍する「にぎにぎ少納言」、 虫めづる露子姫が登場する「塔」、 そして今日も...
ウォルター・アイザックソン(著), 土方 奈美(翻訳) | 2022-03-08 | ★4.5 (69)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:歴史・地理]
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画家、科学者、軍事顧問、舞台演出家など多彩な顔を持ち、光学、幾何学、解剖学などを独自に研究。様々な分野に革命的インパクトをもたらし、普遍の価値を持つ名画を遺した――。ルネサンスを代表する”万能人”レオナルド・ダ・ヴィンチは、なぜ不世出の天才たり得たか。稀代の伝記作家が、全自筆ノー...
ウォルター・アイザックソン(著), 土方 奈美(翻訳) | 2022-03-08 | ★4.5 (46)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:歴史・地理]
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セールスランク 1392位(直近30日)
人類の、自然の、宇宙の秘密への飽くなき興味は、尽きることを知らなかった。やがて磨き上げた画法は、ついに傑作『最後の晩餐』に結実する。そして死ぬまで手元に置いた『モナリザ』の微笑は、知的好奇心の探究に没頭した生涯の賜物だった――。最新の研究成果を網羅し、その謎と実像に肉薄した傑作評...
つづ井(著) | 2020-05-08 | ★5 (449)
[pub:文藝春秋] [gen:マンガ]
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web発、シリーズ累計50万部突破! すべての「凝り性」の人、必読の大人気コミックエッセイ、待望の文庫化。 「腐女子」とはボーイズラブを好むオタク女子を指す言葉。そんな「腐女子」を自認する女子大生つづ井さんと、愉快な仲間たちの、楽しさの限界突破の日常をつづった“絵日記”ともいえる...
清水 晶子(著) | 2022-05-20 | ★4.5 (64)
[pub:文藝春秋] [gen:人文・思想] [gen:趣味・実用] [gen:社会・政治]
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性差別のない21世紀を実現するために。 フェミニズムを様々なトピックで学ぶ必携の一冊! * * * 女性たちが日以上生活の中で、「あれ?」と疑問に思うこと、 何気ない言葉や行為に抵抗を覚えること。 それはフェミニズムのきっかけになります。 「私が我慢すれば」と抑えこんでいた怒りや...
西山圭太(著), 冨山和彦・解説(著) | 2021-03-31 | ★4 (594)
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累計9万5000部(電子含む)突破!『コロナショック・サバイバル』 『コーポレート・トランスフォーメーション』に続く「DX成功への決定書」! 「DXの真髄を見事に解き明かした。これからのビジネス、社会を考える必読書」 ーー松尾豊氏(東京大学大学院教授・人工知能研究者)推薦! 「著...
ピエール・ルメートル(著), 橘 明美(翻訳) | 2021-01-04 | ★4 (106)
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[2022/12/25 11:00時点]
セールスランク 1397位(直近30日)
『その女アレックス』の鬼才ルメートルが放つ徹夜必至、 一気読み保証のノンストップ再就職サスペンス。 リストラで職を追われたアラン、失業4年目、57歳。再就職のエントリーをくりかえすも 年齢がネックとなり、今は倉庫でのバイトで糊口をしのいでいた。 だが遂に朗報が届いた。一流企業の最...
中島 京子(著) | 2013-03-01 | ★4.5 (317)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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セールスランク 1398位(直近30日)
昭和6年、若く美しい時子奥様との出会いが長年の奉公のなかでも特に忘れがたい日々の始まりだった。女中という職業に誇りをもち、思い出をノートに綴る老女、タキ。モダンな風物や戦争に向かう世相をよそに続く穏やかな家庭生活、そこに秘められた奥様の切ない恋。そして物語は意外な形で現代へと継が...
中野信子(著) | 2016-11-18 | ★4 (618)
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平気でウソをつき、罪悪感ゼロ……そんな「あの人」の脳には秘密があった! 外見はクールで魅力的。会話やプレゼンテーションも抜群に面白い。 しかし、じつはトンでもないウソつきである。不正や捏造が露見しても、 まったく恥じることなく平然としている。 ときには、あたかも自分が被害者である...
堀 栄三(著) | 2015-08-07 | ★4.5 (526)
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[2022/12/25 02:00時点]
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太平洋戦中は大本営情報参謀として米軍の作戦を次々と予測的中させて名を馳せ、戦後は自衛隊情報室長を務めた著者が、その稀有な体験を回顧し、情報にうとい日本型組織の欠陥を衝く。
はるな檸檬(著) | 2022-10-28 | 全3巻の3冊目 | ★4.5 (31)
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※電子版は本文がカラー付きになります。 “ファッションの天才”・ジャン君と出会ってしまった37才、既婚、子持ち、ファッションオタクのカイ君。情熱はあるけどお金やツテがまったくない学生のジャン君のファッションショーを成功させ、業界で一躍注目の的に。これで軌道にのれば大丈夫と思ってい...
松本 清張(著) | 2012-09-20 | ★4 (499)
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ミステリ好きなら名前を知らぬ人がない名作です。舞台は昭和三十年代。福岡市香椎の岩だらけの海岸で寄り添う死体が見つかったのは、汚職事件渦中にある某省課長補佐と料亭の女中。青酸カリ入りのジュース瓶がのこされ、警察ではありふれた心中事件と考えた。しかし、何かがおかしい──と福岡の老警官...
中野 京子(著) | 2020-05-08 | ★4.5 (72)
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この絵は、イエスの生涯の「いつ」のこと? 『怖い絵』で人気の著者がキリストの生涯を描いた絵画43点をオールカラーで解説しつつ、その生涯を追う。読んで、見て楽しい一冊。 〈イエス・キリストのおおまかな生涯を知った上で西洋名画を楽しみたい――そう願う人のための、これは手引書を目指した...
麻耶 雄嵩(著) | 2013-05-10 | ★4 (188)
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乾 くるみ(著) | 2012-09-20 | 全2巻の1冊目 | ★3.5 (973)
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2015年映画化決定! 主演 松田翔太、前田敦子、木村文乃/監督 堤幸彦 「必ず二回読みたくなる」と絶賛された傑作ミステリー。僕がマユに出会ったのは、人数が足りないからと呼びだされた合コンの席。理系学生の僕と、歯科衛生士の彼女。夏の海へのドライブ。ややオクテで真面目な僕らは、やが...
阿川 佐和子(著) | 2012-09-20 | 全2巻の1冊目 | ★4 (623)
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「週刊文春」の名物対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が、連載900回を超えた。20年間で取材した各界著名人は1000人近い。が、未だにインタビューに苦手意識があるというアガワ。なぜ相手の本音を引き出すことができるのか? 本書では、数々の失敗から会得した「『分かります』と安易に言...
窪 美澄(著) | 2022-05-24 | ★4 (349)
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かけがえのない人間関係を失い傷ついた者たちが、再び誰かと心を通わせることができるのかを問いかける短編集。 コロナ禍のさなか、婚活アプリで出会った恋人との関係、30歳を前に早世した双子の妹の彼氏との交流を通して、人が人と別れることの哀しみを描く「真夜中のアボカド」。学校でいじめを受...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2020-11-10 | ★4 (55)
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名探偵リンカーン・ライムが刑事事件の捜査から撤退。 連続殺人鬼「未詳40号」をアメリア・サックスは単身追うが―― 殺人犯を追跡中のアメリア・サックスの目の前で、エスカレーターが通行人を巻き込んだ!アメリアの必死の救助活動もむなしく男は死亡、殺人犯「未詳40号」も逃走してしまった。...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2020-11-10 | ★4 (50)
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名探偵リンカーン・ライムが刑事事件の捜査から撤退。 連続殺人鬼「未詳40号」をアメリア・サックスは単身追うが―― 殺人犯を追跡中のアメリア・サックスの目の前で、エスカレーターが通行人を巻き込んだ!アメリアの必死の救助活動もむなしく男は死亡、殺人犯「未詳40号」も逃走してしまった。...
エマニュエル・トッド(著), 堀 茂樹(翻訳) | 2022-10-26 | ★4 (20)
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ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える革命の書! 人類は、「産業革命」よりも「新石器革命」に匹敵する「人類学的な革命」の時代を生きている。「通常の人類学」は、「途上国」を対象とするが、「トッド人類学」は「先進国」を対象としている。世界...
週刊文春ミステリーベスト10班(著) | 2020-12-10 | ★3.5 (20)
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これがなくちゃ年が越せない! 人気の「ミステリーベスト10」電子版をお届けします。 通算44回目の今回、国内部門はレジェンド作家と新進作家が近年まれにみる大接戦を演じ、 海外部門は正統派ミステリーであの英国作家が驚異の三連覇を果たした。 全国のミステリー通、書店員が選んだ珠玉の2...
水谷千秋(著) | 2014-01-31 | ★3.5 (69)
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5代さかのぼってようやく応神天皇につながるという遠い血縁、しかも地方出身の継体が、天皇の座に就いたのはなぜか? 緊迫する朝鮮半島との関係にどう対処したのか? 真の継体陵とされる今城塚古墳の石棺や韓国・栄山江流域の前方後円墳の発掘調査など、考古学上の成果を文献からの考察と突き合わせ...
塩野七生(著) | 2018-01-04 | ★4 (34)
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男たちに贈る辛辣にして華麗、ユーモアと毒にみちた54章の「男性改造講座」! 男の色気はうなじに出る、原則に忠実な男は不幸だ、薄毛も肥満も終わりにあらず、外国語の習得は必要か、成功する男の4つの条件、上手に年をとるための10の戦術など悩める男性を喝とユーモアを交えて実践指導! 周囲...
鈴木 忠平(著) | 2022-07-27 | ★4 (154)
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清原和博という「虚空」を巡る旅 私はなぜ、清原和博に引きつけられるのか。ベストセラー『嫌われた監督』(ミズノスポーツライター賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞)の著者が描く堕ちた英雄の4年間と翻弄された男たちの物語。 目次 プロローグ こだま六八四号 第一章 甲子園の祈り 第二章...
小林 秀雄(著) | 2012-09-20 | 全4巻の1冊目 | ★4 (46)
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「常識を守ることは難かしいのである。文明が、やたらに専門家を要求しているからだ。私達常識人は、専門的知識に、おどかされ通しで、気が弱くなっている。私のように、常識の健全性を、専門家に確めてもらうというような面白くない事にもなる。(中略)生半可な知識でも、ともかく知識である事には変...
池井戸 潤(著) | 2017-09-07 | ★4.5 (181)
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ドラマが社会現象にもなった池井戸潤の「半沢直樹」シリーズ4作が一冊の合本に。 給料は下がり、ポストも減り、逆境にさらされるバブル入行組の男たちの意地と挑戦を鮮やかに描く痛快エンターテインメント! 「オレたちバブル入行組」 大手銀行にバブル期に入行して、今は大阪西支店融資課長の半沢...
池波正太郎(著) | 2014-11-21 | 全1巻の1冊目 | ★4.5 (130)
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池波正太郎の永遠のベストセラー「鬼平犯科帳」シリーズ。江戸幕府の火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)の長官・長谷川平蔵は、その取り締まりの豪腕ぶりで、世の盗賊たちから“鬼の平蔵”と恐れられている。しかし、その素顔は「妾腹の子」として育った苦労人。昔は放蕩無頼の限りを尽くし、...
中野 京子(著) | 2022-05-26 | ★4.5 (44)
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絶対王政時代の17世紀ヨーロッパ。オランダは王を戴かず、経済の力で大国になった。海洋貿易、軍事、科学技術で世界を牽引し、文化・芸術も大きく花開いた。 「他国では王侯貴族や教会の占有物だった絵画が、フェルメールの生きた十七世紀オランダでは庶民の家の壁にもふつうに飾られていました。 ...
夢枕 獏(著) | 2016-06-10 | ★4 (21)
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安倍晴明と源博雅のコンビが平安の闇をはらう人気シリーズが誕生して30年。 マンガ、映画、歌舞伎とジャンルを超えて人気をほこる『陰陽師』の世界の全貌にせまる。 ・主な内容 夢枕獏ロングインタビュー「倒れるまで書き続けたい」 獏さんと歩く『陰陽師』京都案内 熱烈ファンのアナウンサー渡...
ガイア・ヴィンス(著), 野中 香方子(翻訳) | 2022-06-08 | ★4.5 (18)
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人間はどこから来て、どこへゆくのか? この古くて新しい問いに答えようとする新たなる名著が誕生した。 著者はいう。 並はずれた種である人類は、いま超生命体になりつつある、と。 その超生命体=ホモ・オムニス(集合性人類)とは何者なのか? 本書は宇宙の誕生から説き起こし、人類という種が...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-10-25 | 全2巻の2冊目 | ★4 (67)
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早変わり、脱出劇などの手法を駆使して次々に殺人を重ねていく“魔術師”。ライムたちはついに犯人の本名を突き止めるが、ショーの新たな演目はすでに幕を開けていた――。「これまでの作品のなかで最高の“どんでん返し度”を誇る」と著者が豪語する驚愕のラストとは? 2004年「このミス」第2位...
宮城谷 昌光(著) | 2021-09-22 | ★4.5 (37)
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「劉備抹殺」を曹操に献言した男 「劉備を殺すべきです」と献言された曹操は「わが懐にはいった窮鳥をどうして殺せようか」と言った。三国時代最強の魏、七人の名臣!
山本 文緒(著) | 2012-09-20 | ★4 (318)
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「何もかもが面倒くさかった。生きていること自体が面倒くさかったが、自分で死ぬのも面倒くさかった。だったら、もう病院なんか行かずに、がん再発で死ねばいいんじゃないかなとも思うが、正直言ってそれが一番恐かった。矛盾している。私は矛盾している自分に疲れ果てた。」(本文より)乳ガンの手術...
北森鴻(著) | 2015-02-27 | ★4 (34)
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花師と絵画修復師、2つの顔を持つ男 画壇の大家の孫娘の依頼で佐月は、いわくつきの傑作を修復することに。パリの街並の下に隠されていたのは!? 表題作ほか2篇
北森鴻(著) | 2015-02-27 | ★4 (22)
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『深淵のガランス』に続く、佐月恭壱シリーズ最後の作品 花師と絵画修復師の2つの顔を持つ佐月。絵画修復のため立ち寄った寺で昔の恋人に再会して……。著者急逝によるシリーズ最終作
ミン・ジン・リー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2020-07-30 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (355)
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さまざまな苦難に耐えながら、彼らは強く生き抜こうとする。 在日コリアン一家の苦難の物語は戦後へ。 「物語」というものの圧倒的な力を見せつける大作は1989年に幕を閉じる。 劣悪な環境のなかで兄嫁とともに戦中の大阪を生き抜き、二人の息子を育てあげたソンジャ。 そこへハンスが姿をあら...
森見 登美彦(著) | 2021-09-01 | ★4 (297)
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どうしても「読み終えられない本」がある。結末を求めて悶えるメンバーは東奔西走。世紀の謎はついに…。第6回高校生直木賞受賞作。 【電子書籍特典付き】電子書籍特典として森見さんの書き下ろしエッセイ「私の熱帯」をPDFでダウンロードして読むことができます。
水生 大海(著) | 2021-11-09 | ★4 (59)
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ヒヨコから雛鳥へ!? 若手社労士の奮闘 セクハラ、不払い残業代、バイトテロ、介護離職……社労士二年目のヒナコが、一筋縄ではいかない労働問題に怯みながらも立ち向かう!
宮城谷 昌光(著) | 2020-10-08 | ★4.5 (121)
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セールスランク 1425位(直近30日)
人間・孔子が生きている! 「論語」に描かれる神格化された姿ではなく、不運や失意にも苛まれた男の波瀾万丈を書いた大河小説。構想三十年にして最高傑作誕生!
朝井 リョウ(著) | 2020-05-08 | ★4.5 (245)
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読んで得るもの特にナシ! 500枚超の楽しいことだけ詰まった大ボリュームエッセイ集。 対決!レンタル彼氏/ポンコツ!会社員日記/冒険!朝井家、ハワイへ/諦観!衣服と私 失態!初ホームステイ/本気!税理士の結婚式で余興/阿鼻叫喚!痔瘻手術、その全貌等 ・ダヴィンチBOOK OF T...
恩田 陸(著) | 2017-01-20 | ★4 (142)
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恩田陸にしか書けない、緊迫の舞台型ミステリー 舞台は、アパートの一室。 別々の道を歩むことが決まった男女が、最後の夜を徹し語り合う。 初夏の風、木々の匂い、大きな柱時計、そしてあの男の後ろ姿――共有した過去の風景に少しずつ違和感が混じり始める。 濃密な心理戦の果て、朝の光とともに...
