【30%オフ・140冊】KADOKAWA あやかし&怪異!小説フェア 『丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。』『つくもがみ貸します』『妖魔と下僕の契約条件』など (9/8まで)

本セールは終了しました
[前のセール] [新しいセール]
『丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。…』『あやかし和菓子処かのこ庵』『大正幽霊アパート鳳銘館の新米管理人2』『江戸落語奇譚』『斉国札術士録』『八坂不動産管理の訳アリな日常』『銀座琥珀屋雑貨店』など142冊がラインナップ。
本ページは「キンセリ」の特設ページです。 キンドルの非公式セール(アマゾンのサイト内にセール専用ページのないセール)の対象作品一覧を提供しています。

アマゾンリンクについて

アマゾンに公式ページがないセールでは、対象作品のコードを羅列してアマゾン内でOR検索する「検索リンク」を作成し掲載しています。 URLの長さ制限のため、件数の多いセールは複数に分割しています。 ご了承ください。

また、これらのリンクのアフィリエイトIDを変更してSNSやブログで利用する場合は、情報源として「キンセリ」へリンクしていただけると嬉しいです。 利用状況もわかり励みになります。よろしくお願いします。

HTMLコード例:<a href="https://yapi.ta2o.net/kndlsl/">キンセリ</a>

HTML表示例: 情報源: キンセリ (via キンセリ)

作品表示設定
画像サイズ: 100%
フィルター操作パネル
表示件数: 142/142
ソート
竹村優希(著) | 2022-01-21 | 全11巻の11冊目 | ★4.5 (165)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
セールスランク 1108位(直近30日)
悪徳霊能力者の仁明(にんみょう)が生きているかもしれない。 かつて、吉原不動産の崩壊を目論んで次郎(じろう)を苦しめ、澪(みお)も強い恐怖を覚えた存在。 その脅威が再び忍び寄るのを感じ、澪たちは警戒を強める。 そんな中、仁明の関与が疑われる心霊現象の情報が入り、「第六」のメンバー...
竹村優希(著) | 2019-08-23 | 全8巻の5冊目 | ★4.5 (133)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥614
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (1%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
セールスランク 1100位(直近30日)
丸の内の巨大企業「吉原不動産」。 突如、後継者候補に名乗りをあげたのは、 心霊物件再生部署、第六物件管理部部長の長崎次郎。 実は御曹司であるものの、姓を変え、吉原家と距離を置いてきた彼がなぜ? 部下の澪は混乱するが、先輩の高木が、 「次郎は呪いの標的になろうとしているのでは」と言...
竹村優希(著) | 2019-04-24 | 全8巻の4冊目 | ★4.5 (121)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥648 ¥594 (8%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (9%⬇)
[2022/09/10 05:00時点]
セールスランク 1139位(直近30日)
人より強めの霊感で、訳アリ物件の調査に日々奮闘中の澪。先輩の高木から「後輩が憑かれているかも」と聞いた澪は、その後輩と出会う。超優秀なSEだが、彼は霊に会うため、複数の事故物件に住んでいて…。
高橋 由太(著) | 2022-01-21 | ★4.5 (17)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
セールスランク 1152位(直近30日)
見習い和菓子職人・杏崎かの子、22歳。 彼女には不思議な力があった。幼い頃から、妖や幽霊の影が見え、人の嘘が「猫語」に聞こえるのだ。 その能力のせいで親しい友人もできず、苦労しながらひっそりと生きてきた。 ある日かの子は、経営難と技量不足を理由に、勤めていた和菓子店をリストラされ...
竹村優希(著) | 2021-11-20 | ★4.5 (62)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥628 (8%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥622 (9%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
セールスランク 1116位(直近30日)
鳳爽良(おおとり・そら)は強い霊感を持つ23歳。 祖父から代官山にある美しい洋館アパート・鳳銘館を継ぎ、管理人となった。 霊にまつわる住人たちの事件に向き合う中で、爽良はここが自分らしくいられる場所だと思い始める。 そんな折、男の子の霊に、少女の霊・紗枝(さえ)から預かっていた大...
奥野 じゅん(著) | 2021-10-21 | ★4.5 (15)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥748 ¥697 (7%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥690 (8%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
セールスランク 1118位(直近30日)
大学2年生の桜木月彦は、青野の活躍を見るうちに、自分がやりたいことを見つけたくなってきた。今回の相談は、落語家さんがお世話になった人を招待しようと店を訪れたが、なぜか仲が険悪になってしまい――
九条 菜月(著) | 2021-10-21 | ★4.5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥662 (6%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (7%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
黒い炎を纏う獣――“妖(よう)”を唯一退治できるのは、神木札を扱える札術士(ふじゅつし) 。 18歳の朱雨露(しゅ・うろ)は、名門の札術四家に生まれたにもかかわらず、落ちこぼれとして周囲から冷たい目を向けられている。 ある日、長兄から黄土版の記者・呂天佑(りょ・てんゆう)の護衛を...
沙川 りさ(著) | 2021-09-18 | ★4 (60)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論] [gen:ティーンズラブ]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
私は今日、顔も知らぬひとのもとに嫁ぐ――。 雨月智世(うづき ともよ)、20歳。婚約者の玄永宵江(はるなが しょうえ)に多忙を理由に結納をすっぽかされ、一度も会えぬまま今日に至ったのだ。 初めて顔を合わせた彼は、恐ろしいほどに整った顔と、美しい黒曜石のような瞳を持つ美丈夫だった。...
飛野 猶(著) | 2021-09-18 | ★4.5 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥641 (6%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (7%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
大手建設会社から子会社に出向することになった千夏。完全に都落ち気分だったが、異動先の不動産管理会社で、僧籍持ちの上司と浮遊霊と出会い、幽霊物件を担当することに。仕事も恋も波瀾万丈のお仕事小説!
佐々木匙(著) | 2021-08-24 | ★4 (14)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥748 ¥673 (10%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥666 (11%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
時は大正。わけあって東京に逃げるように出てきた18歳の弓子(ゆみこ)は、自立した女性に憧れて張り切って仕事を探すも、門前払い続き。 そんな折、銀座の裏路地の小さな欧風雑貨店の求人を見つける。 ガラス小物などが所狭しと詰め込まれた、宝石箱のようなその店――琥珀屋雑貨店は、美しいが傲...
竹村優希(著) | 2021-08-24 | 全12巻の10冊目 | ★4.5 (208)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥614
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (1%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
事故物件調査が仕事の「第六リサーチ」に、まさかの入社希望者がやってきた! 人形のように可愛らしいその女性――宮川沙良(みやがわ・さら)は、自身の霊感を活かして働きたいというのだが、 彼女の父は政財界の超大物という筋金入りのセレブの御令嬢だった。 厄介事を避けたい次郎(じろう)はす...
椹野 道流(著) | 2021-08-24 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (73)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥660 ¥594 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (11%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
浪人生の正路は、不思議な美青年・司野に命を救われた。 「俺の餌となれば生かしてやる」との謎めいた契約を受け入れ、 正路は彼と同居することに。 実は司野は力のある妖魔で、今は人間として骨董店を営む。 店の商品には付喪神が宿っており、相性のいい客には幸運をもたらすという。 料理上手で...
竹村優希(著) | 2021-06-15 | 全3巻の1冊目 | ★4 (125)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1152位(直近30日)
人生に生き辛さを感じていた爽良が祖父から託されたのは、代官山にある鳳銘館というアパート。そこは大正時代の華族の邸宅を改装した美しい洋館だった。でも不思議な住人達の奇妙な事件に巻き込まれて……?
奥野 じゅん(著) | 2021-04-23 | ★4.5 (50)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥660 ¥594 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (11%⬇)
[2022/09/10 05:00時点]
セールスランク 1155位(直近30日)
大学2年生の桜木月彦は、帰宅途中の四ツ谷駅で倒れてしまう。助けてくれたのは着物姿の文筆家・青野で、「お医者にかかっても無理ならご連絡ください」と名刺を渡される。半信半疑で訪ねた月彦に、青野は悩まされている寝不足の原因は江戸落語の怪異の仕業だ、と告げる。そしてその研究をしているとい...
椹野 道流(著) | 2021-04-23 | 全3巻の1冊目 | ★4 (129)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥660 ¥594 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
その日、足達正路は世界で一番不幸だった。 大学受験に失敗し二浪が確定。 バイト先からは実質的にクビを宣告された。 さらにひき逃げに遭い瀕死の重傷。 しかし死を覚悟したとき、怖ろしいほど美形の男が現れて言った。 「俺の下僕になれ」と。 自分のために働き「餌」となれば生かしてやると。...
竹村優希(著) | 2021-03-24 | 全11巻の9冊目 | ★4.5 (226)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
清里高原の別荘に出るという幽霊の調査にやってきた第六リサーチの面々。その中で澪は、姿を見せなくなっていたマメの気配を感じ取る。気配を追って辿り着いた先は、かつて一哉を探して訪れた廃寺で……!?
佐々木匙(著) | 2020-10-23 | ★4 (15)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥641 (6%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (7%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
普通の高校生・美月は、一学年上の幼馴染み・天也と同じ学校に通っている。ある日、美月の周りにだけ綺麗な石が降るという奇妙な現象が起き始める。天也は何やら知っているようで、美月を守ろうとするが!?
竹村優希(著) | 2020-10-23 | 全11巻の8冊目 | ★4.5 (207)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
新垣澪は、一流企業吉原不動産の子会社「第六リサーチ」の若手社員。 仕事内容は幽霊物件の調査で、憧れの丸の内OLとは程遠いが、気の合う仲間とそれなりに楽しく過ごしている。 リゾート開発を進めている本社からの依頼で、茨城県の海辺にある民宿に向かった一同は、泊まり込みで調査をすることに...
畠中 恵(著) | 2020-09-24 | ★4.5 (100)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
お江戸をひっくり返せ―! お八つにおしゃべりの平和な日々が一転、 小刀の阿真刀、茶碗の文字茶、木彫りの青馬ら、新たな仲間の出現で、 つくもがみたちが世直し一揆!?お江戸妖ファンタジー第三弾!
八巻にのは(著), 双葉 はづき(イラスト) | 2020-06-13 | ★4.5 (32)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥726 ¥653 (10%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥646 (11%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
運無く貧乏にあえぐ凛子は、無感情な御曹司・七々瀬との出会いで黒宮警備で働くことに! 業務は悪霊にまつわる警備をこなす班!? 嫌がる凛子だが、持ち前の職業知識と機転による思いがけない活躍に目を付けられ…… 【御曹司だけど無感情な上司とともに、あなたを悪霊から守ります!?】 有望な柔...
梨沙(著) | 2020-05-22 | ★3.5 (11)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
高校1年生の結は、3人の兄たちに囲まれて楽しく暮らしていた。友人に誘われたお祭りで美少女と出会うが……。ちょっと不思議な山神家で過保護すぎる兄たちと送る、女子高生の忙しい日々とは!?
竹村優希(著) | 2020-05-22 | 全8巻の7冊目 | ★4.5 (170)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
心霊物件の調査と再生を業務とする「第六リサーチ」に、本社から大きな仕事が舞い込んだ。若手社員の澪は、世界的ホテルチェーンの御曹司、リアムが始める新たなホテルの候補物件の調査に向かうことになり…
沙川 りさ(著) | 2020-05-22 | ★4 (26)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
薬師の文梧は、記憶を失った白皙の青年・主水と旅をしている。 30年前、平穏なこの地は一変した。青山領の民が突然変異して「鬼」となり、小寺領の民を襲い血を吸って殺すようになったのだ――。 彼らは、故郷から逃げ出し、身を潜めて暮らしている小寺の民を救うべく、山々を巡っているのだ。 一...
三好 昌子(著) | 2020-02-21 | ★4 (11)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥641 (6%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (7%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
セールスランク 1129位(直近30日)
源譲は幼き頃に帝である父と母を亡くし、以来無欲に生きてきた。だが突如、時の権勢者・藤原基経に呼び出され何物かに憑かれた姫を正気に戻すよう求められる。姫の魂を取り戻すため譲は魔道山へ向かうが……
さとみ桜(著) | 2020-02-25
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥2079 ¥1871 (10%⬇)
19pt (1%)
実質価格/割引率 ¥1852 (11%⬇)
[2022/09/09 19:00時点]
日がな一日サロンで惰眠を貪る日陽新聞社の記者、久馬。そんな彼も好奇心が疼けば記事を書く。傍に用意するのは、怪談奇談に妖怪本。彼が書く記事は全て妖怪にまつわるものなのだ。ある春の日、少女が新聞社へ乗り込んできた。彼女の名は香澄。久馬の記事が原因で、友人が奉公先を追い出されたのだとい...
甲田 学人(著) | 2019-12-25
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥1925 ¥1732 (10%⬇)
17pt (1%)
実質価格/割引率 ¥1715 (11%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
『もし深夜に子供がドアをノックしても、絶対に開けないで下さい』 ホラー小説レーベルの編集者・西任結は、子供の喘息を憂い地方への引っ越しを決めた。だが、そのマンションでは奇妙な出来事が多く起こる。川に浮かぶ幾つもの紅い流し雛、不自然に多い空き部屋、「よそ者は出て行け」と怒りを露わに...
竹村優希(著) | 2019-12-24 | 全8巻の6冊目 | ★4.5 (133)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥682 ¥614 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1100位(直近30日)
ギリギリ丸の内のボロいビルで、子会社「第六リサーチ」として再出発することになった、幽霊物件再生部署の面々。しかし引っ越し早々、ボロビルに心霊現象が多発!しかもヤバイ依頼ばかりが舞い込んで……
黒狐 尾花(著) | 2019-11-22 | ★3 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥671 ¥604 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥598 (11%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
数々の逸話を残す史上屈指の陰陽師、安倍晴明。その晴明が、もし女性だったら――。 法師陰陽師として、自由気ままに暮らしていた若き晴明。久しぶりに都に戻ってくると、師匠の賀茂忠行が急に体調を崩してしまう。大内裏で何か起きていると気づいた晴明は、自らを男と偽り、宮中に入り込むのだが……...
佐々木匙(著) | 2019-11-21 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (13)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥770 ¥724 (6%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥717 (7%⬇)
[2022/09/09 19:00時点]
セールスランク 1155位(直近30日)
腐れ縁の新聞記者・関が手掛ける記事のために、引き続き怪談蒐集を手伝う大久保。怪異集めは順調のはずだったが、二人は些細なことから仲違いしてしまい……。ゾッとするのにどこか優しく切ない怪異譚!
華藤 えれな(著), 加々見 絵里(イラスト) | 2019-11-15 | 全5巻の5冊目 | ★4.5 (23)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥662 (6%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (7%⬇)
[2022/09/09 19:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
檀家さんに招待されて真白と龍成(とミケーレ)は温泉旅行に行くことに! そこで本体のかけらを見つけた真白。それを手にした真白は尻尾と耳が消えたことに気づく。けれど同時に、ミケーレが見えなくなって……!?