司馬遼太郎・原作(著), 鈴ノ木ユウ・漫画(著) | 2022-08-23 | 全1巻の1冊目 | ★4.5 (78)
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12歳、「坂本の寝小便ったれ」とからかわれ泣かされる。字を満足に覚えられず寺子屋の師匠に見捨てられる。そんな竜馬だが母の死を受け入れることをきっかけに強い男へと変わっていく。 17歳、強くなった竜馬と武市半平太、岡田以蔵との出会い――そして江戸へ。 司馬遼太郎の傑作歴史小説を初の...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2022-06-29 | 全3巻の3冊目 | ★4.5 (62)
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ドンデン返しの魔術師の最新作、早くも登場! 父を殺した民間諜報会社ブラックブリッジに挑むコルターの復讐戦。知略を駆使したインテリジェント・スリラーの真骨頂。三部作完結。
出口 治明(著) | 2020-10-14 | ★4 (76)
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世界史の中の日本を見る!日本史解説シリーズの戦国・江戸篇。 江戸時代は争いのない平和な時代と言われるが、実際はどのような時代だったのか? 南蛮貿易や鎖国期を経て、幕末までを解説する。 世界史解説の第一人者・出口治明が、より深まっていく世界との関係から戦国・江戸の日本史を読み解く。
新共同(翻訳), 佐藤 優・解説(その他) | 2017-05-26 | ★4.5 (3)
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宗教に特別な関心をもっていない標準的な日本人に読んでもらうために本書を書いた(佐藤優) 新書では2冊に分かれていた新約聖書27巻の文書を、すべて収録した電子書籍オリジナル。 【目次】 <新約聖書1> ・はじめての新約聖書-序文にかえて ・イエスは常識を覆す-「マタイによる福音書」...
有栖川 有栖(著) | 2022-01-11 | 全3巻の3冊目 | ★4.5 (175)
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「臨床犯罪学者 火村英生シリーズ」誕生から30年! 最新長編は、圧倒的にエモーショナルな本格ミステリ。 一見ありふれた殺人事件のはずだった。火村の登場で、この物語は「ファンタジー」となる。 大阪の場末のマンションの一室で、男が鈍器で殴り殺された。金銭の貸し借りや異性関係のトラブル...
北村 紗衣(著) | 2022-06-29 | ★4.5 (36)
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貞淑という悪徳、“不真面目な”ヒロインたち、 不条理にキラキラのポストモダン、 結婚というタフなビジネス…… 「男らしさ」「女らしさ」の檻を解き放て! 注目の批評家が贈る〈新しい視界がひらける〉本 ・ジュリエットがロミオにスピード婚を迫った訳とは? ・フェミニズムと優生思想が接近...
千葉 雅也(著) | 2022-05-10 | ★4.5 (34)
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気鋭の哲学者によるアメリカ見聞記 トランプ以後のアメリカの地で、哲学者・千葉雅也は何を考えたのか。 『勉強の哲学』に続く、半年の思考の軌跡と新たな哲学の萌芽。
恩田 陸(著) | 2020-01-04 | ★4 (44)
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[2022/12/25 02:00時点]
セールスランク 1430位(直近30日)
「僕はこの終わらない夜を生きていくしかないんだ」 残酷なのに柔らかで美しい。至高のアクションホラー! 作条痕のない窒息死体が連続で見つかった。 この殺人事件に、あの男は関与しているのか。 のちに何件もの大規模テロ事件を起こし、特殊能力を持つ「在色者」たちが派遣を争う「途鎖国」で、...
赤塚 隆二(著) | 2022-01-04 | ★4 (38)
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清張鉄道は旅情・愛憎・ミステリー 松本清張の小説を「乗り鉄」目線で徹底研究。作中の誰が最初にどの路線に乗ったのか、という「初乗り」から昭和の日本が見えてくる。
中山七里(著) | 2017-03-17 | ★4.5 (813)
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ドンデン返しの帝王、渾身の大作! 若手時代に逮捕した男は無実だったのか? 鳴海刑事は孤独な捜査を始めたが…社会派ミステリーに驚愕の真実を仕掛けた傑作。 豪雨の夜の不動産業者殺し。 強引な取調べで自白した青年は死刑判決を受け、自殺を遂げた。 だが5年後、刑事・渡瀬は真犯人がいたこと...
湊 かなえ(著) | 2020-05-15 | ★4 (328)
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驚きのラストが胸を打つ、感動のミステリー。 両親を亡くし、愛する祖母もガンで入院中、さらに講師として働いていた英会話スクールが破綻し金銭的に困っている梨花。 建設会社で働いていたが、伯父夫婦のすすめで営業職の和弥と結婚した美雪。 公民館で水彩画教室の講師をしつつ、和菓子屋でバイト...
辻村 深月(著) | 2022-08-25 | ★4 (69)
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つい重ねてしまった嘘の先に…… 『鍵のない夢を見る』から10年、辻村深月が詐欺を描く。幸せが欲しくて嘘にすがりついてしまう人間の哀しみが、心に迫る3篇。
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2012-12-21 | 全2巻の1冊目 | ★4 (295)
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米国ミステリ界の先頭を走り続けるジェフリー・ディーヴァーの代表作〈リンカーン・ライム〉シリーズ第1作。謎また謎が全編に横溢するジェットコースター・サスペンス。1999年ネロ・ウルフ賞受賞。1999年週刊文春ミステリーベスト10第1位。このミステリーがすごい!ベスト・オブ・ベスト(...
東海林 さだお(著) | 2020-04-08 | ★4.5 (52)
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しがみつく砂肝をどうする!? 大好評エッセイ〈丸かじり〉シリーズ第40弾! 「串外しはNG!」にしみじみ思う…女性にとって、「焼き鳥の串の存在」とは? 化粧事情、そして立ちはだかる歯茎の問題。 頑強にしがみつく砂肝にどう立ち向かうのか? ほか、「食べる妖怪ピータン」「スーパーレジ...
東海林 さだお(著) | 2018-08-03 | ★4 (29)
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メンチカツ、すき焼き、昆布茶……シリーズ第三十八弾! コロモで囲まれ、油で揚げられ、団結を深めた肉たちのミッシリ感。 あのサイズには、意地と面子がかかっていた! 今回も大満腹! メンチカツはコロッケよりも立場が弱い。 不公平だと思う。 メンチカツ一個をほぐしたら何十個分のコロッケ...
東海林 さだお(著) | 2018-01-12 | ★4.5 (28)
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大人気「丸かじり」シリーズ! ポンと割ってジュッ。 目玉焼きは誰かが作ったのがいきなり目の前に出てくるより、 自分で作って食べるほうがはるかにおいしい――。 パセリの哀れな境遇を嘆き、枝豆の正式な食べ方についてマジメに考えを巡らせ、 カルピスが薄かった幼き日に思いを馳せ、こしアン...
東海林 さだお(著) | 2019-04-10 | ★4.5 (30)
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さんまに鴨に海鮮丼、牛肉弁当にシウマイ弁当! 大好評の丸かじりシリーズ第39弾! 毎年正月、新宿京王デパートで催される「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」に行くのを楽しみにしている東海林さん。 今年の目標は〈牛肉系〉。頭のなかは牛肉でいっぱい、全身牛肉人間となって、いざ会場につい...
とり・みき(著) | 2022-10-28 | ★4.5 (11)
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ナンセンスギャグからシリアス系、映像作品の脚本・原作まで幅広い活動を展開する漫画家、とり・みきのSF・ホラー作品集が電子書籍として待望の復刊! 航空会社に務める狩野忠は、恋人である伏田英理の実家がある九州の山村を訪れた。帰郷した英理が音信不通となったためだ。英理の実家を訪ねるが、...
とり・みき(著) | 2022-10-28 | ★5 (10)
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ナンセンスギャグからシリアス系、映像作品の脚本・原作まで幅広い活動を展開する漫画家、とり・みきのSF・ホラー作品集が電子書籍として待望の復刊! 15年ぶりに学生時代住んでいた街を訪れた辰巳は、様変わりした街の風景に驚く。そこで辰巳は、ドアもないのに階段だけが壁に向かって消えている...
とり・みき(著) | 2022-10-28 | ★4.5 (7)
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ナンセンスギャグからシリアス系、映像作品の脚本・原作まで幅広い活動を展開する漫画家、とり・みきのSF・ホラー作品集が電子書籍として待望の復刊! ワイドショーのディレクター玉木康介は、人気女優が新興宗教「みことの会」に入信した事件を追っていたが、担当をはずされてしまう。代りに怪奇ネ...
芦沢 央(著) | 2022-08-03 | ★3.5 (30)
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公演直前に姿を消したダンサー。 美しき画家の弟。 代役として主役「カイン」に選ばれたルームメイト。 嫉妬、野心、罠──誰も予想できない衝撃の結末。 芦沢央が放つ、脳天を直撃する傑作長編ミステリー! 男の名はカイン。 旧約聖書において、弟のアベルを殺害し、「人類最初の殺人者」として...
ジリアン・テット(著), 土方 奈美(翻訳) | 2019-05-09 | ★4 (131)
[pub:文藝春秋] [gen:ビジネス・経済] [gen:社会・政治]
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1999年のラスベガス。ソニーは絶頂期にあるように見えた。しかし、舞台上でCEOの出井伸之がお披露目した「ウォークマン」の次世代商品は、2つの部門がそれぞれ別個に開発した、2つの互換性のない商品だった。それはソニーの後の凋落を予告するものだった。 世界の金融システムがメルトダウン...
ローン・フランク(著), 仲野 徹・解説(著), 赤根 洋子(翻訳) | 2020-10-14 | ★4.5 (121)
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「脳に電気ショックを与えて、『完璧な人間』へとつくり変える」 現在の米脳科学界における一大トレンドであり、DARPA(米国防高等研究計画局)も莫大な予算のもと参戦する「脳深部刺激療法」。 「サイコパス」「依存症」「うつ病」「てんかん」「パーキンソン病」、そして「小児性愛」「性犯罪...
宮城谷 昌光(著) | 2022-01-04 | ★4.5 (38)
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劉邦にかげのように寄り添った男女たち 怠け者で口八丁の男が天下の覇者に――漢の始祖・劉邦の勃興から崩御後までを、敵、臣下、息子、学者など同時代人の目で描く連作集。
塩野 七生(著) | 2018-01-04 | ★4 (31)
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ベストセラー『男たちへ』が帰ってきた! “大人の男のための知恵のエッセンス”全63篇。 内憂外患の現代日本。人材は枯渇したのか、政治改革はなぜ成功しないのか、いま求められる指導者とは? 外圧に惑い、世界で大きな役割を任されぬこの国の真の国際化を問う。 天国に行くのに最も有効な方法...
東海林 さだお(著) | 2020-10-07 | ★3.5 (25)
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これなくしては人類は生きられない! 時に乳房であり、時にパイパイであり、時に乳幼児の食料の源泉であり、 時にわけもなく揉んだりするものであり…… つまり「おっぱい」には謙虚であらねばならない!! タオルのやわらかさと安らぎ感が好きすぎて、 タオルを目にするたびにタオルに向かって小...
立花隆(著) | 2016-04-28 | 全4巻の2冊目 | ★4 (27)
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なぜ日本人は、あのバカげたとしかいいようがない戦争を行ったのか。 日本が大破局への道を歩き始めた昭和戦前期、歴史の大転換を中心的に動かしたのは、天皇という存在だった。 その大転換が起きた主たる舞台は東大だった。 天皇イデオロギーと反天皇イデオロギーとの相克が最も激しく起きた舞台も...
米澤 穂信(著) | 2022-09-01 | ★4 (206)
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Iターンプロジェクト担当公務員が直面するのは、 過疎地のリアルと、風変わりな「謎」――。 無人になって6年が過ぎた山間の集落・簑石を 再生させるプロジェクトが、市長の肝いりで始動した。 市役所の「甦り課」で移住者たちの支援を担当することになった万願寺だが、 課長の西野も新人の観山...
藤沢 周平(著) | 2012-09-20 | ★4 (169)
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神名(かんな)平四郎は、知行千石の旗本の子弟。しかし実質は、祝福されざる冷や飯食いで、妾腹の子である。思い屈して実家を出奔、友人たちと剣の腕を生かして道場を立ち上げようとするが、資金持ち逃げにあい、結局、裏店に棲みつく。暮らしに窮して、思案のあげく、やがて平四郎は奇妙な看板を掲げ...
エレーヌ・フォックス(著), 森内薫(翻訳) | 2017-08-04 | ★4 (146)
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人生の明るい面に目がいくか、暗い面に目がいくか。その差は脳の活動パターン自体に関連していた。エジソン、チャーチル、マンデラ……逆境に打ち勝つ偉人はみな「楽観主義者」。〈楽観脳〉と〈悲観脳〉は何が違うのか、心理学、分子遺伝学、神経科学を横断しながら人格形成の神秘を明らかにする「白熱...
ブレイディ みかこ(著) | 2021-06-25 | ★4.5 (359)
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他者を学ぶこと、考えること、想うこと。 すべてはきみの自由のため。 ブレイディさんの熱い直球を受けとめろ! ――福岡伸一 差異を超克するすべを人類は持ち得たのか、 読み手の知性が試される一冊。 ――中野信子 他者はあまりに遠い。“共感”だけではたどり着けない。 ジャンプするために...
安彦 良和(著) | 2018-11-16 | ★4 (97)
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救世主、悪魔つき、煽動家、それとも只の人──。「イエス」とは一体、何者だったのか? ローマ帝国統治の下、大王ヘロデが君臨するパレスチナの地。予言者ヨハネから洗礼を受け、荒野での修行の後、イエスは故郷ガリラヤで教えを説き始める。病人を治し、死者を甦らせるなど数々の“奇蹟”を起こすイ...
東海林 さだお(著) | 2021-04-06 | ★4 (60)
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バナナの皮を踏むと本当に滑って転ぶのか? 嫌いは嫌い、好きは好き。鰻重っておいしいんだよねー! と叫びたくなる抱腹絶倒の東海林ワールド、「丸かじり」シリーズ第41弾!
東海林 さだお(著) | 2019-10-09 | ★4 (46)
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ある日、肝細胞がんなる病名を突然告げられ、がーんとなった東海林さん。 約40日間にわたる「初体験入院日記」。手術に、病院生活、その後の治療などを振り返る。 ほか、「粉もん大好き」「ミリメシはおいしい」「流行語大研究」 「初詣はおねだりである」「そうだ、蕎麦食いに行こう」「ガングロ...
リチャード・ワイズマン(著), 木村博江(著) | 2015-11-13 | ★4 (39)
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「眠れない夜のために」この一冊を! 睡眠を疎かにする人は人生に成功できない。自ら「不眠」に悩んだ著者が、人生をよりよくする「快眠」のコツを科学的に明らかにする。
勝間 和代(著) | 2019-08-06 | ★4 (586)
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自宅を片付けたら、幸せな毎日がやってきた! 勝間和代の人生を変えた、一生リバウンドしない片付け術 気付けば我が家は収納破産状態。使わないもので溢れかえった自宅から目を背け、片付けを放棄していた著者が一念発起して、「断捨離」を敢行する。 すると、睡眠、仕事、料理など生活全般の質が向...
角幡 唯介(著) | 2021-10-06 | ★4.5 (268)
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ノンフィクション界のトップランナーによる最高傑作。 ヤフーニュース本屋大賞ノンフィクション本大賞、大佛次郎賞、W受賞! 探検家にとっていまや、世界中どこを探しても“未知の空間”を見つけることは難しい。様々な未知の空間を追い求めて旅をしてきた角幡唯介は、この数年冬になると北極に出か...
立花隆(著) | 2016-04-28 | ★4.5 (15)
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なぜ日本人は、あのバカげたとしかいいようがない戦争を行ったのか。 日本が大破局への道を歩き始めた昭和戦前期、日本の歴史の大転換を中心的に動かしたのは、天皇という存在だった。 その大転換が起きた主たる舞台は東大だった。 天皇イデオロギーと反天皇イデオロギーとの相克が最も激しく起きた...
夢枕 獏(著) | 2021-08-04 | 全18巻の18冊目 | ★4.5 (139)
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「晴明よ、無垢は、時に罪だ……」 源博雅の笛・葉二の過去、蝉丸の若き日の恋。 そして、人の魂を召喚する秘事の正体とは。 累計720万部「陰陽師」シリーズ第17巻! 源博雅の無垢さが鬼をもうろたえさせる「読人しらず」のほか、 若き日の蝉丸の恋と、ある秘儀を描いた原稿用紙120枚の中...
池波 正太郎(著) | 2022-02-08 | ★4 (29)
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池波正太郎の”大好き”がつまった一冊 ル・パスタン――フランス語で「暇つぶし」。 文豪にとり、それは食、劇、旅、幼少の思い出。 さあ「自分のパスタン」を探しましょう。
真山 仁(著) | 2022-06-28 | ★4 (62)
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貧困、基地、軍用地主……「沖縄の闇」に踏み込み、知られざる本当の沖縄の姿をフィクションによって抉り出す問題作! 入念な沖縄取材で明らかになった暗部が、白日の下にさらされる。 2022年6月金城華が夫の一を刺殺。DVに耐えかねた妻が夫を殺した単純な事件として解決するはずだったが、担...