畠中 恵(著) | 2019-11-18 | 全3巻の1冊目 | ★4 (92)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥660 ¥594 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1139位(直近30日)
お江戸の片隅、お紅と清次の姉弟2人で切り盛りする小さな店「出雲屋」。鍋、釜、布団と何でも貸し出す店ですが、よそにはない奇妙な品も混じっているよう。それらは、生まれて百年を経て、つくもがみという妖怪に化した古道具。気位高く、いたずら好きでおせっかい、退屈をもてあました噂超大好きの妖...
畠中 恵(著) | 2019-11-18 | 全3巻の2冊目 | ★4.5 (77)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
セールスランク 1139位(直近30日)
江戸は深川の古道具屋兼損料屋「出雲屋」には、つくもがみという妖怪と化した古道具がたくさんいる。主夫婦の一人息子、十夜は、幼なじみと一緒に、かれらと遊ぶのが大好き。ある日、新たに絵双六のつくもがみ”そう六”がやってきた。いたずらばかりの十夜たちに、そう六が勝負を挑む。双六に勝った方...
堀川 アサコ(著), わみず(イラスト) | 2019-09-21 | ★4 (24)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥614 (1%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
うさぎ通りにある小さな商店街の「丸亀不動産」。唯一の社員・美波の採用理由は「視えるひと」だったから。女社長は心霊現象の原因究明と問題解決のため、住人が出て行くアパートへ美波を調査に行かせるが、生来気が弱く除霊能力もない彼女には何もできない。「出た」アパートの最後の住人・華子と知り...
行田 尚希(著) | 2019-09-20 | ★5.0 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥1903 ¥1713 (10%⬇)
17pt (1%)
実質価格/割引率 ¥1696 (11%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
高校生の小幡洸之介は、画家である父の作品が夜になると動き出すという怪奇現象に日々悩まされていた。そんなとき、クラスメイトから 「綾櫛横丁にいる大妖怪が、そうした事件を解決してくれる」 という噂を聞き、半信半疑で訪ねることにする。丑三つ時を狙って綾櫛横丁の奥へと足を進めると、たしか...
石黒 敦久(著) | 2019-07-25 | ★3 (7)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥631 ¥604 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥598 (5%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
身も心もすっかり癒やしてくれ、不安や悩みも取り除いてくれる温泉宿があるとしたら――行ってみたいですよね? 気怠い通勤中、OLの朝海が満員電車の中で出会ったのは、茶虎の猫。ふらふらとついていくと、いつのまにか目の前には、古式ゆかしい日本家屋。 そこは、心疲れた人だけが招かれる、不思...
藻野 多摩夫(著) | 2019-05-25 | 全1巻の1冊目 | ★3.5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥680 ¥652 (4%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥645 (5%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
古き物には魂が宿るという。届かぬ思いを宿した古物はやがて一つの古物店へと流れ着く。鑑定する店主は鬼の男・鬼蔵。男を支えるのは人間の妻・渚。 窓辺に置かれた真空管ラジオから流れる、もう逢うことの叶わぬ懐かしい人の声。舶来物のドールハウスに住まう、仲睦まじい小さな住人たち。戦地に向か...
浅月 そら(著) | 2019-05-25 | 全1巻の1冊目 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥659 ¥604 (8%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥598 (9%⬇)
[2022/09/09 19:00時点]
赤坂の路地裏に、隠れ家のようにひっそりと建つレトロな喫茶店「喫茶黒猫」。 この店で客を迎えてくれるのは、若き店主・美月と、あやかしの黒猫レン。 美月は幼少期のトラウマで人と話すことができないが、そんな彼女を黒猫レンがしっかりフォロー。美月の肩にチョコンと乗って代わりに話すことで、...
中村 ふみ(著) | 2019-05-24 | ★3.5 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥691 ¥634 (8%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (9%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
ある日の黄昏時。不遇の青年、遠野ハジメの目の前に、突然現れた古めかしい建物と、眼鏡をかけた不思議な男。 彼は自らを、時の蟲から歴史を守る「蟲番」だと名乗る。 蟲は、歴史上の人物の意識を喰い、過去を変えてしまうのだ。 蟲喰いを修復する3つのミッションに成功すれば、報酬がもらえると蟲...
佐々木匙(著) | 2019-05-24 | 全2巻の1冊目 | ★4.5 (13)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥648 ¥616 (5%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥610 (6%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
舞台は昭和初期の帝都・東京。酒浸りで怖がりの文士・大久保と、腐れ縁の記者・関が、怪談を集めるべく東奔西走。百物語にはどこか足りない、日常の中に潜む怪異巡りの日々が始まる――凸凹コンビの怪異譚!
峰守 ひろかず(著), 紗与イチ(イラスト) | 2019-05-15 | ★4 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥691 ¥662 (4%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (5%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
アイドルグループ「STAiRs」所属の隆治は霊媒体質。今日もPVの撮影でホラーな現象が頻発し、これでは活動もままならない。ところが他のメンバーも、口々に「見えて」いることを訴えだして……?
華藤 えれな(著), 加々見 絵里(イラスト) | 2019-04-15 | 全5巻の4冊目 | ★4 (14)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥641
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
金沢に来て早一年、真白は“仮”から晴れて本物の寺嫁さんへの第一歩を踏み出した。 だがその評判を耳にした妖狐・朱王(すおう)に、隠り世へと連れ去られてしまう。 元の世界に戻る条件は朱王をおもてなしすること。 トロトロのミルク粥、白味噌のお味噌汁、タケノコの天ぷら。 朱王はどれも満足...
名取 佐和子(著), 雀葵蘭(イラスト) | 2019-03-15 | ★4.5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥670 ¥637 (5%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥631 (6%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
とある下町の寄席・八百万亭は、不思議な現象のせいで「おばけ寄席」と評判。そこへ腹を空かせた青年が偶然訪れる。彼はその現象を引き起こす寄席わらし・フクちゃんのご飯係「特座」となるが……!?
秋月 忍(著), 銀行(イラスト) | 2019-01-15 | ★4 (10)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥670 ¥637 (5%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥631 (6%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
小説の中の世界で、主人公の「隣人」はじめました!? ごく平凡な会社員の私は、大好きな退魔小説『闇の慟哭』の最新刊を買った帰り道、黒いもやに襲われる。 気がつくと、精悍な美貌の男性が助け起こしてくれていた。 あらお隣の如月さん……って、彼は『闇の慟哭』の主人公では!? なぜか私は『...
岡田 遥(著) | 2018-12-22 | ★5 (9)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥680 ¥624 (8%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥618 (9%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
かつて八百八狸を統べながら、現在は四国・久万山に封じられた大妖怪・隠神千狸。たった独りで三百年を生きる彼はある時、あやかしが見える体質のせいで気味悪がられ、孤独に暮らす少女・三春と出会う。 山から出られぬ自分にとって、丁度良い暇つぶしだ。 そんな軽い気持ちで三春をかまい始めた千狸...
佐原 菜月(著) | 2018-12-22 | ★3.5 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥680 ¥652 (4%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥645 (5%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
地方国立大学の貧乏女子寮「万葉寮」一帯を縄張りとする野良猫が二匹。一匹はのどをゴロゴロならしては女子から餌をせしめるのが上手な腹黒な白猫くん。一匹は決して毛並みを人に触らせないぶっきらぼうなキジトラ猫くん。そんな彼らの正体は数百年を生きる老獪な猫又で……? とあるトラウマから極端...
道具小路(著), もりちか(イラスト) | 2018-12-15 | ★3.5 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥670 ¥641 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (5%⬇)
[2022/09/10 05:00時点]
30歳を目前にして夫から別れを切り出された旭日。呆然とする旭日の前に現れたのは、恋に悩む日本男児な剣道少年・佐竹と不思議な紅い石、そして烏帽子姿のおじさん安倍晴明だった――。京都を巡る、恋と冒険の物語
竹村優希(著) | 2018-10-24 | 全8巻の3冊目 | ★4.5 (128)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
新垣澪は、元気が取り柄の新入社員。霊が見えるのに気にしない鈍感力を買われ、「事故物件再生専門部署」で働くことに!イケメンドSの上司、次郎と頑張る毎日に、アメリカからライバルがやってきて……!?