松本 清張(著) | 2012-09-20 | ★4 (58)
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山梨県内の断崖の下で、血まみれで死んでいる若い男が発見された。翌日、同県の湖畔の竹藪の中から三十すぎの女の絞殺死体が出てきた。男はトラック運転手で、女は興信所員だった。この二つの殺人と東京で起こったトラックの軽い接触事故。何の関係もなさそうな三つの事実の繋がりを追う「事故」。他人...
松本 清張(著) | 2012-09-20 | ★4 (36)
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耶馬台国はどこにあったか。朝鮮半島から耶馬台国に至るルートに魅せられて、古代人の道を辿ろうと思い立った2人はどうなったか?古代史のロマンと推理がみごとに結晶した表題作「陸行水行」のほか、“村に道路が通る!”と土地の買い取りで沸き立つ村社会の心理の駆け引きをえぐり出す「形」、邪魔な...
今野敏(著) | 2011-11-20 | 全5巻の1冊目 | ★4 (132)
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元KGBで日露混血のスパイ、ヴィクトルが日本に潜入した。目的は某暴力団組長の暗殺。ロシアンマフィアから“あるもの”を持ち去った報復のため、金で雇われたのだ。一報をうけた警視庁ではなぜか、やる気のない公安部の倉島警部補が担当を命じられ、標的となっている組長の方は、プロ野球選手崩れの...
綾崎 隼(著) | 2022-07-25 | ★4.5 (33)
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才能を決めるのは、遺伝子か環境か? エリート棋士の父を持つ京介と、落ちこぼれ女流棋士の息子・千明。二人の“天才”少年は、またたく間に奨励会の階段を駆け上がる。期待を背負い、プロ棋士を目指す彼らに、出生時に取り違えられていたかもしれない疑惑が持ち上がる。才能を決めるのは、遺伝子か環...
砂川 文次(著) | 2022-05-10 | ★4 (523)
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★「ブラックボックス」で芥川賞を受賞した作家の衝撃作&デビュー作が合本に。 ロシア軍が北海道に上陸。自衛隊の3尉・安達は敵を迎え撃つべく小隊を率いて任務につく。避難を拒む住民、届かない敵の情報、淡々と命令をこなす日々――。そんな安達の”戦場”は姿を現したロシア軍によって地獄と化す...
村上 春樹(著) | 2021-06-24 | ★4 (230)
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村上さんはこんなふうにクラシック音楽を聴いている こよなく愛するクラシック音楽をLPレコードで楽しんでいる村上春樹さん。百曲以上の名曲を論じながら、作家の音楽観が披露される。
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2014-10-30 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (94)
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セールスランク 1444位(直近30日)
ミステリ三冠達成(このミス1位、週刊文春ミステリー1位、日本冒険小説協会大賞〈海外部門〉)。これが現代アメリカミステリの最高到達点だ! “ウォッチメイカー”と名乗る殺人者あらわる。手口は残忍で、いずれの現場にもアンティークの時計が残されていた。やがて犯人が同じ時計を10個買ってい...
スティーヴン・キング(著), 矢野 浩三郎(翻訳) | 2018-05-10 | ★4 (74)
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スティーヴン・キングを読むならまずはこれ! その町を覆ったのは霧――目の前さえ見通せぬ濃霧。その奥には何かおそるべきものが潜む……豪雨に襲われてスーパーマーケットに集まった被災者を襲う災厄とパニックを描き、映画化、TVドラマ化された伝説の中編「霧」他、「恐怖の帝王」の凄みを凝縮し...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-10-25 | 全2巻の1冊目 | ★4 (38)
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現代米国ミステリの最高峰、J・ディーヴァーの代表作「リンカーン・ライム」シリーズ第4弾! 中国の密航船が沈没、10人の密航者がニューヨークへ上陸した。同船に乗り込んでいた国際手配中の犯罪組織の大物“ゴースト”は、自分の顔を知った密航者たちの抹殺を開始した。科学捜査の天才ライムが後...
米原万里(著) | 2014-12-05 | ★4 (232)
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「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が、がんと闘いつつ力をふり絞って執筆した「私の読書日記」(週刊文春連載)に加え、1995年から2005年まで10年間の全書評を収録した最初で最後の書評集。ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56...
立花 隆(著) | 2018-02-20 | 全2巻の1冊目 | ★4 (168)
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まばゆい光、暗いトンネル、亡き人々との再会――死の床から奇跡的に甦った人々が、異口同音に語る不思議なイメージ体験。その光景は、本当に「死後の世界」の一端なのだろうか。 科学、宗教、オカルトの垣根を超え、知の巨人・立花隆が解き明かす人類根源の謎。
道尾 秀介(著) | 2013-07-12 | ★4 (130)
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注目度ナンバー1の著者による少年小説の傑作! 「ヤドカミ様に、お願いしてみようか」「叶えてくれると思うで。何でも」──家にも学校にも居場所が見つけられない小学生の慎一と春也は、ヤドカリを神様に見立てた願い事遊びを考え出す。100円欲しい、いじめっ子をこらしめるなどの他愛ない儀式は...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-10-25 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (36)
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現代米国ミステリの最高峰、J・ディーヴァーの代表作「リンカーン・ライム」シリーズ第6弾! ハーレムの高校に通う16歳の少女ジェニーヴァは博物館で何者かに襲われそうになるが、機転をきかせて難を逃れる。現場にはレイプのための道具と、1枚のタロットカードが残されていた……。単純な強姦未...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-11-08 | 全2巻の2冊目 | ★4 (92)
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ネットの闇に挑む、美貌の「人間嘘発見器」キャサリン・ダンス捜査官。待ち受ける結末が貴方の度肝を抜く! 犯罪計画の見事さ、そしてキャラクター小説としての面白さも備えた、ディーヴァーの作品群の中でも指折りの傑作です。
リディア・ケイン(著), ネイト・ピーダーセン(著), 福井 久美子(翻訳) | 2019-04-18 | ★4.5 (171)
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◆先生、本当にこれで治るんですか?◆ 生まれる時代が違ったら、あなたも受けていたかもしれない――。 科学を知らない人類が試みた、ぞっとする医療の数々! ・リンカーン……水銀入りの頭痛薬を服用、重金属中毒になって症状はさらに悪化 ・ダーウィン……強壮剤としてヒ素を飲み続け、肌が浅黒...
内田 樹(著) | 2021-10-20 | ★4.5 (80)
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縁故主義、相互監視、正常性バイアス、反知性主義、 “コロナ・マッチョ”、『1984』的ディストピア…… なぜ日本はここまで劣化したのか? ・エビデンスを軽んじ、政治効果を優先させた日本の感染症対策 ・知的無能が評価される「イディオクラシー」(愚者支配)とは ・“母子癒着”する日米...
スチュアート・タートン(著), 三角 和代(翻訳) | 2022-02-23 | ★4 (26)
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英国推理作家協会スチール・ダガー賞候補 英国歴史作家協会ゴールド・クラウン賞候補 海洋冒険+怪奇小説+不可能犯罪。あまりに面白すぎる本格ミステリ巨編! 時は17世紀、 大海原を進む帆船で起こる怪事件。 囚われの名探偵に代わり、屈強な助手と貴婦人が謎を追う。 すべては悪魔の呪いか、...
西川美和(著) | 2016-09-16 | ★4 (150)
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妻が死んでも泣けない男のラブストーリー。映画化話題作 予期せず家族を失った者たちは、どのように人生を取り戻すのか――。人を愛することの「素晴らしさと歯がゆさ」を描ききった物語。
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2019-11-07 | 全2巻の2冊目 | ★4 (37)
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セールスランク 1448位(直近30日)
人間嘘発見器ダンス捜査官、最大の危機に陥る 犯人逃亡の責任を負って左遷されたダンスは、集団パニックによる無差別殺人を追う。シリーズ中屈指のドンデン返しを仕掛けた傑作。
ルトガー・ブレグマン(著), 野中 香方子(翻訳) | 2021-07-27 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (427)
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セールスランク 1449位(直近30日)
「人間への見方が新しく変わる」――ユヴァル・ノア・ハラリ(『サピエンス全史』著者)推薦! 「希望に満ちた性善説の決定版!」――斎藤幸平(『人新世の「資本論」』著者)推薦! 「邦訳が待ちきれない!2020年ベスト10洋書」WIRED日本版選出 本国オランダでは発売忽ち25万部突破ベ...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-10-25 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (55)
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現代米国ミステリの最高峰、J・ディーヴァーの代表作「リンカーン・ライム」シリーズ第3弾! 脊椎手術のためノースカロライナ州を訪れていたライムとアメリアは、地元警察から捜査協力を要請される。男1人を殺害し、2人の女性を誘拐して逃走した16歳の少年。発見された証拠物件から、彼の手掛か...
佐伯 泰英(著) | 2022-10-01
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セールスランク 1449位(直近30日)
全51巻で完結した平成最大の人気シリーズ「居眠り磐音」のスピンアウト5作品を合本化! 「居眠り磐音」本編では描かれなかった物語の数々。ファン必読の合本です。
グレイス・ペイリー(著), 村上 春樹(翻訳) | 2020-07-18 | ★4 (46)
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村上春樹翻訳・至高の女性作家の第一作品集。アメリカ文学の伝説はここから始まった! 村上春樹と、アメリカ文学の生きた伝説、グレイス・ペイリーのコラボレーション。 「ペイリーさんの小説は、とにかくひとつ残らず自分の手で訳してみたい」と村上氏は語る。キッチン・テーブルでこつことと書き継...
グレイス・ペイリー(著), 村上 春樹(翻訳) | 2020-07-18 | ★3.5 (36)
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村上春樹が挑む、伝説の女性作家、傑作短篇集。 たった3冊の短篇集で、50年の間、圧倒的支持と尊敬を受けつづけている、まさに稀有な作家、グレイス・ペイリー。NY・ブロンクス生まれ。 ストレートにタフだけれども、温かく、ちょっとはぐれたおかしさがたまらない。どの場面も熱い血が脈打って...
グレイス・ペイリー(著), 村上 春樹(翻訳) | 2020-07-18 | ★4 (24)
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村上春樹訳でおくる、米国カリスマ作家の最後の作品集。 人生の精緻なモザイクなような17の短篇+エッセイ+ロングインタビュー+訳者あとがき 84年の生涯の間に発表した3冊の短篇集によって、アメリカ文学界の尊敬を受け続けるカリスマ作家、グレイス・ペイリー。 彼女の作品を「ひとつの小さ...
上橋 菜穂子(著) | 2022-03-24 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (455)
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遥か昔、神郷からもたらされたという奇跡の稲、オアレ稲。ウマール人はこの稲をもちいて帝国を作り上げた。この奇跡の稲をもたらし、香りで万象を知るという活神〈香君〉の庇護のもと、帝国は発展を続けてきたが、あるとき、オアレ稲に虫害が発生してしまう。 時を同じくして、ひとりの少女が帝都にや...
植村 直己(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (335)
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セールスランク 1453位(直近30日)
植村直己はいかにして冒険家になり、いかにして「世界のウエムラ」になったか?ひとりの腕白少年が、大学へ進んで美しい山々と出会い、無一文で日本を脱出、ヨーロッパに渡りアルバイトをしながら、ついに五大陸最高峰のすべてに登頂を果たす。さらには南極大陸単独横断という目標めざして、アマゾンの...
年森 瑛(著) | 2022-06-22 | ★4 (93)
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選考会で異例の満場一致! 第127回文學界新人賞受賞作 松井まどか、高校2年生。 うみちゃんと付き合って3か月。 体重計の目盛りはしばらく、40を超えていない。 ――「かけがえのない他人」はまだ、見つからない。 優しさと気遣いの定型句に苛立ち、 肉体から言葉を絞り出そうともがく魂...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2022-04-06 | 全2巻の1冊目 | ★4 (69)
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ドンデン返しの魔術師、第三短編集。ライム、ダンス、ペラム総出演の豪華上下巻、まずはI巻が降臨です! 看板シリーズの長編はもとより、短編の名手でもあるディーヴァー。「このミス」2位となった第一短編集『クリスマス・プレゼント』、第二短編集『ポーカー・レッスン』は、それぞれ「Twist...
阿比留瑠比(著) | 2016-12-22 | ★4.5 (58)
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産経新聞政治部の名物記者が描く、知られざる安倍晋三の肉声秘話。 第一次政権の失敗とは何だったのか。あのときと現在では何が違うのか。築き上げてきた政治的資産のみならず、政治生命すら失いかけた失意のどん底から、再びここまで上り詰められたのはどうしてか。 人によって好き嫌いも評価もくっ...
鹿島 茂(著) | 2013-02-01 | ★4.5 (101)
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セールスランク 1453位(直近30日)
なぜ警察に追われるジャン・ヴァルジャンは、パリのその街区に身を隠したのか? 里親から虐待を受けるコゼットが、夜店でひとり見つめていた人形はどこでつくられたものなのか? 19世紀の美麗な木版画230葉を106のシーンに分け、骨太なストーリーラインと、微に入り細を穿った鹿島茂先生の名...
とり・みき(著) | 2018-03-01 | 全3巻の1冊目 | ★4.5 (72)
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電子書籍で復刊! 鬼才とり・みきが放つ壮大な伝奇スペクタクル 日本各地の霊石をめぐって相次ぐ怪事件。ヤマト朝廷によって古代史の深層に葬られた怨念を解き放ち、破壊を繰り返す謎の少年の野望――迎え撃つ物部氏の末裔との対決は!? 東京――地下鉄トンネルに突如現れ事故を招く遮光器土偶 福...
皆川 博子(著) | 2017-12-08 | ★5 (12)
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あらゆる文化ジャンルが爛熟を極めたドイツ〈黄金の1920年代〉を背景に、6人の男女の人生模様が交錯する! 第1次世界大戦に敗れたドイツ。極端なインフレと共産主義との闘いで混迷するなか、退廃的な文化は爛熟を深めてゆく。映画界では「カリガリ博士」に続きフリッツ・ラングやフリードリヒ・...
吉村 昭(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (481)
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セールスランク 1454位(直近30日)
その時、沖合から不気味な大轟音が鳴り響いた──「ヨダだ!」大海嘯ともヨダとも呼ばれる大津波は、明治29年、昭和8年、昭和35年の3度にわたって三陸沿岸を襲った。平成23年、東日本大震災で東北を襲った巨大津波は「未曾有」ではなかったのだ。津波の前兆、海面から50メートルの高さまで上...
ジューディア・パール(著), ダナ・マッケンジー(著), 夏目 大(翻訳), 松尾 豊・監修解説(監修) | 2022-09-12 | ★4 (28)
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「人工知能の巨人」が放つ「なぜ?の科学」の革命的な入門書! 「私自身、この本の解説を書くことが憚られるくらいの凄い内容」 ――松尾豊氏(人工知能学者・東大大学院教授)絶賛! 米Amazonでは1256レビュー、4.5★。ポピュラーサイエンスの世界的ベストセラー! ・今までの統計学...
笠井 潔(著) | 2022-09-26 | ★4.5 (16)
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〈矢吹駆シリーズ〉11年ぶりの最新作! 著名哲学者の手紙の盗難と、川船で発見された全裸の首なし屍体、そして39年前のトランク詰め首なし屍体。3つの事件を駆は追う。 第二次大戦前夜のパリで起きた、連続トランク詰め首なし屍体事件。 そして39年後、不可能状況で発見された新たな首なし屍...
柳田邦男(著) | 2014-08-08 | ★4.5 (71)
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「脳が死んでも体で話しかけてくる」 冷たい夏の日の夕方、25歳の青年が自死を図った。彼は意識が戻らないまま脳死状態に。生前、心を病みながらも自己犠牲に思いを馳せていた彼のため、父・柳田邦男は思い悩んだ末に臓器提供を決意する。医療、脳死問題にも造詣の深い著者が最愛の息子を喪って動揺...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 土屋 晃(翻訳) | 2014-10-30 | ★4 (19)
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現代最高のミステリー作家が初めて歴史サスペンスに挑んだ! 1936年、オリンピック開催に沸き立つベルリン。アメリカ選手団にまぎれてニューヨークの殺し屋が潜入する。米国海軍情報部からナチス・ドイツ高官暗殺の使命を帯びたその男は、現地工作員との接触の際に誤って人を殺してしまい、刑事警...
森川 潤(著) | 2021-09-17 | ★4.5 (423)
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時代の転換点は、すでに静かにやってきている――。 ESG投資、電気自動車、次世代原発、代替肉、植物性ミルク、洋上風力発電、太陽光発電……。 日本人の知らない気候変動経済のすべてがわかる、全ビジネスパーソン必読の決定版! 2020年10月7日、かつて全世界の企業でもトップを誇ってき...
向田 邦子(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (543)
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宴会帰りの父に叩き起こされて夢うつつに土産を食べる福助頭の弟、母に威張り散らす父の声、転校した初日に教室に向かう気持ち、来客の多かった我が家の忙しい正月、温かいおひつの上で泣き泣きやった学校の宿題、おやつに食べた懐かしい“ボールとウエハス”、銀座に出かける日のおめかし、途中までは...
春日 武彦(著) | 2012-09-20 | ★4 (27)
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動物園の熊舎に身を投げた主婦、「葬式代がない」とアパートの床下に妻の遺体を埋めた夫、4匹の愛犬をつれて鉄道自殺を図った男、幼児誘拐犯・女2人の“主人と奴隷”の関係、電動式自動遥拝器を作ってひたすら「供養」する男──世の中にはときどき、不幸や悲惨さを自分から選びとっているとしか思え...
千早 茜(著) | 2019-02-08 | ★4 (78)
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下町の西洋菓子店を舞台にしたキュートな連作短編集 下町の西洋菓子店の頑固職人のじいちゃんと、その孫であり弟子であるパティシエールの亜樹。甘やかで、ときにほろ苦い連作短編集。 フランス菓子作りを修業したパティシエールの亜樹は、 菓子職人の祖父のもと、下町の西洋菓子店「プティ・フール...
貫井 徳郎(著) | 2012-09-20 | ★4 (92)
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[2022/12/25 06:00時点]
セールスランク 1457位(直近30日)
事故で妻と娘を失い、毎日を惰性で生きる雪籐(ゆきとう)。ある日落とした定期を拾ってくれた若い女性に、雪籐は胸を衝かれた。彼女は涙を流し「あんまりかわいそうなので、つい……」と言ったのだ。その女子大生・天美遙は、物に触れるとそこに籠もった“思い”を読み取る不思議な能力を持っていた。...
水生 大海(著) | 2019-10-09 | 全2巻の1冊目 | ★4 (121)
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セールスランク 1458位(直近30日)
正しいのは会社のリクツか人情か? 新米社労士ヒナコが挑む、本邦初の〈労務ミステリー〉登場。 社労士とは――社会保険労務士(国家資格)の略。労働・社会保険問題から年金まで、クライアント企業のお手伝いをする。 「退職理由を自己都合から解雇に 変えて!」元社員が怒鳴り込んできた。 嫌が...
佐藤 優(著) | 2012-09-20 | ★4 (92)
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セールスランク 1458位(直近30日)
外交官として北方領土交渉の第一線で活躍した著者が、人間の本性を知り尽くしたインテリジェンスの技法を明かす。「私が体験したハニートラップ」「酒は人間の本性を暴く」「賢いワイロの渡し方」「上司と部下の危険な関係」…。スパイがカネやセックスをどう利用するか。外務省・松尾事件や小渕とプー...
花村 萬月(著) | 2012-09-20 | 全9巻の1冊目 | ★4 (35)
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セールスランク 1459位(直近30日)
街で人を殺し、身を隠すため、自分が育った古巣の修道院兼教護院に舞い戻った青年・朧(ろう)。その修道院でもなお、修道女を犯し、神父に性の奉仕をし、暴力の衝動に身を任せて教護院の少年たちや動物に鉄拳をふるい、冒涜の限りを尽くす。あらゆる汚辱を身にまとう──もしや、それこそ現代では「神...
司馬遼太郎(著) | 2016-01-01 | ★4.5 (434)
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明治維新をとげ、近代国家の仲間入りをした日本は、息せき切って先進国に追いつこうとしていた。この時期を生きた四国松山出身の三人の男達―日露戦争においてコサック騎兵を破った秋山好古、日本海海戦の参謀秋山真之兄弟と文学の世界に巨大な足跡を遺した正岡子規を中心に、昂揚の時代・明治の群像を...
文藝春秋(編集) | 2022-04-18 | ★4.5 (179)
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すべての棋士にはドラマがある――。 大好評だった文春将棋ムックの第2弾、観る将ファンに向けた「読む将棋」の決定版です。 登場する棋士/女流棋士は総勢24人以上! 巻頭16ページのルポ「藤井時代か、藤井世代か」は、藤井聡太竜王のライバル候補である4名の若手棋士に徹底取材しました。 ...
藤原 正彦(著) | 2022-07-20 | ★4 (120)
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情報がかけめぐる現代にあって大事なのは、歴史の縦軸・横軸にそって物事を大局的に見ることだろう。 その稀有なる視点を有するのが藤原正彦氏である。 著者は『文藝春秋』誌上において、骨太な論考を寄せてきた。対国政、対コロナウイルス、対中国、対韓国について。あるいは、毎月の「巻頭随筆」に...
宮崎 駿(著) | 2018-12-04 | ★4.5 (52)
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中世の日本。化物を退治した際に右腕に死の呪いを受けた青年アシタカは西へと向かう。旅の道中、神々の住む森を切り開こうとするエボシという女と、その生命を狙う、山犬に育てられた少女“もののけ姫”のサンとの邂逅を果たす。日本中に衝撃を与え大ヒットした傑作アニメ映画の全セリフ・全シーンを収...
岡田 惠和(著), 川村 元気(著) | 2017-12-08 | ★3 (1)
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セールスランク 1461位(直近30日)
「全米が泣いた」「あの人も号泣」といったキャッチコピーの作品に人気が集まる昨今。映画やドラマに「泣ける」要素を求める人も多いだろう。だが、無数の作品の中から泣ける感動作を探すのは至難の業。そこで、NHK朝ドラ『ひよっこ』の脚本を手掛けた岡田惠和氏と映画『君の名は。』のプロデューサ...
島本 理生(著) | 2020-02-05 | ★4 (719)
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セールスランク 1462位(直近30日)
夏の日の夕方、多摩川沿いを血まみれで歩いていた女子大生・聖山環菜が逮捕された。彼女は父親の勤務先である美術学校に立ち寄り、あらかじめ購入していた包丁で父親を刺殺した。環菜は就職活動の最中で、その面接の帰りに凶行に及んだのだった。環菜の美貌も相まって、この事件はマスコミで大きく取り...
大山 誠一郎(著) | 2022-01-04 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (85)
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緋色冴子シリーズ第二弾。文庫オリジナルで登場! 赤い博物館こと犯罪資料館に勤める緋色冴子が、過去の事件の遺留品や資料を元に、未解決事件に挑むシリーズ第二弾。文庫オリジナル。 ◎目次 夕暮れの屋上で 連火 死を十で割る 孤独な容疑者 記憶の中の誘拐 解説 佳多山大地
荻原 浩(著) | 2022-04-06 | ★4 (72)
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ノンストップ・カマキリ・パニック・ホラー 島に現れた巨大カマキリと連続自殺事件を結ぶ「鍵」とは? 荻原版「ジュラシック・パーク」ともいえるサスペンス長編。
石井 妙子(著) | 2020-05-29 | ★4.5 (3346)
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コロナに脅かされる首都・東京の命運を担う政治家・小池百合子。 女性初の都知事であり、次の総理候補との呼び声も高い。 しかし、われわれは、彼女のことをどれだけ知っているのだろうか。 「芦屋令嬢」育ち、謎多きカイロ時代、キャスターから政治の道へーー 常に「風」を巻き起こしながら、権力...
山本 白湯(著) | 2021-04-14 | 全2巻の1冊目 | ★5 (426)
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素顔の自分で、愛されたい――。 強めの美人で「モテる」女、美央。しかしアプローチしてくるのは、料理を作っても「けっこうやるじゃん」、風邪を引いて助けに来てほしいのに「えー? 行ってほしい?」、あげく「顔はかわいいのに、性格はかわいくないよな」と平然と言い放つ、勝手な男たち。仕事も...
原田 マハ(著) | 2018-04-10 | ★4.5 (177)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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モダン・アートの聖地、ニューヨーク近代美術館――MoMA。ピカソ、マティス、ルソー、ワイエスなど20世紀絵画の巨匠たちの作品が綺羅星のごとく並ぶこの美術館を舞台に、アートを愛するさまざまな人の夢や苦悩、人生の決断を描く。アート小説の名手たる著者の真骨頂にして、もっとも都会的な短編集。
ルトガー・ブレグマン(著), 野中香方子(翻訳) | 2017-05-26 | ★4.5 (173)
[pub:文藝春秋] [gen:コンピュータ・IT] [gen:ビジネス・経済] [gen:社会・政治]
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◎ピケティに次ぐ欧州の新しい知性の誕生◎ オランダの29歳の新星ブレグマンが、「デ・コレスポンデント」という 広告を一切とらない先鋭的なウェブメディアで描いた 新しい時代への処方箋は、大きな共感を呼び、全世界に広がりつつある。 最大の問題は、人間がAIとロボットとの競争に負けつつ...
スティーヴン・キング(著), 深町眞理子(翻訳) | 2015-04-17 | ★4.5 (114)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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鬼才スタンリー・キューブリック監督による映画化作品でも有名な、世界最高の「恐怖の物語」 雪に閉ざされたホテルに棲む悪霊が、管理人一家を襲う。天才キングが圧倒的筆力で描き出す恐怖! これこそ幽霊屋敷もの、そして20世紀ホラー小説の金字塔
スティーヴン・キング(著), 深町眞理子(翻訳) | 2015-04-17 | ★4.5 (77)
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鬼才スタンリー・キューブリック監督による映画化作品でも有名な、世界最高の「恐怖の物語」 雪に閉ざされたホテルに棲む悪霊が、管理人一家を襲う。天才キングが圧倒的筆力で描き出す恐怖! これこそ幽霊屋敷もの、そして20世紀ホラー小説の金字塔
文藝春秋(編集) | 2021-11-08 | ★4.5 (75)
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――未来を先取りするためには、この一冊があればいい。 コロナ禍が終息しない世界で我々はどう生きるべきなのか? 判断する材料と考える道筋を新たな知見とともに提示する。 いま知っておくべき論点を1テーマにつき見開きで専門家がコンパクトに解説。 【巻頭言スペシャル】 〇本当に遺伝で人生...
夢枕 獏(著) | 2014-11-17 | ★5 (22)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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野村萬斎・主演で映画化され、テレビドラマや漫画にもなった大人気シリーズ、既刊の12巻すべてを収録した合本。 時は平安時代、京の都に安倍晴明という名高い陰陽師がいた。まだ闇が闇として残り、夜になれば人も、鬼も、物の怪も、同じ都の暗がりに、息をひそめて住んでいた時代――。安倍晴明は従...
岡崎 守恭(著) | 2022-08-18 | ★4.5 (7)
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お家存亡の危機 取り潰し、V字回復など大名たちの悲喜交々を、藩という「家」、そこにいた藩主と家臣の「人」を軸に点描。いつの時代も人事は怖い! 第一章 「出世藩」から「懲罰藩」へ――左遷の地「棚倉」 第二章 不吉 殿様の名は家康の「家」――高取藩植村家 第三章 仇討 赤穂浪士は作州...
週刊文春ミステリーベスト10班(著) | 2018-12-13 | ★3.5 (5)
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冬の風物詩、「ミステリーベストテン」を今年も完全電子化! 42回目を迎える今年。 国内部門では、あの大人気シリーズの待ちに待った新作が貫禄の一位奪取。 海外部門ではアガサ・クリスティを彷彿とさせる英国ミステリーが栄冠に輝いた! 全国のミステリー通、書店員が選んだ珠玉の20冊。 年...
週刊文春ミステリーベスト10班(著) | 2017-12-14 | ★3.5 (4)
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年末恒例の人気企画「ミステリーベスト10」が今年も電子書籍化! 通算41回目の今年、国内部門では度肝を抜く「本格推理」の新人が登場。 主要新人賞で受賞作が出なかった中、一人気を吐いた。 海外では「華文ミステリー」の新星が栄冠に輝く。 1977年の創設以来「週刊文春ミステリーベスト...
週刊文春ミステリーベスト10班(著) | 2016-12-09 | ★2.5 (3)
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ついに40回目を迎えた、年末の風物詩「週刊文春ミステリーベスト10」。 前人未到! 三連覇を果たしたフランスの巨匠から、超新星のごとく現れた期待の作家まで、全国のミステリー通、書店員といった目利きによる選り抜き20作を一挙紹介。 果たして今年はどんな作品がランクインするのか!? ...
半藤 一利(著) | 2012-09-20 | ★4 (587)
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「絶対悪」が、背広をきてソファに座っている……著者が辻政信に初めて会った感慨である。師団によっては76%という絶望的な損耗率のノモンハン事件を扇動しながら、狂いもせず、戦後は国会議員となった男。この戦いを可能にしてしまったのは、いったい何だったのか?参謀本部作戦課と関東軍作戦課、...
半藤 一利(著) | 2021-02-19 | ★4 (249)
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歴史のよもやま話から悪ガキ時代を描く自伝的エッセイまで。 2021年1月に亡くなった、半藤一利さんの最後の著作には「人生の愉しみ方」が詰まっている。 昭和史最良の語り部、半藤さんの遺した、昭和から現代まで! 第一章 昭和史おぼえ書き 第二章 悠々閑々たる文豪たち 第三章 うるわし...
丸山正樹(著) | 2015-09-18 | ★4.5 (215)
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今度は私があなたたちの“言葉”をおぼえる 荒井尚人は生活のため手話通訳士に。あるろう者の法廷通訳を引き受け、過去の事件に対峙することに。感動の社会派ミステリー。
今野晴貴(著) | 2013-01-25 | 全2巻の1冊目 | ★4 (183)
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就活生の最大の恐怖「ブラック企業」。大量採用した正社員をきわめて劣悪な条件で働かせ、うつ病から離職へ追いこみ、平然と「使い捨て」にする企業がそれ。誰もが知る大手衣料量販店や大手家電メーカーの新入社員集団離職など豊富な実例を元に、「ブラック企業の見分け方」「入ってしまった後の対処法...
角田光代(著) | 2013-05-10 | ★4 (193)
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じいさんが死んだ夏のある日、孫の良嗣(よしつぐ)は、初めて家族のルーツに興味を持った。出入り自由の寄り合い所帯、親戚もいなければ、墓の在り処もわからない。一体うちってなんなんだ? この際、祖父母が出会ったという満州へ行ってみようか──。かくして、ばあさんとひきこもりの叔父さんを連...
寺崎英成(著), マリコ・テラサキ・ミラー(著) | 2020-12-08 | ★4 (128)
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天皇みずから「昭和」を生き生きと語っていた! 1990年12月号の月刊文藝春秋に掲載され、昭和天皇が自ら語った昭和史の瞬間として、内外に一大反響を巻き起こした第一級史料。 寺崎英成が記した「昭和天皇独白録」、寺崎のひとり娘マリコ・テラサキ・ミラーの「“遺産”の重み」の2部構成。 ...
川越 宗一(著) | 2020-06-09 | ★4 (150)
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新直木賞作家、驚異のデビュー作 選考委員も絶賛した松本清張賞受賞作。 戦を厭いながらも、戦でしか生きられない島津の侍大将。 被差別民ながら、儒学を修めたいと願う朝鮮国の青年。 自国を愛し「誠を尽くす」ことを信条に任務につく琉球の官人。 秀吉の朝鮮出兵により侵略に揺れる東アジアを、...
村上 春樹(著), 柴田 元幸(著) | 2018-07-27 | 全2巻の1冊目 | ★4 (84)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論] [gen:語学・辞事典・年鑑]
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roll one's eyes は「目をクリクリさせる」か? 意訳か逐語訳か、「僕」と「私」はどうちがう? 翻訳が好きで仕方ないふたりが思いきり語り明かした一冊。「翻訳者にとっていちばんだいじなのは偏見のある愛情」と村上春樹。「召使のようにひたすら主人の声に耳を澄ます」と柴田元幸...
西 加奈子(著) | 2022-02-08 | ★4 (77)
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「こっこ」こと華原琴子、早生まれの8歳、小学校3年生。好きな言葉は「孤独」。 2014年に芦田愛菜主演で映画化された話題作! 狭い公団住宅に、中華屋から譲り受けた赤い大きな円卓で食事をする華原家は、頑固で文字好きの祖父、明朗快活な祖母、ハンサムで阿呆な父と美人で阿呆で素直な母、そ...
筒香 嘉智(著) | 2018-11-30 | ★4.5 (74)
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「勝利至上主義は、もう辞めよう」 野球をする子供たちの数は、少子化よりも激しい勢いで減っている。それはなぜか? 甲子園で勝つことを究極の目標にした勝利至上主義が、子供たちへの間違った指導法を招き、たくさんの有望選手が将来の道を絶たれているのだ。その現状を変えるため、横浜DeNAベ...
ウィリアム・カムクワンバ(著), ブライアン・ミーラー(著), 田口 俊樹(翻訳) | 2019-05-31 | ★4.5 (69)
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アフリカの最貧国・マラウイを食糧危機が襲い、ウィリアム少年は食べていくために中学校を退学せざるをえなくなる。。 しかし、知的好奇心にあふれた彼はNPOがつくった図書館に通い、そこで風力発電について書かれた一冊の本と出会います。 電気があれば暗闇と空腹から解放される――ウィリアム少...