華藤 えれな(著), 加々見 絵里(イラスト) | 2018-09-15 | 全5巻の3冊目 | ★4 (10)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
真白が僧侶・龍成の許嫁(仮)として和カフェを始めて1年。 二人の間に結婚話が持ち上がった。 突然の話にも龍成は断らず、戸惑う真白の気持ちだけを置いてけぼりに、準備は進んでいく。 同じころ、書道家の蓉子や能楽の若宗家など和カフェの常連が次々と事故に遭い、あやかしから真白をかばった龍...
石井 颯良(著) | 2018-08-24
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥657
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥650 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
川越仲人処に勤める桐野絲生は仕事に悩む3年目社員。あるとき処長の久世から「この方の面倒を見て」と託されたのは、何故か白ウサギで!? 神様見習いと悩み多き人間の凹凹コンビが貴方のご縁を結びます!
結城 光流(著) | 2018-07-24 | 全4巻の4冊目 | ★4.5 (23)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (1%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
あやかしに好かれやすい体質の大学生・保。お盆の時期だけに、いつもよりさらにおかしな事件に巻き込まれることが多くて……!? 兄のような存在の凄腕陰陽師・啓介は保を救えるのか!? シリーズ第4弾!
峰守 ひろかず(著), 榊 空也(イラスト) | 2018-07-14 | ★4.5 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
文芸編集の詠見は、作家で妖怪の六道先生を担当中。相変わらず新作立ち上げに難儀していたところ、六道の書いた昭和回顧の随筆が評判に。そこで詠見は、六道の過去を巡ることで新作の着想を得られないかと思いたち?
甘沢 林檎(著), なま子(イラスト), やまもり 三香(その他) | 2018-06-15 | ★4 (15)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥657
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥650 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
農業生活にも慣れ、気になる師匠・優真に認められるため日々頑張る恵里菜。直売所で販売も始め、自分の農作物が買われていくことに喜びを感じていた。そんなとき、恵里菜の野菜を買いにイケメンシェフが現れて――?
竹村優希(著) | 2018-04-25 | 全8巻の2冊目 | ★4.5 (149)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (1%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
セールスランク 1110位(直近30日)
新垣澪(しんがき みお)は、東京・丸の内の一流不動産会社「吉原不動産」の新入社員。 憧れの丸の内OL生活、のはずが、なんと幽霊憑き物件専門部署で働くことに! 怜悧な美貌の持ち主だがドSな上司、長崎次郎と2人きりで、 美形だけれど使えない先輩・高木正文の助けも借り、 怖くて切ない事...
安東 あや(著) | 2018-04-24 | ★4 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥652 ¥624 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥618 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
司書の仕事を探していた結衣は、破格の条件が提示された求人に応募する。面接場所は美しい大豪邸。採用され、その中にある書庫で働くことになるが、そこは《あやかし》のための図書館だった――。
さとみ桜(著) | 2018-04-24 | ★4.5 (8)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥644
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥638 (1%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
新聞社の記者・久馬と役者崩れの妖美な男・艶煙の裏稼業を手伝う香澄。 皆で酉の市に出かけると、久馬と艶煙の昔馴染と遭遇する。彼は艶煙 に「まだあの男を探しているのですか?」と、意味深長な言葉を残し――
華藤 えれな(著), 加々見 絵里(イラスト) | 2018-03-15 | 全5巻の2冊目 | ★4 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥600 ¥574 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥568 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
あやかしを癒やすため和カフェをオープンした真白。ところがライバル店が開店し、真白の和カフェは閑古鳥。そんな中、兄とはぐれ迷子になった小鬼がやって来た。小鬼の兄はライバル店に囚われているようで……?
堀川 アサコ(著) | 2018-02-24 | 全2巻の2冊目 | ★3.5 (8)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥574 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
杜の都、仙台にはかわいくてお天気屋な幽霊がいる。永遠の十七歳(なぜなら死んでいるから)お鈴さんである。江戸時代の幽霊だが、地下鉄も自在に乗りこなし神出鬼没。OLのカエデに取り憑き、奉公人扱いをするなど、やりたい放題。だが事件と聞けば放っておけず、首を突っ込むお人好しでもある。カエ...
結城 光流(著) | 2018-02-24 | 全4巻の3冊目 | ★4.5 (25)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (1%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
吉祥寺のガーデンショップに居候中の大学生・保。住み込みの庭師・啓介とその異母弟・弓弦は、実はすご腕の陰陽師だ。 ある日、熱で寝込んだ保のもとに「迎えに来たんだよ、たもつ」と呼ばう日陰色の子供が現れる。保に憑いている非常に危険なものらしく、昔不審な死に方をした啓介の兄・一貴とも関連...
宮田 光(著), げみ(著) | 2018-01-15 | ★2 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥597
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥591 (1%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
宇都宮市の四つ葉通り商店街。何の変哲もない下町だが、このところ事件続き。仕事で訪れた里々香は偶然、聡明な小悪魔中学生・瑞希の謎解きに巻き込まれてしまう。しかし里々香もまた、ある秘密を抱えていて――?
峰守 ひろかず(著), 榊 空也(イラスト) | 2018-01-15 | ★3.5 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥600 ¥574 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥568 (5%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
文芸編集の詠見は、作家で妖怪の六道先生を担当中。久々の新作が文学賞を受賞し、正体を明かせない六道の代理で詠見が授賞式に出ることに。同じ受賞者で気鋭の作家・踊場漂吉は、そんな六道が気になるようで……?
神田 夏生(著) | 2017-12-22 | ★5 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥624
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥618 (1%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
とある高校茶道部の部室である泡沫亭(うたかたてい)にはたびたびあやかし達が訪れるが、部長の湯季は彼らに対しても普通にお茶を点ててもてなしていた。極端なビビり体質である新入部員・三軒は、そんな茶道部での活動を通じて茶の心を学びつつ、自ずとあやかし達と心の交流も深めていく。厳つい鬼が...
水沢 あきと(著) | 2017-11-24
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥673 ¥644 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥638 (5%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
ブラックなアパレル企業から逃げ出したOL、萩原優奈。父親の薦めにより再就職した先は……なんと「顔が見えない」のをいいことに、現代の妖怪たちが働く不思議な『電話受付センター』だった! 雪女や天狗、カッパやらがヘッドセットを装着して電話応対する会社……そんなおかしな光景が広がる「九十...
竹村優希(著) | 2017-10-25 | 全8巻の1冊目 | ★4.5 (199)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥554
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
セールスランク 1116位(直近30日)
東京、丸の内。 本命の一流不動産会社の最終面接で、 大学生の澪は唖然としていた。 理由は、怜悧な美貌の部長・長崎次郎からの簡単すぎる質問。 「面接官は何人いる?」正解は3人。 けれど澪の目には4人目が視(み)えていた。 長崎に、霊が視えるその素質を買われ、 澪は事故物件を扱う「第...
さとみ桜(著) | 2017-10-25 | ★4.5 (8)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥604
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥598 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
日がな一日サロンで惰眠を貪る日陽新聞社の記者・久馬と、役者崩れの妖美な男・艶煙。とある事件が切っ掛けで知り合った香澄は、彼らが行っている“妖怪記事によって人助けをする”という裏稼業を手伝う事となった。しかし、真実を知らない兄の主計は彼らと行動を共にする事を快く思っておらず「仕事を...