岸本 佐知子(著), 三浦 しをん(著), 吉田 篤弘(著), 吉田 浩美(著) | 2019-07-10 | ★4 (68)
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未読者(みどくもの)四人による前代未聞の愉快な読書会 ドストエフスキーの『罪と罰』を読んだことのない四人が果敢かつ無謀に挑んだ「読まずに読む」座談会。 前半では小説の断片から内容をあれこれ推理し、後半は感想と推しキャラを語り合う。 ラスコ(-リニコフ)、スベ(スヴィドリガイロフ)...
貫井徳郎(著) | 2019-11-07 | ★4 (67)
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彼はなぜ絵を描き続けたのか? 〈最後の一撃〉が読者の心を撃ち抜く感動の傑作長編。 北関東の小さな集落で、家々の壁に描かれた、子供の落書きのような奇妙な絵。 決して上手いとは言えないものの、その色彩の鮮やかさと力強さが訴えかけてくる。 そんな絵を描き続ける男、伊苅にノンフィクション...
デイヴィッド・ハルバースタム(著), 山田耕介(翻訳), 山田侑平(翻訳) | 2016-03-04 | 全2巻の1冊目 | ★4 (72)
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十年の歳月をかけて取材執筆、ハルバースタム最後の作品 1950年、北朝鮮軍の南進により勃発した朝鮮戦争。反共の名の下に、参戦を決定したアメリカだったが、それは過酷極まりない戦争への突入だった。スターリン、金日成、トルーマン、マッカーサー、毛沢東―時の指導者たちが抱いた野望と誤算、...
中野 京子(著) | 2019-08-20 | ★4.5 (62)
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フェルメールが「真珠の首飾りの女」で描いたのは虚栄か、快楽か、物欲か、それとも……。月刊「文藝春秋」の人気連載がついに新書化! 絵画に隠されたメッセージを紹介し、画家の意図や時代背景までを鮮やかに読み解いてきた中野京子さんによる最新刊。今回のテーマは「欲望」。激しい愛情、金銭への...
藤井太洋(著) | 2015-04-10 | ★4 (62)
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いま、そこにある個人情報の危機を描く警察小説 公立図書館の私企業との提携を進めるエンジニアが誘拐された。サイバー犯罪捜査官とはぐれ者ハッカーのコンビが個人情報の闇に挑む。
五木寛之(著) | 2016-09-30 | ★4.5 (67)
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ソ連の老作家が書いた痛烈な体制批判の小説。原稿の入手を命じられた 外信部記者の鷹野は、新聞社を離れ、身分を偽ってソ連に潜入する。 運よく手に入った小説は全世界でベストセラーとなり、ソ連は窮地に立つ。 ところが、その裏には驚くべき陰謀があった! --「蒼ざめた馬を見よ」 東京で神経...
竹内 久美子(著) | 2012-09-20 | ★4 (61)
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嫁と姑はなぜ憎み合わねばならないのか?魅力的で性格もいい男がどうして浮気だけはおさまらないのか?賭博と酒におぼれ、すってんてんになっても渡り歩く男がなぜ滅びないか。倹約にいそしみ、お金がたまると「うしし」とほくそえみたくなるのはなぜか。そもそも賢いはずの人間がときとしてアホなこと...
みうらじゅん(著) | 2021-02-09 | ★4.5 (49)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:歴史・地理]
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みうらじゅんの清張愛炸裂! 人間の業や深い闇を暴き出す清張は、ホラー作家だ! 押したら最後、底無しの「生き地獄」へ転落してしまう「清張ボタン」とは? 松本清張の大ファンであるみうらじゅんが様々な媒体で書いてきた清張論や対談などの記事、イラスト、なりきり小説を中心に、 「文藝春秋」...
宮城谷 昌光(著) | 2020-01-04 | ★4.5 (46)
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為政者の徳とは何か。 現代にも通じる王と宰相の関係を描く長篇! 古代中国・晋の宰相として国を支え続けた趙一族の盛衰を、 歴史と運命への透徹した視点をもって描いた初期の傑作長篇。 中国春秋時代の大国・晋。 この国の重臣を代々務めた趙一族。 太陽 の如く酷烈な趙盾、族滅の危機に瀕した...
福田 恆存(著), 福田 逸(編集), 国民文化研究会(編集) | 2019-12-05 | ★4.5 (44)
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世の中に絶対的なものはあり得ない―― 人間は絶対孤独で、人と人が真に分かり合うことはない。だから考え続けよ。絶望から出発するのだ。混沌とした先行きを照らす箴言集。
ポール・モーランド(著), 渡会 圭子(翻訳) | 2019-08-29 | ★4 (44)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理]
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国家の命運を握るのは、人口だった 大英帝国の出現は産業革命と農業革命による人口爆発ありきだった。一方、優生学ゆえ人口増に失敗したナチ。画期的な歴史教養書。
北森 鴻(著) | 2013-12-20 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (41)
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2010年、48歳の若さで亡くなった北森鴻さん。「旗師・冬狐堂」は古美術に造詣が深かった北森さんが精魂傾けて取り組んだ、まさに代表作といえるシリーズです。旗師とは店舗を持たない古物商のこと。旗師・冬狐堂こと宇佐見陶子は、銀座の画廊で見たタペストリーに魅せられ、現金で全作品を買う約...
リチャード ワイズマン(著), 木村 博江(翻訳) | 2013-01-18 | ★4 (39)
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よく当たる占い師、奇跡の導師、スプーン曲げ、予知夢、前世……摩訶不思議な現象に惹かれる人は後を絶ちません。しかし、人間心理にひそむ陥穽を研究してきたワイズマン博士は、これら超常現象がすべてインチキであることを実験で鮮やかに示してみせます。怪しげなオカルトが看破される痛快な1冊。
松本清張(著) | 2014-10-10 | ★4.5 (39)
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松本清張の軍隊経験が垣間見られる数少ない作品! 過去の徴兵検査で第二乙種不合格、そして三十二歳となった今、兵隊にとられることはないと確信していた山尾に、召集令状が届く。この一枚の紙が、山尾のみならず家族の運命までも大きく狂わすことに。古兵の制裁にも耐え復員したが、すべてを失った山...
陳 浩基(著), 玉田 誠(翻訳) | 2018-11-09 | ★4 (39)
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一夜にして6年間の記憶を失った刑事が“昨日まで追いかけていたはずの事件”の真相に迫る。 『13・67』で華文ミステリーの時代を切り拓いた陳浩基の、島田荘司推理小説賞を受賞した長篇デビュー作! 車の中で目覚めた刑事。つい先日起きた夫婦惨殺事件を捜査していた……はずが、警察署に向かえ...
呉 善花(著) | 2021-04-20 | ★4.5 (36)
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韓国がファシズム化している――。 文在寅の野望は、「反日」を利用して韓国の保守勢力を壊滅させ、北朝鮮と歩調を合わせた「自由なき全体主義国家」を樹立することだ! 呉善花が迷走する祖国にあえて問う。 2017年に文在寅政権が成立して以来、韓国の外交は「反日本」「従北朝鮮」に加えて、 ...
伊藤之雄(著) | 2014-03-28 | ★4.5 (30)
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第15回(2011年)司馬遼太郎賞受賞作。 日本の命運を若くして背負わざるをえなかった君主はいかに歩んだのか。昭和天皇の苦悩と試行錯誤、そして円熟の日々――。我々は後年の円熟味を増した姿で昭和天皇についてイメージし語ってしまいがちだが、昭和天皇が即位したのは25歳。世間では天皇の...
堺屋 太一(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (27)
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ある日、突然、中東からの石油が断たれた!エネルギー源の多くを石油に頼り、その石油のほとんどを輸入に頼る日本は、なすすべもなく崩壊してゆく……。日本のたどる道を生々しく描写してセンセーションを巻き起こした本書は、現実の政府プロジェクトによる調査レポートの結果を踏まえて書かれている。...
東海林 さだお(著) | 2012-09-20 | 全3巻の1冊目 | ★4 (26)
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獲れたてのタコをがしがしと丸かじりして「いけない……うまいもの食ってると嫉妬される」とおびえながらもついうっとり。フライ一族の中でトンカツの次に偉いのはメンチカツとハムカツのどっち?カレー専門店は明るいのに牛丼屋の雰囲気はなぜ暗い?ヒラメとエビ入りネコ缶の味わいとは?うまくて凄い...
かたおか徹治(イラスト), 円谷プロダクション(監修) | 2019-07-06 | 全5巻の1冊目 | ★4 (25)
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壮大なウルトラマン・サーガがここに! 1998年に刊行された『ウルトラ兄弟物語』(双葉社)を電子書籍として復刻。 1巻は、宿敵スペースサタンキングとウルトラ戦士たちの戦いを描いた『ウルトラ兄弟物語』発端編に加え、当時の子供達に衝撃を与えた「酒に酔ったウルトラマン」が描かれる『決闘...
森 功(著) | 2015-11-27 | ★4.5 (25)
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東京屈指の高級住宅街、元麻布。その一角にある古い屋敷では、夜ごとに政界、官界、芸能界、スポーツ界、そして素性の知れぬ人々がつどい、華やかなパーティーが繰り広げられていた。覚せい剤を使用して2014年に逮捕された歌手ASKAが、共犯者として逮捕された女性と出会ったのも、このパーティ...
深田 祐介(著) | 2012-09-20 | 全2巻の1冊目 | ★4 (62)
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中堅商社のマニラ事務所長小寺は本社の要請で未経験のラワン材取引きに手を染めた。しかし現地の人々との信頼の上にビジネスを進めようとする彼の前に、厳しい現実が次々とたちはだかってくる……。炎熱の地で困難な国際ビジネスに情熱を燃やす男たち。しかもそこは戦争の傷跡を色濃く残す地であった。...
立花 隆(著) | 2018-04-13 | ★4.5 (25)
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まばゆい光、暗いトンネル、亡き人々との再会――死に臨んで人が体験する不思議なイメージの世界を極限まで追究した、著者渾身の大著。
大西 康之(著) | 2021-03-25 | ★4 (20)
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世界の覇権をめぐり、アメリカと中国は今や、抜き差しならぬ関係にあります。特に両国の企業間では、熾烈な争いが繰り広げられています。 2018年12月、中国ファーウェイの副会長兼最高財務責任者(CFO)、孟晩舟が米司法省の要請により、カナダ政府に逮捕されました。この事件は、米国が中国...
東海林さだお(著) | 2016-02-12 | ★4 (20)
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表題作「さらば、東京タワー」では、東京スカイツリーに日本一の座を譲り、零落した東京タワーを慰問、併設された水族館と蝋人形館にギョッとする。ある時は「ロボット掃除機ルンバを雇う」ことで自らの上司力のなさを思い知り、「相田みつを大研究」では、鋭い視点で真摯に文体分析、大爆笑を誘う。ひ...
竹内久美子(著) | 2013-08-09 | ★4.5 (24)
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男を見るとき必ず指をチェックしてしまうのはどうして? 彼のペニスが曲がっている気がするんだけど? 親に離婚経験があると子も離婚しやすい? ――それは、こういうワケなんです。週刊文春読者から寄せられた男と女の疑問を動物行動学でスッキリ解決。痛快無比のタケウチ節が冴え渡る、「遺伝子が...
佐藤 多佳子(著) | 2020-05-29 | ★4.5 (12)
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この心の震えは、祈りに似ている── 眩しい少年期の終わりを描いた感動作。 学校と音楽をモチーフに少年少女の揺れ動く心を瑞々しく描いたSchool and Musicシリーズ第一段。 物心つく前から教会のオルガンに触れていた18歳の一哉は、幼い自分を捨てた母への思いと父への反発から...
高橋 克彦(著) | 2012-09-20 | ★4 (10)
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「悪趣味だな。仲間で最初に死んだ人間の十三回忌に開くタイムカプセルなんて」。昭和四十六年、雪の温泉宿に集まった八人の大学生は、卒業記念のカプセルに、思い思いの品を納めた。「あたしがきっと最初だわ」と呟いた半田緑は、五年後に失踪。十七年後、七人が彼女の箱を開けると、中には干涸びた指...
竹内 久美子(著), 日高 敏隆(著) | 2012-09-20 | ★4 (11)
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男はモンロー体型を好むのに、若い女はなぜダイエットに走るのか?男がマスターベーションする理由は?人間のペニスはなぜあんな形なのか?コム・デ・ギャルソンが好きな女の子と嫌いな女の子の違いは?ニグロイドとモンゴロイド、ペニスにはどんな差が?だれもが気になる疑問をスッキリ解いてくれるの...
竹内久美子(著) | 2013-08-09 | ★4 (9)
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どうして女はダメ男に惚れるのか。「愛妻家」と「遊び人」の脳の違いとは。カマキリはなぜ川に身投げをするのか。クジラが集団座礁するのはなぜか。そして「男女の愛」とは何なのか――。動物たちの繁殖行動を注意深く観察すれば、人の真理もたいていは見えてくる。人間界の非常識は動物界の常識なので...
かたおか 徹治(イラスト), 円谷プロダクション(監修) | 2019-09-20 | ★4.5 (8)
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かたおか徹治先生による『ウルトラ兄弟物語』(全5巻)をまとめた合本! 78年~82年にかけてマンガ雑誌で連載された作品を、電子書籍で復刻しました。 当時の子供達に衝撃を与えた「酒に酔ったウルトラマン」が描かれる『決闘ウルトラ兄弟』、宿敵スペースサタンキングとの長く苦しい戦いを描い...
山内 昌之(著) | 2018-04-10 | ★3.5 (12)
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今世紀最大の火種を解き明かす 二十一世紀最大の火種となる「民族問題」。イスラム研究の第一人者が二十世紀までの紛争を総ざらえ。新時代を生きる現代人の必読書。解説・佐藤優 【目次】 第一章 イメージとしての民族と国家 ―レコンキスタから冷戦終結まで― 1 湾岸戦争とボスニア=ヘルツェ...
江藤 淳(著) | 2019-05-09 | ★5 (3)
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昭和という時代は、天皇の御姿とともにあった。新しき世に、天皇はいかにあるべきか? 江藤淳、渾身の「天皇論」! 先帝(昭和天皇)の「御不例」の報道から「崩御」に際し、実に多くの日本人が皇居前につめかけ、心からの天皇への尊敬の心を表明した。それは著者にとって感動的な光景だったが、片や...
イアン・トール(著), 村上 和久(翻訳) | 2021-07-07 | 全6巻の3冊目 | ★4.5 (25)
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実は米軍内も割れていた! 陸海軍と海兵隊の縄張り争い。ニミッツとマッカーサーの足の引っ張りあい。米国側から初めて描かれるミッドウェイ以降の日米戦。 【上巻目次】 序章 ソロモン諸島をとる 第一章 ガダルカナルへの反攻 第二章 第一次ソロモン海戦 第三章 三度の空母決戦 第四章 南...
浅田 次郎(著) | 2012-09-20 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (678)
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小雪が舞う一月の夜更け、大坂・南部藩蔵屋敷に、傷だらけの侍がたどり着いた。貧しさゆえ南部藩を脱藩し、壬生浪(みぶろ)と蔑称された新選組の隊士になった、吉村貫一郎であった。その剣の冴えは“人斬り貫一”と京の都で恐れられ、一方、極度の倹約のため守銭奴と蔑まれた男には、まったく異なる貌...
佐伯 泰英(著) | 2022-01-04 | 全10巻の8冊目 | ★4 (364)
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3年ぶりの書き下ろし新作! 武者修行中の嫡子・空也の身を案じる江戸の坂崎磐音のもとに、長崎会所の高木麻衣から文が届く。 薩摩の酒匂一派最後の刺客、太郎兵衛との勝負の末、瀕死の重傷を負った空也は、出島で異人医師の手当てを受けたものの、いまだ意識が回復しないという。 懸命の介護を続け...
山下 裕貴(著) | 2020-11-19 | ★4.5 (195)
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日本最西端の島に漂着した一隻の潜水艇。 孤島に強行着陸した 「琉球独立団」を名乗る謎の武装組織。 彼らが狙うのは、そう、〈あの島〉――。 国防最前線を知り尽くした自衛隊元陸将が初めて書き下ろした シミュレーション小説! 二つの軍事作戦をめぐり、 台湾海峡に緊張をはらむ中、 米中、...
恒川光太郎(著) | 2016-06-24 | ★4.5 (143)
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著者の新境地・ネオ江戸ファンタジー小説 謎の存在「金色様」を巡って起こる不思議な禍事の連鎖。人間の善悪を問うネオ江戸ファンタジー。第67回日本推理作家協会賞受賞作。
向田 邦子(著) | 2012-09-20 | ★4 (93)
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本作品は、著者が航空機墜落事故で急逝した年に刊行された。「一週間に一度は飛行機のお世話になっていながら、まだ気を許してはいない。散らかった部屋や抽斗のなかを片づけてから乗ろうかと思うのだが、いやいやあまり綺麗にすると、万一のことがあったとき、『やっぱりムシが知らせたんだね』などと...
佐伯 泰英(著) | 2022-10-01
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【電子特典】十代の金杉惣三郎を描いた中篇「虚けの龍」収録 1999年著者が初めて時代小説に挑んだシリーズ「密命」。 豊後相良藩二万石の徒士組・金杉惣三郎は、固い絆で結ばれた藩主からの密命を帯び、真相を探るべく脱藩を装って江戸での浪人生活をはじめる。運命は思わぬ方向へ惣三郎を運んで...
辻村 深月(著) | 2012-09-20 | ★3.5 (105)
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高校卒業から10年。クラス会で再会した仲間たちの話題は、人気女優となったクラスメートの「キョウコ」のこと。彼女を次のクラス会に呼び出そうと目論む常連メンバーだが、彼女に近づこうと画策することで思春期の幼く残酷だった“教室の悪意”が、まるでかさぶたを剥がすようにじわじわと甦り、次第...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2018-12-04 | 全2巻の1冊目 | ★4 (76)
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「このミステリーがすごい!」第一位の傑作 ボーン・コレクターの模倣犯か。毒の刺青で被害者を殺す殺人者がNYの地下で犯行を繰り返す。 現場では、科学捜査の天才リンカーン・ライムが解決したボーン・コレクター事件に関する書籍の切れ端が発見された。殺人者はあの連続殺人犯の手口とライムの捜...
濱 嘉之(著) | 2018-12-04 | 全12巻の12冊目 | ★4 (64)
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遂に完結! 一〇〇万部突破の人気シリーズ 元・警視庁公安部の著者ならではの迫真のシリーズ最終巻! 青山望が最後に挑む強大な国家の敵と、同期カルテット四人の命運は――。 東京マラソンと浅草三社祭で覚醒剤混入殺人事件が相次いで発生! 警視庁公安部のエース青山の大胆な捜査の末に、暴力団...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2013-10-25 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (194)
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現代米国ミステリの最高峰にして、故・児玉清さんのもっとも愛した作家、J・ディーヴァー。本作は彼の代表作「リンカーン・ライム」シリーズの、『ボーン・コレクター』に続く第2弾。FBIの重要証人が殺された。四肢麻痺の科学捜査専門家リンカーン・ライムは、「棺の前で踊る男(コフィン・ダンサ...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2017-11-09 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (107)
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バハマで反米活動家の男が殺害された。神業と言うべき超長距離狙撃による暗殺だった。直後、リンカーン・ライムのもとを地方検事補ローレルが訪ねてきた。その暗殺は米国政府諜報機関の仕業で、テロリストとして射殺された男は無実だったという─。非合法の暗殺事件を訴追すべく、ライムとサックスたち...
吉川 トリコ(著) | 2020-10-07 | ★4 (38)
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女芸人×女子アナ、痛快シスターフッド小説! テレビ業界のお約束も、社会の理不尽も、笑ってぶっ壊せ!! 女芸人コンビ「Hi!カロリー」の真亜子は、容姿いじりに疲れた相方の引退で、ピン芸人となる。 だれかれ構わず手当たり次第にかみつく芸風でブレイクし、 フリーアナの佑里香...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2015-11-13 | 全2巻の2冊目 | ★4 (33)
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人質はニューヨーク! リンカーン・ライム・シリーズ 電力を操作して殺人を繰り返す凶悪犯を追うリンカーン・ライム。だが天才犯罪者ウォッチメイカーの影が…人気シリーズ第9弾。
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2014-10-30 | 全2巻の2冊目 | ★4 (32)
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少女はその夜、何を見たのか――? 抜群の知能で追っ手を翻弄しながらダニエル・ペルの逃走は続く。彼の行動の謎を解明するため、キャサリン・ダンスはカルト集団の元ファミリー、そして一家惨殺事件のただひとりの生存者、次女テレサに接触を試みる。サスペンスフルな展開の末に訪れる驚愕の結末まで...
小林 信彦(著) | 2022-01-26 | ★4 (30)
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「映画は子供のころから見ていた。東京は日本橋区の生れで、和菓子屋の九代目の長男で、親や番頭に可愛がられながら育ったから、そういうことになる。」 自らをそう振り返る小林信彦さんが、折にふれて観なおす名画の話。八十何年かの人生をいろどる幸福な出会い。名著に加筆を施した『決定版 日本の...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2014-10-30 | 全2巻の1冊目 | ★4 (25)
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史上もっとも卑劣な犯罪者にライムが挑む! リンカーン・ライムのいとこ、アーサーが殺人容疑で逮捕された。アーサーは一貫して無実を主張するも、犯行現場や自宅から多数の証拠が見つかり、有罪は確定的に思えた。だがライムは不審を抱く。証拠が揃いすぎている――アーサーは濡れ衣を着せられたので...
ジェフリー・ディーヴァー(著), 池田 真紀子(翻訳) | 2016-11-11 | 全2巻の2冊目 | ★4 (15)
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名探偵リンカーン・ライム、捜査陣に加わる! ドンデン返しの魔術師ディーヴァーが仕掛けた罠を見抜け。 「シリーズ最大の難事件」――ニューヨークタイムズ ケイリーの歌詞をなぞるように起きた第1の事件。次の犯行を予測しようとするダンスらを嘲笑うように第2の事件が。犯人はやはりストーカー...
竹内 久美子(著) | 2012-09-20 | ★3 (4)
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浮気、売春、同性愛、女のダイエット、ペニスのふしぎな形状。これらはみんな「精子競争」の末に進化した、BC(=生物学的に正しい)なもの。信じられないかもしれないが、生き残りのための必然なのだ。ええっ、なぜ同性愛が遺伝子の生き残りに役立つの? と思ったら、ご一読を。あなたの人生の悩み...
與那覇 潤(著) | 2021-08-06 | ★4 (76)
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平成は、1970年に始まっていた――!? 団塊からZ世代まで必読の日本の全貌! 小泉純一郎から安室奈美恵まで――平成育ちによるはじめての決定版平成史が誕生した。気鋭の歴史学者として『中国化する日本』で脚光を浴び、その後、双極性障害による重度のうつの経験をもとにした『知性は死なない...
内田 英治(著) | 2020-07-08 | ★4.5 (1228)
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トランスジェンダーに芽生えた愛と母性の物語。 映画「ミッドナイトスワン」の監督がみずから書き下ろした感動の小説。 故郷を離れ、新宿のニューハーフショークラブのステージに立つ、トランスジェンダーの凪沙。 ある日、育児放棄にあっていた少女・一果を預かることになる。 常に片隅に追いやら...
伊藤 詩織(著) | 2022-03-08 | ★4.5 (522)
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社会を変え続けるジャーナリスト、渾身の手記 「そうは言ってもあなたも悪かったんじゃないの?」社会システムの隅々まではびこる性暴力被害者への偏見。立ち上がり闘う魂の記録。
須賀 しのぶ(著) | 2018-03-09 | ★4.5 (266)
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この国の人間関係は二つしかない。密告しないか、するか──。 第18回大藪春彦賞受賞作! 革命と音楽が紡ぎだす歴史エンターテイメント バブル期の日本を離れ、ピアノに打ち込むために東ドイツのドレスデンに留学した眞山柊史。 留学先の音楽大学には、個性豊かな才能たちが溢れていた。 中でも...
中上 健次(著) | 2012-09-20 | ★4 (146)
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作家の郷里・紀州の小都市を舞台に、のがれがたい血のしがらみに閉じ込められた青年の、癒せぬ渇望、愛と憎しみ、生命の模索を鮮烈な文体でえがいて圧倒的な評価を得た芥川賞受賞作。この小説は、著者独自の哀切な主題旋律を初めて文学として定着させた記念碑的作品として、広く感動を呼んだ。『枯木灘...
ピーター・ナヴァロ(著), 赤根 洋子(翻訳) | 2019-04-10 | ★4.5 (134)
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「トランプ政権の教科書」と言われた衝撃の書が文庫化! 米中貿易戦争を仕掛けた異色の大統領補佐官が説く、米中軍事衝突の可能性。トランプの対中戦略の狙いは、全てこの本から読み取れる。 解説・飯田将史
清原 和博(著) | 2020-07-08 | ★4 (222)
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一体どこから、何が狂い始めたのか。 堕ちた英雄が見た栄光と地獄。 10万部突破の衝撃の書、ついに文庫化。 「自分の人生を振り返って、どこからおかしくなったのかとか、 狂い始めたんだろうとか。苦しかったですね……」 覚醒剤取締法違反で逮捕され、2020年6月15日に執行猶予が満了し...
東海林 さだお(著) | 2021-10-06 | ★4 (40)
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人生に残念はつきものである いまだ語られざる「ラーメン行動学」とは。山一證券から日大アメフト部まで、ざんねんな謝罪会見対策を考える。今回も買って損無し! ■「麺はやっぱり太麺」「だしは煮干」「バリカタ」「二郎」など 居酒屋などでラーメンがひとたび話題になると、みな侃々諤々、喧々囂...
C・J・チューダー(著), 中谷 友紀子(翻訳) | 2020-10-15 | ★4 (20)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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スティーヴン・キングが賛辞を贈る新鋭、 恐怖と驚愕を増量して前作『白墨人形』をしのぐ傑作。 ホラーか? ミステリか? いや、これは恐怖と驚愕を両立したホラー・ミステリの傑作なのだ。 妹アニーに起きた忌まわしい出来事が再び起こる。そう告げる不吉なメールで ぼくは故郷に呼び戻された。...
伊藤隼也(著) | 2015-02-20 | ★4 (11)
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いまや65歳以上の4人に1人、約800万人が認知症およびその予備軍とされ、患者数は激増している。ひとたび認知症となれば、本人は徘徊や失禁等で日常生活に大きな支障をきたすばかりか、介護する家族には金銭、精神、肉体面で多大な負担がのしかかります。 では、認知症にならないために、どうす...
高樹 のぶ子(著) | 2012-09-20 | ★3.5 (6)
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「雪の匂いはカエルの生臭い匂い」…高校の帰り道、どっちが匂いをうまく表現できるか競って言葉遊びができる親友だった、真樹子と品子。連絡が途絶えていた二人だが、同窓会を機にメール交換が始まる。互いの競争心や嫉妬をオブラートに包んだやりとりから暗い過去が炙り出され、次第に本音が見え隠れ...
ダン・カーリン(著), 渡会 圭子(翻訳) | 2021-02-25 | ★3.5 (5)
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セールスランク 1467位(直近30日)
コロナに揺れる今こそ過去の危機に学べ 文明は常に滅亡の危機にさらされてきた。 青銅器文明、ローマの崩壊からキューバ危機、そして黒死病の記録が現代人に教えるものとは。 人気ポッドキャスターが名調子で描き出す、ドラマチックな「危機の時代」の数々からは、今ここにある危機を生き抜くヒント...
内田 樹(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (557)
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セールスランク 1468位(直近30日)
構造主義という思想がどれほど難解とはいえ、それを構築した思想家たちだって「人間はどういうふうにものを考え、感じ、行動するのか」という問いに答えようとしていることに変わりはありません。ただ、その問いへの踏み込み方が、常人より強く、深い、というだけのことです。ですから、じっくり耳を傾...
中野和朗(著) | 2016-10-21 | ★4.5 (52)
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かつて『ファウスト』を手に取りながらも、途中で挫折したあなた! 読み通せなかったのは、あなたのせいではないのです。 投げ出してしまったのは、これまでの重々しく格調の高い”古典文学的な”翻訳と、「人格形成を目指して努力する人間の物語」と日本で勝手に神格化されてしまったから。 そもそ...
エマニュエル・トッド(著), 堀 茂樹(翻訳) | 2022-10-26 | ★3.5 (4)
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セールスランク 1468位(直近30日)
ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える革命の書! 人類は、「産業革命」よりも「新石器革命」に匹敵する「人類学的な革命」の時代を生きている。「通常の人類学」は、「途上国」を対象とするが、「トッド人類学」は「先進国」を対象としている。世界...
ピエール・ルメートル(著), 橘明美(翻訳) | 2014-11-28 | 全2巻の2冊目 | ★4 (592)
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英国推理作家協会賞を受賞した大逆転サスペンス。貴方の予想はすべて裏切られる! おまえが死ぬのを見たい――男はそう言って女を監禁した。檻に幽閉され、衰弱した女は死を目前に脱出を図るが……。ここまでは序章にすぎない。孤独な女の壮絶な秘密が明かされるや、物語は大逆転を繰り返し、最後に待...
横山秀夫(著) | 2015-02-06 | 全2巻の2冊目 | ★4 (232)
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警察職員二十六万人、それぞれに持ち場がある。刑事など一握り。大半は光の当たらない縁の下の仕事。神の手は持っていない。それでも誇りは持っている。一人ひとりが日々矜持をもって職務を果たさねば、こんなにも巨大な組織が回っていくはずがない。D県警は最大の危機に瀕する。警察小説の真髄が、人...
宮崎 駿(著) | 2013-08-09 | ★4.5 (170)
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オリジナル文庫と電子書籍同時発売! 悪ガキたちの昭和史から、映画『風立ちぬ』、日本の明日まで。 世界の「宮崎駿」と昭和の語り部「半藤一利」がニッポンを語る! 半藤「ヨーシ、こうなったらうんと長生きして、やっぱりもう一作、宮崎さん、待とうじゃないの」 宮崎「いやいや、それはちょっと...
橋本 忍(著) | 2015-07-17 | ★4.5 (130)
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息詰まる創作の現場、あの名作の秘話が今、明かされる 「生きものの記録」以後はどうも冴えない作品ばかり——。『羅生門』『生きる』『七人の侍』の共同脚本家が見た映画人、黒澤明の真実
村上春樹(著), 吉本由美(著), 都築響一(著) | 2017-11-01 | ★4 (75)
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たいしたもんじゃないけれど、くちゃくちゃ噛んでいるうちに味が出てくるのでは……なるコンセプトをもとに結成された「東京するめクラブ」。村上春樹隊長、以下、都築響一隊員、吉本由美隊員の3人が好奇心のおもむくまま、「ちょっと変な」ところ見てまわる。魔都・名古屋で名物喫茶メニューに挑戦し...
吉村 昭(著) | 2020-07-08 | ★4 (48)
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14歳の少年は、何を見たのか。 少年の体験を通して、すさまじい沖縄戦の実相をつぶさに描いた長篇小説。 「郷土を渡すな。全員死ぬのだ」 太平洋戦争末期、沖縄戦の直前、中学生にガリ版ずりの招集令状が出された。小柄な14歳の比嘉真一は、だぶだぶの軍服の袖口を折って、ズボンの裾にゲートル...
辻村深月(著) | 2014-10-10 | ★3.5 (42)
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自然を切り崩し、ロックフェスを誘致する以外に取柄もない山村。田舎特有の、窒息しそうな閉塞感に苛立つ高校生の広海は、突然村に戻ってきた地元出身の有名モデル・由貴美と出会い、囚われてゆく。ある晩彼女から「村への復讐に協力してほしい」と持ちかけられ、広海は求めに応じるが、実は由貴美には...
中野剛志(著), 中野信子(著), 適菜収(著) | 2016-02-05 | ★3.5 (35)
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痛快すぎる知的刺激! 「近代的人間観を捨てよ」 新進気鋭の論客たちが、脳科学実験の成果や古今東西の哲人・社会学者の知見などをもとに、われわれが囚われている近代的人間観を乗り越えることを試みる。「保守主義は危険」「ナショナリズムは悪」「改革は善」「人を見た目で判断してはいけない」…...
竹内久美子(著) | 2013-08-09 | ★4 (34)
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当たり前と思っている人間の愛と性も、遺伝子から解き明かすとこんなに違って見えてくる。ブロンド女性の人気も、ペニスに骨がないのも、そもそも性器がこんな場所にあるのも、つまりはみんな偉大なる自然淘汰の思し召し? あなたの性生活までも変える――かもしれない最新の動物行動学のウンチクが満...
竹内 久美子(著) | 2013-08-09 | ★4 (24)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション]
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女が恋に非日常的高揚感を求めるのはなぜか。男が女の顔を厳しく選ぶ理由は。遠洋漁業の船員が少ない子作りのチャンスをモノにできるワケは。あまたの側室を持ちながら、豊臣秀吉に晩年まで子ができなかったのはなぜなのか。愛と性に迷う男女のギモンに、おなじみタケウチさんが動物行動学でズバッと答...
稲葉振一郎(著) | 2016-05-27 | ★3.5 (13)
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「ピケティが示した不平等の歴史的な展開を、さらに歴史的に俯瞰する。格差論の未来のために!」 ――『21世紀の資本』共訳者・山形浩生氏 推薦 フランスの経済学者トマ・ピケティによる大著『21世紀の資本』が公刊されたのは2013年。その後、ノーベル経済学受賞者のスティグリッツやクルー...