相原 罫(著) | 2017-10-25 | ★5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥652 ¥624 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥618 (5%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
憧れだった美大に通うことになる白川実乃里。しかし実際に大学生活を送るうち、理想とはかけ離れた現実を知り、彼女は落胆する。教師からの厳しい指摘、友人の才能への劣等感――次第に自分の夢に対して迷いが生じてくる……。そんなある日、彼女は大学近くにある池で、不思議な青年と出会う。学内で「...
甘沢 林檎(著), やまもり 三香(イラスト) | 2017-10-13 | ★4.5 (15)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥641 ¥614 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (5%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
男も職もなく30歳を迎えた恵里菜。いっそ永久就職……と婚活ツアーに参加すると、一人のイケメン農業男子が! しかし――「スローライフって、農業舐めてんの?」怒りと勢いで長野への移住を決めた恵里菜だが!?
青柳 碧人(著) | 2017-09-23 | ★3.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥616 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
北海道綾志別町の自治体アシスタントとなった宵原秀也。彼を追ってやってきた恋人の日名田ゆいとともに、事件の真相を追うが、そこにはロシアに繋がる大きな因縁が!? 北国の妖怪課の事件簿、ファイナル!
結城 光流(著) | 2017-09-23 | 全4巻の2冊目 | ★4.5 (29)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
吉祥寺のガーデンショップに居候中の大学生・保。兄のような存在である庭師の啓介が、実はすご腕の陰陽師でもあると最近知ったが、それ以上詳しいことを教えてもらえないのが不満の種だ。 そんなある日、保と啓介は庭の手入れを依頼され、練馬の一軒家を訪れる。だが突然井戸から黒い煙のようなものが...
堀川 アサコ(著) | 2017-09-23 | 全2巻の1冊目 | ★2.5 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥616
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥610 (1%⬇)
[2022/09/09 21:00時点]
杜の都、仙台で暮らす村田カエデ27歳。ぽっちゃり体型の優しい彼氏あり。地元の信金勤務の平凡な人生を送っていた──お鈴さんに出会うまでは。彼女は超がつくわがままお嬢さま。さらに問題なのは幽霊であること!? でもお人好しで憎めない、変わった幽霊なのだ。困った人を放っておけず騒動ばかり...
華藤 えれな(著), 加々見 絵里(イラスト) | 2017-09-15 | 全5巻の1冊目 | ★4 (19)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥637 ¥614 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (5%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
セールスランク 1089位(直近30日)
前世の因縁で突然あやかしになった真白。人に戻る方法を探すため、龍の化身という僧侶・龍成の許嫁として生活することに。だがそこには助けを求めるあやかしが集まっており、あやかしに自分の境遇を重ねた真白は……
谷崎 泉(著), 高野 苺(イラスト) | 2017-08-12 | ★4.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662 ¥634 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (5%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
学芸員になるべく勉強に明け暮れていたあかり。しかし母の急逝で天涯孤独となり、現実的な問題が持ち上がった「お金がない」。学芸員の夢もここまでか。だが、生活費節約のため引きこもり作家と同居をすすめられ?
大城 密(著) | 2017-07-25 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥657
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥650 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
浅草にある《メゾン・シグレ》。銭湯が併設されている、今どき珍しいアパートだ。銭湯には人間以外──神様も訪れるというから、相当変わっている。それもそのはず、ここの管理人は霊能力者なのだ。美人だが気が強く、情に厚い下町っ子。そんな彼女には町の人々から色々な相談が寄せられる。人力車に乗...
峰守 ひろかず(著), 榊 空也(イラスト) | 2017-07-15 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥600
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥594 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
中堅出版社の文芸編集・桐島詠美は、年単位で原稿が上がらないベテラン作家・六道先生の担当をすることに。さっそく六道のもとへ挨拶(と催促)に向かうのだが、そこで彼が怪奇を喰らって創作をする妖怪だと知り!?
結城 光流(著) | 2017-04-25 | 全4巻の1冊目 | ★4 (24)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥554
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
吉祥寺の庭師は、実はすご腕の陰陽師!? 累計550万部突破「少年陰陽師」の著者が贈る、現代の陰陽師ものがたり。 吉祥寺の美味しいお店も、たくさん登場します。 吉祥寺のガーデンショップ「栽‐SAI‐」に居候中の大学生・保。無口な住み込みの庭師・啓介は、保にとって兄のような存在だ。 ...
さとみ桜(著) | 2017-04-25 | ★4.5 (8)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥624
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥618 (1%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
日がな一日サロンで惰眠を貪る日陽新聞社の記者、久馬。そんな彼も好奇心が疼けば記事を書く。傍に用意するのは、怪談奇談に妖怪本。彼が書く記事は全て妖怪にまつわるものなのだ。ある春の日、少女が新聞社へ乗り込んできた。彼女の名は香澄。久馬の記事が原因で、友人が奉公先を追い出されたのだとい...
青柳 碧人(著) | 2017-02-25 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (6%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
公務員を志す若者・宵原秀也が赴任してきたのは、綾志別町という北海道の端の小さな町。そこで秀也を待ち受けていたのは、奇妙な妖怪たちとの奮闘の日々だった。青春妖怪エンターテインメント!
大城 密(著) | 2017-01-25 | ★3.5 (10)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥616 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
浅草にある古びたアパート《メゾン・シグレ》。管理人は意外にも若い女性で、ちゃきちゃきの下町っ子だ。情に厚く威勢がよい、そして霊能力者だというから変わっている。その力は祖母譲りらしく、代々町の相談役をしているという。彼女が関わる事件は奇妙なものばかり。だがその裏には様々な人情が交錯...
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2016-10-15 | 全7巻の7冊目 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥616 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
あやかしが訪れる和菓子屋さん『春寿堂』の何気ない日常を抄録。名月や玉藻、あずきが結ぶ、小さな“ご縁”の行く末は? 桜羊羹、草餅、柿菓子、雪饅頭――四季折々の和菓子作りと、あやかし語りをご賞味ください。
神奈木 智(著), yoco(イラスト) | 2016-10-15 | ★4 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥614 (1%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
必要とする人しか辿り着けない質屋冥暗堂。そこは二番目に大切な物を質草に、創作された“贋作妖怪”を貸し出すあやかし質屋だった。心に傷を負った借り主とまがい物の妖怪の交流が涙を誘う、心に響くあやかし譚
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2016-07-15 | 全7巻の6冊目 | ★4.5 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥637 ¥614 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (5%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
高野山の片隅にある和菓子屋『春寿堂』。そこは人もあやかしも訪れる、賑やかなご縁を紡ぐ場所。ところが店主の妖狐・玉藻が突然いなくなってしまった! 代わりに弟子の名月が店を切り盛りする事になるけれど……?
甲田 学人(著) | 2016-05-25 | 全3巻の3冊目 | ★5 (9)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥604
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥598 (1%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
「なんで……あなた達の子は生きてるのっ!? 死んでよ!! あんたの子も同じように──」ホラー小説レーベルの編集者・西任結が息子のために引っ越したマンションで起きた、子供たちが次々と亡くなっていく惨劇。だが被害は子供だけではなく、大人にも拡がり始めていた。そして恐怖に耐えられず、壊...
木内陽(著), あおいれびん(イラスト) | 2016-05-14 | ★4.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662 ¥634 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (5%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
祖母が若い頃経営していた「霧雨ホテル」を相続した芽衣。しかしホテルは八尋という謎の支配人により、「人ではない客」をもてなす宿になっていた。ホテルを取り戻すため、八尋の嫁としてあやかし達をおもてなし!?