池井戸 潤(著) | 2014-08-01 | ★4 (412)
[pub:文藝春秋] [gen:ビジネス・経済] [gen:文学・評論]
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[2022/12/25 17:00時点]
セールスランク 1469位(直近30日)
働く男たちの愛憎、葛藤を描いた文春文庫オリジナル短編集。池上信用金庫に勤める小倉太郎。その取引先「松田かばん」の社長が急逝した。残された二人の兄弟。会社を手伝っていた次男に生前、「相続を放棄しろ」と語り、遺言には会社の株全てを大手銀行に勤めていた長男に譲ると書かれていた。乗り込ん...
桜 玉吉(著) | 2020-01-16 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (254)
[pub:文藝春秋] [gen:マンガ]
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[2022/12/25 13:00時点]
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伊豆の山奥、奇妙な出来事がいっぱい 伊豆の山奥に独り暮らしてはや五年。季節のうつろいを楽しみ虫との戦いに苦しむ。車に乗れば事件が起こる。人気コミック第二弾。
綿矢 りさ(著) | 2012-11-16 | ★3.5 (212)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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私には彼氏が二人いる──中学時代からの不毛な片思いの相手と、何とも思ってないのに突然告白してきた暑苦しい同期。26歳まで恋愛経験ゼロ、おたく系女子の良香は“脳内片思い”と“リアル恋愛”のふたつを同時進行中。当然アタマの中では結婚も意識する。しかし戸惑いと葛藤の連続で……悩み、傷つ...
山本 文緒(著) | 2021-09-13 | ★4.5 (160)
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[2022/12/25 08:00時点]
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日常の風景が一転! 思わず二度読み! 痛くて、切なくて、引きずり込まれる、6つの物語が照らしだす光と闇。 島清恋愛文学賞受賞、中央公論文芸賞受賞、本屋大賞ノミネート『自転しながら公転する』の山本文緒最新作! 伝説の直木賞受賞作『プラナリア』に匹敵るす吸引力。これぞ短編の醍醐味! ...
浅田 真央(著) | 2021-04-27 | ★4.5 (143)
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今なお輝き続ける、浅田真央。 引退後、3年をかけてじっくりと現役中のことを振り返ったフォトエッセイ。オリンピックの悔しさ、ライバル、キム・ヨナのこと、母との思い出、将来について。そして、この3年間、人生をかけてきたサンクスツアーについて。 「ナンバー」が撮りためてきたたくさんのベ...
楠木 建(著) | 2019-03-29 | ★4 (59)
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仕事は晴れの日ばかりではない。努力をしても成果が出ない。思うような評価が得られない――では、どうしたらよいのだろう? ・インセンティブに頼らない仕事術とは? ・「良し悪し」よりも「好き嫌い」――「コレクトネス」の奴隷になるな! ・UMS(ユニクロ、無印良品、サイゼリア)にみる独自...
平岩弓枝(著) | 2014-11-21 | ★4.5 (22)
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江戸情緒をたたえた捕物帳でロングセラーとなった大人気シリーズ「御宿かわせみ」の既刊34巻(文春文庫)を1冊にまとめた合本。 江戸の大川端にある小さな旅籠「かわせみ」。若き女主人るいは、元・同心の娘。町を行きかう人びとがひと時のやすらぎを求めて投宿する。ときに、表沙汰にできない厄介...
ピエール・ルメートル(著), 橘明美(翻訳) | 2016-12-02 | ★4.5 (14)
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ピエール・ルメートルが放つ傑作ミステリ、カミーユ警部シリーズの三部作を合本に! あなたの予想を全て裏切る究極のサスペンス! 「悲しみのイレーヌ」 異様な手口で惨殺された二人の女。カミーユ・ヴェルーヴェン警部は部下たちと捜査を開始するが、やがて第二の事件が発生。カミーユは事件の恐る...
出口 治明(著) | 2020-12-17 | ★4 (104)
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歴史は楽しくて役に立つ! 上司との関係に悩んだとき、仕事で判断に迷ったとき、人生で大失敗したとき―― 無類の歴史好きである著者は歴史を人生の要所で判断基準にしてきた。 ビジネスにもプライベートにも使える歴史知識を、80のQ&Aで紹介。 世界情勢の理解からビジネス上の決断まで、出口...
出口 治明(著) | 2018-02-27 | ★4 (100)
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世界史を題材に数々のベストセラーを生んだ著者が初めて日本史に挑戦。世界史の中の日本という視点で、分かりやすく面白く解説。 はじめに 第一章 日本人の起源 1 原始、太陽は敵だった 2 大量絶滅とホモサピエンスの登場 3 「言葉」は、肉食から生まれた? 4 DNAが証明した日本人の...
ピエール・ルメートル(著), 橘 明美(翻訳) | 2019-09-03 | ★4 (96)
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『その女アレックス』のカミーユ警部、再登場 パリのあちこちに仕掛けられた七つの爆弾。犯人だと出頭した青年の狙いは何か? カミーユ警部と富豪刑事ルイが奔走する番外編。
出口 治明(著) | 2019-06-13 | ★4.5 (84)
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教養の達人による日本史講義、中世はさらに面白い! 「宇宙の始まり」からスタートしたこの講義、著者が「一番好きな時代」と語る中世篇は、さらに刺激的に。院政はなぜ発生したのか? 武士とはそもそも何なのか? 幕府と将軍が登場、しかし建武の新政で朝廷が復権、北条政子、日野富子ら女性も割拠...
ヤマザキマリ(著) | 2014-02-21 | ★4 (69)
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映画化もされた大ヒット漫画『テルマエ・ロマエ』の作者が、古今東西の「いい男」たちの魅力を語り尽くす! 古代ローマ、ルネサンス、そして現代。先進的な文明や数々の芸術作品を生んだエネルギッシュな時代には、いつも知的好奇心あふれる熱き男たちがいました。ハドリアヌス、プリニウス、フェデリ...
恩田 陸(著) | 2015-11-13 | 全2巻の2冊目 | ★4 (158)
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恩田ワールド全開のスペクタクル巨編! 国家権力の及ばぬ〈途鎖国〉。特殊能力を持つ在色者たちがこの地の山深く集うとき、創造と破壊、歓喜と惨劇の幕が切って落とされる!
中野 京子(著) | 2021-03-09 | ★4.5 (64)
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「怖い絵」シリーズなどで絵画鑑賞に新たな歓びを提示してきた著者による、 知的ユーモアにあふれ、ときにスリリングなエッセイ集。 『怖い絵』や『名画の謎』シリーズで絵画鑑賞に新たな視点を提示した著者は、芸術を、人を、どのように洞察するのか? 名画との衝撃的な邂逅や、一見穏やかに見える...
土屋 賢二(著) | 2021-07-07 | ★4 (52)
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シリーズ本が本屋大賞「超発掘本!」に選ばれ喜ぶも、コロナ禍到来。厳しく優しく面白いツチヤ教授の日常と名言はコロナ疲れに効く!
出口 治明(著) | 2018-09-04 | ★4.5 (53)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理]
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セールスランク 1469位(直近30日)
ライフネット生命の創業者・出口治明会長(当時)が、「歴史を学ぶことは、必ず役に立つ、将来のための教材は過去にしかない」という信念のもと、ビジネスの傍らに長年歴史研究を重ねた成果を世に問うた一冊。 我々が普通に「世界史の偉人」としてイメージする人物ではなく、あえて「通好み」の10人...
柚木 麻子(著) | 2022-04-08 | ★4 (37)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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セールスランク 1469位(直近30日)
分かるし、刺さるし、救われる――自由になれる7つの物語。 編集者にダメ出しをされ続ける新人作家、 女性専用車両に乗り込んでしまったびっくりするほど老けた四十五歳男性、 男たちの意地悪にさらされないために美容整形をしようとする十九歳女性……などなど、 なぜか微妙に社会と歯車の噛み合...
宮城谷 昌光(著) | 2018-03-09 | ★4.5 (32)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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商の紂王に仕える箕子は、王朝存続に心を砕くが、周の太公望が遂に商討伐の軍をおこした。古代中国商王朝の滅亡を描く一大叙事詩。 歴史小説家・宮城谷昌光の実質的デビュー作! 六百年に及ぶ栄華を誇る古代中国商(殷)王朝の宰相箕子は、新興国周の勢力に押されて危殆に瀕した王朝を救うため死力を...
文藝春秋(編集) | 2017-08-26 | ★3.5 (11)
[pub:文藝春秋] [gen:雑誌] [gen:社会・政治]
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永久保存版 学校では学べない 世界近現代史入門 ◎地球儀の上の幕末 鎖国か開国か? グローバリズムと日本の選択 出口治明×磯田道史 ■■そのとき世界史が動いた! 現在がわかる最重要テーマ24■■ ルターにも想定外だった宗教改革 深井智朗 リネン、砂糖 ヨーロッパを勝者...
たかぎ なおこ(著) | 2020-11-24 | ★4.5 (391)
[pub:文藝春秋] [gen:マンガ]
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家族ごはん、はじめました! 描きおろしも満載の「おいしい!」が詰まったコミックエッセイです!! 長きにわたる1人暮らし生活では、 家ごはんも外ごはんも旅ごはんも満喫し、 自由気ままな食生活を楽しんできたたかぎさん。 そんな中、41歳にしてめでたく結婚! そしてはじまった夫婦2人暮...
川村 元気(著) | 2021-07-07 | ★4 (369)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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「あなたは誰?」 徐々に息子の泉を忘れていく母と、母との思い出を蘇らせていく泉。 ふたりで生きてきた親子には、忘れることのできない“事件”があった。 泉は思い出す。かつて「母を一度、失った」ことを。 母の記憶が消えゆく中、泉は封印された過去に手を伸ばす──。 記憶という謎<ミステ...
誉田 哲也(著) | 2012-09-20 | 全4巻の2冊目 | ★4.5 (156)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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セールスランク 1470位(直近30日)
「強さは力」の香織と「お気楽不動心」の早苗。対照的な剣道をする相手から多くを吸収したふたりだったが、早苗は、家庭の事情で福岡の剣道強豪校に転入。そこでの指導方法は、いままで学んだ剣道とはまったく違う、スポーツを極める剣道だった。一方香織は、母校の女子剣道部で後輩の育成に精を出し、...
小川 洋子(著) | 2012-09-20 | ★4 (178)
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出産を間近に控えた姉に、毒に染まっているだろうグレープフルーツのジャムを食べさせる妹……妊娠をきっかけとした心理と生理の繊細、微妙なゆらぎをみごとに描く、第104回芥川賞を受賞した「妊娠カレンダー」。住人が消えてゆく?謎に包まれた寂しい学生寮の物語「ドミトリイ」、小学校の給食室に...
宮崎 駿(著) | 2018-12-04 | ★4.5 (82)
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産業文明が滅びてから千年。瘴気を発する腐海に人々はおびえて暮らす中、木々を愛で、蟲と心を通わせる少女ナウシカの壮大な物語が幕を開ける――。スタジオジブリの設立のきっかけとなった不朽の名作を、繊細で鮮やかな画とともに文庫版として新たに編集したシネマ・コミック。映画の全カット、全セリ...
吉永 南央(著) | 2012-09-20 | 全9巻の1冊目 | ★4 (77)
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北関東の紅雲町(こううんちょう)で、コーヒー豆と和食器の店を営む大正生まれのお草(そう)さん。彼女は、常連たちとの会話から街で起こっている小さな事件に気付き、ひとり捜索に精を出す。ある日、とあるマンションの一室で虐待が行われていると気づいたお草さん。ひとり捜索まがいのことを始める...
阿部 智里(著), 文藝春秋(編集) | 2020-09-03 | ★4.5 (72)
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著者・阿部智里さんが監修を務めた「八咫烏シリーズ」をより楽しむための副読本! シリーズ公式Twitterアカウント「八咫烏の壺@yatagarasu_abc」で実施した、阿部智里さんと読者による一問一答企画を、電子書籍にまとめました。 「八咫烏の平均寿命は?」 「山内に温泉はあり...
能町 みね子(著) | 2022-02-08 | ★4.5 (43)
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カトパンの結婚報告FAXに書かれていた「皆様、関係者の皆様」は、頭の「ファンの」を慎み深く抜いたために変な呼びかけになってしまった? 政治家や著名人の発言のみならず、芸能人の手書きFAXの筆跡までとらえて、褒めたり怒ったり分析したり茶々を入れたり……。「言葉」をテーマに今の日本を...
スティーヴン・キング(著), 白石朗(翻訳) | 2016-10-07 | ★4.5 (41)
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このミス1位ほかミステリー3冠達成の感動大作 過去へ旅することのできる「扉」の存在を知った男はケネディ暗殺阻止に挑む。キングにしか書けない壮大な物語。落涙保証の感動大作! 解説・大森望
佐伯 泰英(著) | 2022-10-01
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平成でもっとも愛されたエンタメ時代小説で、テレビ、映画と映像化もされた人気作「居眠り磐音」全51巻がついに合本に! 友を討ったことをきっかけに江戸で浪人暮らしの坂崎磐音。隠しきれない育ちのよさとお人好しな性格で下町に馴染む一方、“居眠り剣法”で次々と襲いかかる試練と敵に立ち向かう!
横山秀夫(著) | 2016-04-01 | ★4 (453)
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2012年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、13年「このミステリーがすごい!」第1位など高い評価を得た警察小説。2015年のテレビドラマ化につづき、2016年に前編(5月7日公開)・後編(6月11日公開)として映画化! 大ヒット警察小説、待望の合本化! 昭和64年に起きたD...
今泉 忠明(著) | 2019-09-20 | ★4 (97)
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人の心を見透かしているようでもあり、まったくわかっていないようでもあり……。猫の心を知るには、猫の脳を知るべし! ベストセラー『ざんねんないきもの事典』シリーズ、『わけあって絶滅しました』の監修者としても知られる動物学者の今泉忠明さんが、解剖学、動物行動学の知見を駆使して、猫脳の...
宮城谷 昌光(著) | 2020-12-08 | ★4.5 (71)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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後漢という時代は、ひとの美質のなかで、「孝心(親孝行)」を至上とした。 能力よりも徳を重視し、頭脳よりも心を尊重する国家がつくられた。 184年に始まった「黄巾の乱」により、王朝の礎が揺らぐ中、 後漢の理想を体現する名臣たちが輩出する。 大将軍の何進、 劉備の師である盧植、 曹操...
立花隆(著) | 2016-05-13 | ★4 (103)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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人間の知の世界全体がいまほど劇的に変わりつつある時代はない。そんな時代に「知の巨人」が選んだ読むべき本とは。 第1部 巻頭対談 石田英敬東大教授×立花隆 「読書の未来」 ・・・単行本刊行時、東京大学附属図書館副館長を務めていた石田教授と、電子書籍と紙の本との違い、東大...
広瀬 公巳(著) | 2019-10-18 | ★4 (47)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:社会・政治]
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「米中印 3Gの時代」がもう10年後に迫っている! 2022年には中国を抜き、世界最大の人口を有する大国となる「アジアの巨象」インド。2028年までには、経済規模で日本とドイツを追い抜き、世界3位の経済大国になるといわれている。 この劇的な成長を牽引するのは、2019年5月の総選...
奥野修司(著) | 2016-02-12 | ★4 (44)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション] [gen:人文・思想] [gen:医学・薬学] [gen:科学・テクノロジー]
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治療こそ医師の使命だ。しかし、治らない患者はどうするのか。 肺がん専門医として確固たる地位を築き上げていた岡部健医師は、病院での治療に限界を感じ、宮城県に緩和ケア医院を設立。末期がん患者の訪問介護に注力し、2000人以上を看取った。 その岡部医師自身に胃がんが見つかったのは、東日...
本郷 和人(著) | 2019-11-20 | ★4 (52)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理]
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誰が一番偉いのか? 何故みんなが従うのか?? なぜトップが責任をとらないのか??? この国を動かす権力のリアルに迫る! 将軍よりも執権よりも「家長」が強かった鎌倉幕府。上皇が複数い たら誰が一番偉いのか? 実力で抜擢すると貴族の人事は荒れる? 日本史の出世と人事をつぶさに見ると、...
星野 博美(著) | 2020-03-19 | ★4.5 (37)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション]
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何も知らず飛び込んだ国で、こんなにも優しい人々に出会った。『転がる香港に苔は生えない』で大宅賞、『コンニャク屋漂流記』で読売文学賞を受賞した星野博美。開放政策に沸く等身大の中国を描いたデビュー作が、電子版で登場! 時は1993年。中国に魅せられた私は、ベトナム国境から上海まで、改...
宮崎 駿(著) | 2018-12-04 | ★4.5 (33)
[pub:文藝春秋] [gen:マンガ]
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空賊たちが跋扈する1920年代のアドリア海。その空賊でさえ恐れる凄腕の飛行艇乗りがいた。彼の名は「紅の豚(ポルコ・ロッソ)」。愛機サボイアS-21を駆って、彼は自分が守るべきものを守るためだけに戦う――大人のロマンに溢れる冒険活劇が美しい画像で一冊のコミックに! 「飛ばねぇ豚はタ...
星野 博美(著) | 2020-03-19 | ★4.5 (32)
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いとしい香港から戻ってみれば、違和感のなかに生きる私がいた。『転がる香港に苔は生えない』で大宅賞、『コンニャク屋漂流記』で読売文学賞を受賞した星野博美。銭湯とファミレスから透視した「東京」をめぐる39の名エッセイが、電子版で登場! 「銭湯に通っている。酔狂ではなく、切実に。三十を...
原作 モンキー・パンチ(著), 監督・脚本 宮崎 駿(著), 脚本 山崎 晴哉(著), 製作・著作 トムス・エンタテインメント(著) | 2019-10-09 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (22)
[pub:文藝春秋] [gen:マンガ]
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宮崎駿初監督作品、待望の文庫化 幻の偽札を追い、カリオストロ公国へ来たルパンは、ウェディングドレス姿で逃げる少女クラリスと出会う。ルパンは少女を救えるか?
もちぎ(著) | 2021-11-09 | ★5 (22)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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[2022/12/25 16:00時点]
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Twitter フォロワー60万超え「ゲイ風俗のもちぎさん」のルーツが明らかに! おせっかいでも、人の悩みを聞いて一緒に考え、腐らずに立ち向かってみる。 そんな“もちぎ”ができるまでを描いた初の自伝エッセイ、文庫化。 文庫化では、高校生の時に家を出て以来会っていなかった毒母との再...
星野 博美(著) | 2020-03-19 | ★4.5 (18)
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ファミリーレストランで、近所の公園で、人生の瞬間と現代を鋭く見すえる──。『転がる香港に苔は生えない』で大宅賞、『コンニャク屋漂流記』で読売文学賞を受賞した星野博美。本好き達に激賞された、短篇小説のようなエッセイ集が電子版で登場! すべてを忘れて、私たちは幸せに近づいたのだろうか...
海音寺 潮五郎(著) | 2019-09-03 | ★4 (15)
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2020NHK大河ドラマ「麒麟がくる」をより面白く! 名著『武将列伝』から光秀ほか六人の武将を抜粋した特別編集版。 戦国史上最大の逆臣と言われる明智光秀。 信長に仕えて以降は詳しく伝えられているが、その出自と最期は判然としない。 そこに改めて光を当てたのが海音寺潮五郎。 名著『武...
山崎 ナオコーラ(著) | 2021-09-01 | ★3.5 (13)
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[2022/12/25 09:00時点]
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終戦前夜の岡山で谷崎潤一郎は牛肉を手に入れ、敬愛する永井荷風を精一杯にもてなした。 森鴎外に憧れていた太宰治の墓は、鴎外の斜め向かいに建てられた。 生涯独身だった深沢七郎は、自分の葬式用に、自らお経をテープに吹き込んだ。 中島敦に太宰治、澁澤龍彦、幸田文、夏目漱石、そして深沢七郎...
谷沢 永一(著) | 2012-09-20 | ★4.5 (11)
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[2022/12/25 13:00時点]
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「この一冊は、欲の深い人のために書いた本である。つまり、何かを読むのに貴重な手間をかけた以上は、必ず効果(もと)をとらねばならない、と考えておられる方々に向けた本である。すなわち、人生の持ち時間をできるだけ有効に使いたい、と願っておられる方々を、念頭においた本である」(まえがき)...
赤川 次郎(著) | 2012-09-20 | ★3.5 (5)
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どうして僕を死なせたの? 赤川次郎の哀しみと恐怖に満ちた、初期の傑作ホラー。優雅に横たわる別荘風の建物の子供部屋には10歳の男の子の写真と、黒く血に汚れたシャツが置かれている。8年前、ジャングルジムの上から転落させ、死亡させた級友たちに、莫大な遺産を受け継いだ母親は復讐を決意する...
佐伯 泰英(著) | 2021-04-06 | 全51巻の20冊目 | ★4.5 (59)
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闘いの火蓋は切られた! 佐々木道場の跡目を継ぐため、浪人・坂崎磐音は生計の鰻割きを辞し、住み慣れた金兵衛長屋に別れを告げた。 一抹の寂しさを胸に歩み出す磐音に、破れ笠に夏薊を挿した武芸者が立ち塞がる。 さらに、この一件を探索する南町奉行所同心・木下一郎太は、突如、蟄居処分に。 磐...
スティーヴン・キング(著), 風間 賢二(翻訳) | 2020-10-21 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (56)
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花火合戦に挑んだ酔っ払いの末路とは―― 新たなる黄金時代を迎えた「恐怖の帝王」が短編小説の才能をみせつける短編集その2。 滅びゆく世界を静かに見つめる二人の男と一匹の犬――悲しみに満ちた風景を美しく描く表題作。 湖の向こうの一家との花火合戦が行きつくとんでもない事態を描く「酔いど...
米澤 穂信(著) | 2012-09-20 | ★4 (269)
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アルバイト情報誌に掲載されていた仕事は「ある人文科学的実験の被験者」になれば、時給1120百円…つまり11万2千円がもらえるというもの。これは誤植か? そんな仕事が実在するのか? 破格の条件につられて応募し、選ばれたのは12人の男女。とある地下施設に閉じ込められた彼らは、<実験>...
佐伯 泰英(著) | 2022-09-01 | ★4.5 (254)
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武者修行の終わりが近づく空也に、最強のライバルが迫る。 空也は自らを狙う佐伯彦次郎の存在を知る。無用な戦いを避け、武者修行最後の地と定めた姥捨の郷を目指す空也に新たな刺客が――。
益子 浩一(著) | 2021-09-01 | ★4.5 (155)
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「スクール☆ウォーズ」の舞台となった伝説の伏見工業ラグビー部。泣き虫先生と不良生徒たちが起こした奇跡と絆の物語。
新藤 たそ(著) | 2021-02-24 | ★5 (109)
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ツイッターで180万いいね!! アホかわいい関西男子のおとぼけ&ほのぼの日常コメディーが、描きおろし30ページ以上を加えてついに書籍化!! 混んでる大阪駅で出会えたらハグ、男子だけのお誕生日会、ハムスターを預かってドキドキ…。 今もっとも癒されるとツイッターで話題沸騰、大阪生まれ...
濱 嘉之(著) | 2022-04-06 | 全4巻の4冊目 | ★4 (111)
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地方公務員への国際結婚斡旋にロシアンマフィアが絡んでいる――。 警視庁公安部の片野坂彰率いる精鋭チームがさらに調査すると、日本の防衛情報が盗まれている危機が判明。 世界中に散り情報収集するメンバーらにロシア-中国連合が牙を剥く。やがて片野坂は決戦の場を日本海に定め……。 大人気書...
福澤 徹三(著) | 2022-08-03 | 全8巻の8冊目 | ★4.5 (38)
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底辺ユーチューバーの葉室浩司は伸びない再生回数と、 最近つれない彼女に悩んでいる。 フードフェスを撮影にいったら、なぜか頬に傷持つ男の屋台を手伝うはめに。 まかないは絶品だが、彼女との仲はますます悪化。 さらに隣人トラブルと無差別テロ事件に巻きこまれて人生最大のピンチ。 義理と人...
橋爪 大三郎(著) | 2022-04-20 | ★3 (12)
[pub:文藝春秋] [gen:人文・思想] [gen:文学・評論]
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著者は言う。「質問は、大事です。質問は答えより大事です。質問がないと答えが見つからない。質問があって、答えが見つからないから、その問題を考え続けることができる」 キリスト教のことを考えると、いまさら聞けない質問・疑問がいくらでも出てくる。 例えば、「神さまはいるのか」「神さまは男...
呉 善花(著) | 2012-11-16 | ★4 (183)
[pub:文藝春秋] [gen:歴史・地理]
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日韓両国で大きな反響を呼び、ロングセラーとなった『韓国併合への道』から12年。日本国籍を得た著者が、新たな立場で、併合後の社会・経済・文化の発展と戦後韓国の反日政策の欺瞞について論じた1冊。「日本の統治は『悪』だったのか?」「反日政策と従軍慰安婦」「教科書に載る『土地収奪』の嘘」...
吉村 昭(著) | 2016-03-18 | ★4.5 (198)
[pub:文藝春秋] [gen:ノンフィクション]
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丹那トンネルは大正7(1918)年に着工されたが、完成までになんと16年もの歳月を要した。けわしい断層地帯を横切るために、土塊の崩落、凄まじい湧水などこに阻まれ多くの人命を失い、環境を著しく損うという当初の予定をはるかに上まわる難工事となった。人間と土や水との熱く長い闘いを描いた...
近藤史恵(著) | 2012-11-02 | ★4.5 (118)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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ファミレスでバイトをしているフリーターの久里子。常連には、いつも同じ窓際の席で何時間もコーヒー1杯で粘る不思議な老人・国枝がいる。ある日、公園で毒入りの犬の餌がまかれるという事件が連続して起こり、久里子の愛犬・アンも誤って食べてしまう。幸いアンは一命をとりとめたが、犯人はいったい...
堂場 瞬一(著) | 2018-03-09 | 全10巻の10冊目 | ★4 (91)
[pub:文藝春秋] [gen:文学・評論]
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イクメン刑事・大友鉄「最後の」事件! 子育てのため長く事務方の部署で刑事としてのモラトリアムの時代を過ごしてきた大友が、新たな岐路を迎えるシリーズ最終作。 最愛の妻を亡くして、残された息子の優斗を独り身で育てることになり、捜査一課から閑職の刑事総務課に移ったイクメン刑事の大友鉄。...
池波 正太郎(著) | 2012-09-20 | 全2巻の3冊目 | ★4 (74)
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尾張の国、清洲城下のはずれで、二十歳の於蝶は五月晴れのもとにのびやかな肢体をなげだしていた。夏草のにおいと果肉のような体臭に、木立を進む武士は惑乱した。一瞬の後に……。川中島から姉川の合戦に至る時代を、少女から女へと変貌しながら、甲賀忍びの技と道に賭してゆく於蝶。上杉謙信への忠心...
馳 星周(著) | 2012-09-20 | 全2巻の1冊目 | ★4 (49)
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バブル真っ盛りの東京。ディスコでバイトをしている彰洋は、地上げの神様・波潟の愛人になった幼なじみの麻美と再会する。麻美から青年実業家・齋藤美千隆を紹介され、齋藤の下で、手段を選ばぬ土地の買上げや地上げをすることに。一時は大金を動かす快感に酔いしれるが、周囲の人間の欲がからみあい、...
スティーヴン・キング(著), 土屋 晃(翻訳) | 2021-12-01 | ★4 (49)
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巨匠が放つノスタルジックで切ない青春ミステリー 遊園地でアルバイトを始めた大学生のぼくは、幽霊屋敷に出没する殺人鬼と対決する…… もう戻れない青春時代を美しく描く巨匠の新作。
内田 樹(著) | 2013-09-06 | ★4 (36)
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ウチダ先生が今回俎上に載せるのは、ズバリ「アメリカ」。私たちが「アメリカの圧倒的な力」と思いなしているものの一部は、明らかに私たちがつくり出した仮象である――。本作のベースとなっているのは大学院の演習での講義と、聴講生たちとの対話。ファストフード、アメリカン・コミックなど身近な題...
馳 星周(著) | 2017-06-08 | ★4 (34)
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〈失われた10年後、あの男たちが帰ってきた! そのとき裏切られた女は……〉 80年代後半、土地と株の高騰に沸いた東京。 バブルの絶頂期の都会を舞台に、若き「持たざるもの」の青春の暴走と破滅を描いた名作『生誕祭』。 ボリュームを感じさせない疾走感と、入り乱れる男女の愛憎、最後まで敵...
吉村 昭(著), 永田 力・繪(イラスト) | 2017-03-17 | ★4.5 (28)
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戦前の東京の暮らしを回想した珠玉エッセイが復刊。 東京・日暮里で生まれ育った作家・吉村昭が、食べ物、風物、戦災など思い出を鮮やかに綴った。 「日暮里を下町と言うべきかどうか。江戸時代の下町とは、城下町である江戸町の別称で、むろん日暮里はその地域外にある。いわば、江戸町の郊外の在方...
米原万里(著) | 2014-12-05 | ★4 (33)
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通訳界の「エ勝手リーナ」として君臨した(?)米原さんが、亡くなる直前まで週刊誌に連載していたのがこのエッセイです。妹のユリさんによると、米原さんは小さい頃からの発明好き、工夫好き。この連載のコンセプトを「せこい発明でこの世の大問題を解決するっていうしかけ」とおっしゃっていたそうで...
佐伯 泰英(著) | 2021-04-06 | 全19巻の19冊目 | ★4.5 (44)
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書き下ろし最終章を収録、決定版ついに完結! 水戸へ向かった小籐次は葵の御紋が入った藩主の状箱が奪われるという事件に遭遇する。誰が何のためにやったのか? 決定版堂々完結!
冲方 丁(著) | 2021-11-05 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (30)
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連続ドラマ化決定! 水戸光國と異能の子どもたちが活躍するシリーズ第2弾! 父を旗本奴に殺された少年・了助は、水戸光國によって剣の腕を見出され、捨て子を間諜として育てる幕府の隠密組織「拾人衆」に加わる。 仲間とともに火つけ盗賊「極楽組」を追っていたが、父の死の真相を知り――。 了助...
野村 美月(著) | 2021-10-06 | 全2巻の2冊目 | ★4 (8)
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【切なく美しい、常夜の国のビブリオファンタジー】 三途の川のほとりにある不思議な書店。イケメンの名物店主が推薦する人生最後の本を携え、死者たちはあの世へ旅立とうとするが……。 第一話 「ミニマリスト志水志万子様(享年五十三)の場合」 第二話「女子高生とラブコメしたい小田睦也様(享...
辻村 深月(著) | 2020-01-01 | 全2巻の1冊目 | ★4 (132)
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セールスランク 1472位(直近30日)
数々の結婚式やパーティー、この場所が見てきた百年の歴史。 社交の殿堂を舞台に描く感動小説。 大正十一年、社交の殿堂として丸の内に創業。 東京會舘は訪れる客や従業員に寄り添いつつ、その人の数だけ物語を紡いできた。 記憶に残る戦前のクラシック演奏会、戦中の結婚披露宴、戦後に誕生したオ...
原作 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(著), 脚本・監督 宮崎駿(著) | 2019-01-04 | ★5 (23)
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魔女の呪いで老婆にされた少女ソフィーは、魔法使いのハウルたちと、動く城で共同生活を送ることになる。やがて隣国との戦争が始まり、ハウルのかつての師匠であったサリマンがハウルに国への協力を求めてくるが……。ダイアナ・ウィン・ジョーンズの小説を原作にした、恋と魔法の物語。アニメの全シー...
立花 隆(著), 佐藤 優(著) | 2017-06-30 | ★4 (116)
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「知の巨人」立花隆と「知の怪物」佐藤優が作り上げた空前絶後のブックリスト! まず「ブックリスト1」では、21世紀を生きるための教養書を、書斎の本棚からお互いが100冊選んだ。 「私は年齢は四十歳から五十歳ぐらいで、「教育」の現場に携わる人を思い浮かべて百冊リストを作りました。「教...
加納朋子(著) | 2014-10-03 | ★4.5 (101)
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2010年6月、急性白血病の告知。愛してくれる人がいるから、なるべく死なないように頑張ろう――。仕事の予定も、妻・母としての役割も、すべてを放り出しての突然の入院、抗癌剤治療の開始。辛い闘病生活のなかで家族と友人の絆に支えられ、ユーモアを忘れずに人気ミステリ作家が綴る、たくさんの...
立花 隆(著) | 2021-10-20 | ★4.5 (92)
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二十歳の君たちはどう生きるか サイエンスからフランス文学、生と死、世界史――縦横無尽に森羅万象を解きほぐす。若者達に向けた「知の巨人」のラストメッセージ。 目次 はじめに 第一章[序] 知の巨人、振り返る 死へ向かう身体 リアリティの皮相 疑わしきに囲まれて 脳内コペルニクス的転...
川島 明(著) | 2020-10-09 | ★4.5 (87)
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麒麟のボケ担当、芸能界随一のゲーマー川島さんがゲーム愛を語る! 人気芸人がレトロゲームで綴る、初の半自伝的エッセイ。 ドラクエ、ダビスタ、ストII……懐かしゲーム50本の思い出にアラフォーの共感必至。 誰もが一度は聞いたことのある有名ゲームから、マニアックなゲームまで。 子ども時...
加納 朋子(著) | 2012-09-20 | ★4 (73)
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小学生のぼくは、ねこの首輪に挟んだ手紙で「タカキ」と文通をする。ある日、ねこが車に轢かれて死に、タカキとの交流は途絶えてしまったが…。表題作の「モノレールねこ」ほか、ザリガニの俺が、家族を見守る「バルタン最期の日」など、夫婦、親子、職場の同僚など、日常にさりげなく現れる大切な人と...