灰音憲二(著), 平沢 下戸(イラスト) | 2016-04-15 | ★4.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662 ¥634 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (5%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
幽霊生活安全課――そこは迷える霊を導く“送り人”たちの属す公安機構。霊媒体質を持つ遠野は、霊の過去を見抜ける九里とコンビを結成! 事件解決に邁進する……はずが、相棒はいい加減を絵に描いたような男で!?
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2016-04-15 | 全7巻の5冊目 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥637 ¥614 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (5%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
秋も過ぎゆく春寿堂。あやかしの集う和菓子屋さんに、またもや珍客が訪れた。名月の許嫁を自称する女性・紅葉は、第六天魔王の化身という厄介な存在で!? 紅葉が強引に迫る縁に対抗するため、名月の奔走が始まる!
阿澄 森羅(著), 炬太郎(イラスト) | 2016-04-15 | ★2.5 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (1%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
必要とした人しか見つけることができないが、そこに行けば確実に必要とする品が手に入るという、奇妙な雑貨屋「奇貨屋・芙蓉庵」。そこで働くことになった青年遼太が見たのは、訪れる客が心に抱える傷と闇だった。
篠原 悠希(著) | 2016-03-25 | 全2巻の2冊目 | ★4 (16)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (1%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
高校生の佳乃は、外見は大人だけど中味はコドモの座敷わらし、暁星と同居中。大学受験が近づくなか、学校で新型インフルエンザが流行。それには悪いものに憑かれた同級生が関わっていると分かり……。
皆藤 黒助(著) | 2016-03-25 | 全3巻の3冊目 | ★4.5 (9)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥576 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (5%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
皆人が通う境西高が迎えた文化祭。だがお祭り騒ぎのなか“水虎の悪戯”など妖怪にまつわる奇妙な4つの事件が起こる。変人美人・ハル先輩とともに、この謎解きに乗りだす皆人だが……。珠玉の学園ミステリ第3弾!
羽根川 牧人(著), 遊兎 ルコ(イラスト) | 2016-03-15 | 全3巻の3冊目 | ★5 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥637
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥631 (1%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
辰巳が学生時代に書いた論文を読んだ五十嵐から、研究の手伝い頼まれた辰巳。それは犬の嗅覚で人間を診断するという研究だった。そこで辰巳に執拗に吠えかかってきた犬・モリーは、死を予言するという犬で――?
澤見 彰(著) | 2015-12-25 | 全3巻の2冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594 ¥589 (1%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥583 (2%⬇)
[2022/09/10 02:00時点]
カタブツ娘のお久ちゃんと純情男子金ちゃんが、ようやくちょっとだけイイ感じに……と思いきや、さらなる大騒動が……お江戸あやかしラブコメ待望の第2弾!
澤見 彰(著) | 2015-12-25 | 全3巻の1冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥594 ¥589 (1%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥583 (2%⬇)
[2022/09/09 21:00時点]
手習い小屋「たちばな堂」を営むお久は、かわいくてかしこくて時々お間抜けな町内一の人気者。思う男は数知れず、だがさっぱり気づかぬ鈍感娘。そこへ狸がやってきて……お江戸あやかしラブコメの決定版!! ※本作は二〇〇九年九月、『はなたちばな亭らぷそでぃ』のタイトルで弊社より単行本として刊...
澤見 彰(著) | 2015-12-25 | 全3巻の3冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥726 ¥719 (1%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥712 (2%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
始まりは百物語……若旦那連中の道楽は、とんでもない災いを呼び覚ましてしまった。折も折、お久とのすれ違いに悩んだ金ちゃんは出奔し、クマもまた……恋もご町内も大ピンチ、この事態どうするどうなる!?
篠原 悠希(著) | 2015-11-25 | 全2巻の1冊目 | ★4 (22)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥576 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (5%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
女子高生の佳乃は、大好きだった祖母の遺品を持ち帰ってきた。しかしその日から、誰もいないはずの一人暮らしの部屋に、人の気配がするように。それはなんと「座敷わらし」。仕方なく、一緒に暮らすことになって……
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2015-11-14 | 全7巻の4冊目 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥678 ¥653 (4%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥646 (5%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
名月の活躍で高野山に春が訪れてから数ヶ月――和菓子屋さんの繁忙期、お盆を意識する頃合いが来た。だがそこへ舞い込んだのは、春寿堂に霊のための道を通すというお達しで!? 突然の立ち退き命令に、玉藻は……?
甲田 学人(著) | 2015-10-29 | 全3巻の2冊目 | ★4.5 (7)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥564
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥558 (1%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
「ああ、あのマンションね。──赤い服着た女の子の幽霊、出るんでしょ?」 ホラー小説レーベルの編集者・西任結が子供のために引っ越したマンションでは、子供たちが奇怪な事故に巻き込まれ、二週連続で亡くなった。自分の子が巻き込まれるのでは……と徐々に高まっていく住人たちの不安。そんな中、...
羽根川 牧人(著), 遊兎 ルコ(イラスト) | 2015-09-15 | 全3巻の2冊目 | ★5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥641
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥635 (1%⬇)
[2022/09/09 21:00時点]
京都最大の祭に向け、賑わい活気づく京都。しかし、水面下では謎の多い殺人事件が連鎖的に起こっていて……。暗躍する犯人の目的は――祇園祭?「香が満ちたぞ」十代目香魅堂当主・辰巳が、香を以て魑魅魍魎を制す。
皆藤 黒助(著) | 2015-08-25 | 全3巻の2冊目 | ★4.5 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (6%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
季節は夏、妖怪を求めて今日も元気なハル先輩と振り回される皆人。海で拾った小瓶から謎の恋文を見つけ、皆で推理を始めるが、手紙に秘められた意外な真実が明らかになり。前代未聞の妖怪不在証明ミステリ、第2弾!
甲田 学人(著) | 2015-08-27 | 全3巻の1冊目 | ★4.5 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥564
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥558 (1%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
『もし深夜に子供がドアをノックしても、絶対に開けないで下さい』 ホラー小説レーベルの編集者・西任結は、子供の喘息を憂い地方への引っ越しを決めた。だが、そのマンションでは奇妙な出来事が多く起こる。川に浮かぶ幾つもの紅い流し雛、不自然に多い空き部屋、「よそ者は出て行け」と怒りを露わに...
北國 浩二(著), ちしゃの実(イラスト) | 2015-08-15 | ★3 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥637 ¥614 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (5%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
文明館大学能楽サークルには二人の指導者がいる。ダサい臨時顧問・雨堂愁介と、イケメン能楽師・筧清隆。しぶしぶ加入した舞衣は彼らと合宿へ赴くのだが、そこで待っていたのは十柱能という追儺祭と誘拐事件で――?
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2015-06-15 | 全7巻の3冊目 | ★4 (7)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥653
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥646 (1%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
妖狐・玉藻が営む和菓子屋『春寿堂』。そこで名月が働き始めてから、季節が一つ巡ろうとしていた。和菓子作りの腕も上げ、春らしい上生菓子作りを託されるのだが――なんと“春が訪れない”怪奇に遭遇してしまい!?
霧友 正規(著), toi8(イラスト) | 2015-05-15
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥616
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥610 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
新人記者の悠馬が配属されたのは、いかつい先輩の恭平と、デスクに猫がいるだけの、のんびりした新聞編集局――と思いきや、その御役目は、悩める人々を救う神様の活躍を記事にした“かみさま新聞”の発行だった!?
皆藤 黒助(著) | 2015-04-25 | 全3巻の1冊目 | ★4 (18)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (6%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
東京から鳥取の高校に入学した皆人は、変人美人・ハル先輩から「妖怪研究同好会」に勧誘される。なるべく関わりたくない皆人だったが、強引に巻き込まれて謎解きをすることに!? <よう怪>シリーズ第1弾! ※本書は二〇一四年四月~五月にかけてE★エブリスタに掲載された「妖するに...
羽根川 牧人(著), 遊兎 ルコ(イラスト) | 2015-04-15 | 全3巻の1冊目 | ★4 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
京都に居を構えるお香専門店《香魅堂》。「霊なんて存在しない」と言い放つ、慇懃無礼な十代目店主・辰巳のもとに持ち込まれるのは、やっかいなオカルト事件ばかりで……。霊感ゼロの辰巳は、どう解決するのか!?
上野 遊(著) | 2015-03-12 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥693 ¥687 (1%⬇)
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥680 (2%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
ある事情で子供の頃からの夢だった教職を辞め、フリーター生活を送っていた青年、生田覚は、友人から離島での教師の職を勧められる。 島を訪れた覚を待っていたのは、たくさんの猫と美しい巫女。そして、天国に旅立ち忘れた4人の子供達の幽霊だった。そう、覚が頼まれたのは、「幽霊の子供達の先生」...
青柳 碧人(著) | 2015-02-25 | 全3巻の3冊目 | ★3.5 (9)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥515
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥510 (1%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
妖怪課職員としての勤務も残りわずかとなった秀也は、自分の将来、ゆいとの関係に悩んでいた。そんな中、凶悪妖怪たちが次々と現れる異常事態が!? 秀也、朧月の運命は――!?
道具小路(著), 庭 春樹(イラスト) | 2015-02-14 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥662
7pt (1%)
実質価格/割引率 ¥655 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
夏休み前日。駄菓子屋凸凹堂で手に入れたドロップには不思議な力が宿っていた。それから町は騒動続き。さらに凸凹堂の主も姿を消して――? これもドロップのせいなの? ドロップと私の秘密を巡る、ひと夏の冒険。
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2015-02-14 | 全7巻の2冊目 | ★4 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/10 04:00時点]
高野山にある春寿堂は、妖怪が営む一風変わった和菓子屋さん。今日も今日とて賑やかに、様々なお客がやってくる。弟子入り希望の子狐に、霊に憑かれた娘さんまで。玉藻が迎え、名月が紡ぐ、次なる縁の物語はいかに。
高橋 由太(著) | 2014-12-25 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥534
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥529 (1%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
「死ぬ前に、誰に会いたい?」お江戸の町で話題のとある噂。最後の願いを叶えてくれる死神がいるという。大切な約束や伝えたい言葉、抱える事情は人それぞれ。妖かしたちが目にした、涙と人情のお江戸物語。
朝倉 景太郎(著), 烏羽 雨(イラスト) | 2014-11-15 | 全1巻の1冊目 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥704 ¥634 (10%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (11%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
どんな願いも叶えてくれるという都市伝説「恩屋」。「じつは幽霊」「ヤクザからも恐れられている」など、真偽不明の噂は絶えない。その店主・恩屋幸太郎を訪ね、今日も事務所に困った事情を抱えた人が訪れる――。
紅玉 いづき(著) | 2014-11-20 | ★4.5 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥544 ¥525 (3%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥520 (4%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
「俺は、多分、なんだって、視える」 「僕は、大体のものは、つくれますから」 皮肉屋の青年・叶義は幼い頃、あやかしの神隠しに遭って以来、いかなるものも“視えないものはない”という。妖しい美貌を持つ飴細工師・牡丹はその手で“つくれないものはない”という――。 二人の青年が営むは、世に...
史間 あかし(著), ユウノ(イラスト) | 2014-10-15 | ★3 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
江戸は神田で外科医を営む梶浦風尹(ふういん)は、職人達の人気者。祭の日、武家の娘を助けたことから相棒の同心・十郎太と共にある事件に巻き込まれていく。それは風尹が抱える秘密とも深い関わりがあって……。
鳴海 章(著) | 2014-09-25 | 全2巻の2冊目 | ★4.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥657 ¥634 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (4%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
物にふれると、そのゆかりの時代へと精神が跳んでしまう能力(ポストコグニション)を持った桃井初音。今度は幕末、新選組隊士の従者である少年の体に入ってしまい!? 初音の能力の謎も明かされるシリーズ第2弾!
鳴海 章(著) | 2014-08-23 | 全2巻の1冊目 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥657 ¥634 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥628 (4%⬇)
[2022/09/09 18:00時点]
テレビ局のカメラマン助手・桃井初音が撮影素材の浮世絵に触れた途端、彼女の魂だけが江戸時代に飛ばされてしまう。気づけば初音の心は町娘・はつの体の中。「ふたり」はそこでしあの写楽に出会うが……。 ※本書は二〇一二年九月に小社より単行本として刊行された『はつこひ写楽』を加筆・修正・改題...
高橋 由太(著) | 2014-08-23 | ★3.5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥538 ¥515 (4%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥510 (5%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
狸と猫の妖かしが、一人前の妖怪になるために妖怪学校にご入学。授業は神田の町での人助け。市井の人々の恋まつわるお悩みを、天然ボケの妖かいコンビが見事解決!?
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の6冊目 | ★4.5 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥462 ¥416 (10%⬇)
4pt (1%)
実質価格/割引率 ¥412 (11%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
時は平安。神代の昔に閉ざされた黄泉の扉を、開こうと画策する者がいた。そのために彼らが欲するのは、神の血をもつ生贄。北辰が翳り、瘴気が吹き荒れるなか、見習い陰陽師・昌浩は都を救うべく奔走するが・・・・・!? ※本書は、平成十五年四月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 黄泉...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の2冊目 | ★4 (9)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥506 ¥455 (10%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥450 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
時は平安。異邦の大妖怪・窮奇を退治するため、毎夜都を見回る昌浩は、貴船神社で鬼女が丑の刻参りをしているという噂を耳にする。一方、道長の娘・彰子の身にも、妖に取り憑かれた遠縁の姫君の魔の手が伸びて――!? ※本書は、平成十四年五月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 闇の呪...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の3冊目 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥506 ¥455 (10%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥450 (11%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
時は平安。都では道長の娘・彰子の入内が決定した。ところが彰子は、以前妖から受けた呪詛を発動させてしまう。それは異邦の妖怪・窮奇の仕業だった。昌浩は、彰子を守るため窮奇との対決を決意するが――!! ※本書は、平成十四年八月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 鏡の檻をつき破...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の4冊目 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥462 ¥416 (10%⬇)
4pt (1%)
実質価格/割引率 ¥412 (11%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
時は平安。直丁として仕事に励む安倍晴明の末の孫・昌浩のもとに、右大弁・藤原行成が怨霊に襲われ死の病に冒されているとの報せが入った。ところが事件の裏には、怨霊を呼び出した謎の術者の存在があって――!? ※本書は、平成十四年十月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 禍つ鎖を解...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の1冊目 | ★4 (7)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥416
4pt (1%)
実質価格/割引率 ¥412 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
時は平安。13歳の昌浩は、稀代の陰陽師・安倍晴明の末の孫。半人前の陰陽師・昌浩は、相棒の物の怪と修行に励んでいた。そんななか、内裏が炎上するという騒ぎが起きる。早速、事件解明に乗り出す昌浩だったが!? ※本書は、平成十四年一月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 異邦の陰...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の7冊目 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥492 ¥455 (8%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥450 (9%⬇)
[2022/09/09 23:00時点]
時は平安。黄泉の封印をとくための鍵として、紅蓮の魂は屍鬼に取り込まれてしまった。封印を守るため紅蓮を殺すしかないのか!? 逡巡の果て、昌浩はある一つの決意を胸に、宗主が潜む出雲の国へと出立する!! ※本書は、平成十五年八月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 焔の刃を研ぎ...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥497
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥492 (1%⬇)
[2022/09/09 21:00時点]
時は平安。天狐の血を引く、安倍家の二人の陰陽師。昌浩はその身に流れる天狐の血にのまれかけており、祖父の晴明は命を取りとめたものの、危険な状態が続いていた。また中宮章子には、怪僧・丞按の影が!? ※本書は、平成十七年一月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 羅刹の腕を振りほ...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | ★5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥574 (1%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
時は平安。羅刹に呑まれて行方不明になった中宮・章子。その身代わりとして、彰子が参内することに。彰子を救うため、少年陰陽師・昌浩は、中宮を探し出そうとするが――!? 「天狐の章」、ついに完結!! ※本書は、平成十七年七月、角川ビーンズ文庫より刊行された少年陰陽師 儚き運命をひるがえ...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥531
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥526 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
時は平安。辛い記憶を取り戻した物の怪と共に、都に帰還した昌浩。そんな二人を待っていたのは、中宮・章子に忍び寄る黒い影と、祖父の安倍晴明が倒れたという報せだった。昌浩と晴明に、命の危機が迫る!! ※本書は、平成十六年六月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 光の導を指し示せ...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | ★4 (4)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥527
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥522 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
安倍晴明に命の刻限は迫っていた。彼の、そして孫の昌浩の中にも流れる天狐の血が、その命を削っているのだ。一方、天狐・晶霞と凌壽の確執、さらに中宮章子を狙う怪僧の攻撃に昌浩は巻き込まれて!? ※本書は、平成十六年十月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 冥夜の帳を切り開け』を...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥492
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥487 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
時は平安。命の代償として、命の次に必要なものを失った昌浩。見鬼の才を失い、さらに昌浩のことを忘れた紅蓮の言動に悩み傷つく日々を送っていた。そんな中、出雲で人々が妖に憑かれていく事件が起こり――!? ※本書は、平成十六年二月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 真紅の空を翔...
結城 光流(著) | 2014-09-25 | 全12巻の5冊目 | ★4 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥506 ¥455 (10%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥450 (11%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
セールスランク 1156位(直近30日)
時は平安。悪夢に悩まされている見習い陰陽師・安倍昌浩に雑鬼たちが、いやな感じの百鬼夜行が都に近づいていると知らせてくれた。一方、祖父・安倍晴明の命を狙う女術師・風音が、昌浩にも襲いかかってきて!? ※本書は、平成十五年二月、角川ビーンズ文庫より刊行された『少年陰陽師 六花に抱かれ...
真鍋 卓(著), 二星天(イラスト) | 2014-09-13 | 全7巻の1冊目 | ★3.5 (12)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥614
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥608 (1%⬇)
[2022/09/10 05:00時点]
高野山の片隅にある和菓子屋『春寿堂』。飄々とした店主の玉藻の正体は狐の妖怪で、訪れる客も注文も妖怪がらみのものばかり。此度はどんな騒ぎが起きるのか? 和菓子とあやかしが結ぶ、暖かな縁のストーリー。
佐々木 禎子(著), 佐木 郁(イラスト) | 2014-08-15 | ★4.5 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥620 ¥594 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥588 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
宇佐美右京は気弱で冴えないホラー作家。しかも締切り破りの常習犯。そんな彼に、担当編集・青鬼(ドS)は巷で噂の「呪われたビル」の取材を命じる。だが、そこにはとんでもない事件が待ち構えていて――!?
青柳 碧人(著) | 2014-07-25 | 全3巻の2冊目 | ★4.5 (8)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥515
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥510 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
秀也の頑張りで少しずつチームワークが出てきた妖怪課の前に、謎の妖怪退治民間業者〈揺炎魔女計画(フレアウィッチプロジェクト)〉が現れた。妖怪に対する考え方の違いから対立することになるが、その陰には市政を巻き込む大きな陰謀が……!?
高橋 由太(著) | 2014-04-25 | ★3.5 (5)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥534
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥529 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
理由あって口入れ屋の世話になることになった狸と猫の妖怪2匹の初仕事は、長屋に居座っているという妖怪どもを追い出すこと。依頼主のちょっと変わった3人の爺さんは、自らの死に水を取ることを条件に、生活に困った妖怪たちを長屋に招き入れ、長年仲良く暮らしてきたというのだが、今さらなぜ? ど...
神護 かずみ(著) | 2014-04-08 | 全3巻の3冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥580
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥574 (1%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
春、江戸で次々と不審な死体が見つかる。死体の背中からは彼ら自慢の刺青が幻のごとく消え失せていたのだ。その絵柄はそれぞれ見事な龍の姿。彼らは生前、刺青に魂を取られると怯えていたらしいのだが……。
青柳 碧人(著) | 2014-04-08 | 全3巻の1冊目 | ★4.5 (7)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥515
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥510 (1%⬇)
[2022/09/09 21:00時点]
希望を胸に自治体アシスタントとなった宵原秀也は、赴任先の朧月市役所で、怪しい部署に配属となった。妖怪課――町に跋扈する妖怪と市民とのトラブル処理が仕事らしいが!? 汗と涙の青春妖怪お仕事エンタ、開幕!
あんびる やすこ(著) | 2014-03-11 | 全3巻の3冊目 | ★5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥515
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥510 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
セールスランク 1155位(直近30日)
中学生の目利き・風雅と、無愛想な超美形・紗那の兄弟が営む骨董店、「アンティークFUGA」。そこに現れたのは、物腰柔らかな美形男子・唯。彼は、行方不明の風雅の両親についてあることを知っていて……。
神護 かずみ(著) | 2014-02-10 | 全3巻の2冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥574
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥568 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
江戸に作られた富士塚から夜ごと奇妙なうめき声が聞こえる。その噂と同じ頃、吉原と尼寺で大火が起きる。現場では、火を噴く巨大な車輪の怪が目撃されていた。そこは以前、石燕が解決した怪事件と因縁の深い場所で……。異能の若き絵師が、妖怪たちと怪異の謎と想いを解く。痛快で時に切ない伝奇活劇。
神護 かずみ(著) | 2013-12-09 | 全3巻の1冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥576 ¥554 (4%⬇)
6pt (1%)
実質価格/割引率 ¥548 (5%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
江戸・日本橋で夜な夜な町の誰かが骨だけにされて見つかる。そんな奇怪な噂が立っていたある日、町絵師・鳥山石燕の元に塗楽という奇妙なご隠居がやってきた。事件を解決するため彼の力を借りたいというのだが、その正体は妖怪の棟梁で……。異能の青年絵師が妖怪たちと、江戸を騒がす怪異を断つ!新た...
あんびる やすこ(著) | 2013-11-04 | 全3巻の2冊目
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥495
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (1%⬇)
[2022/09/10 01:00時点]
セールスランク 1155位(直近30日)
骨董店の息子・風雅は、不機嫌そうなイケメン精霊・シャナイアを呼び出してしまったことで、つくも神が見えるように。その能力を生かし、「中学生の目利き」として頑張る中、名門美術館から依頼が届き……。
あんびる やすこ(著) | 2013-08-15 | 全3巻の1冊目 | ★5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥455
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥450 (1%⬇)
[2022/09/09 17:00時点]
セールスランク 1155位(直近30日)
中学一年生の風雅は、骨董店を営む両親が失踪して以来、一人で暮らしている。けれど父親がくれたペンダントから、超美形だけど不機嫌な青年姿の精霊シャナイアを呼び出してしまい、一緒に暮らすことになり……!?
高橋 由太(著) | 2013-08-15 | ★5 (3)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥495
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (1%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
月日は流れ、青年となった鬼麿は、美しい狸の妖かしに誘われ、美しい狸の里へ。しかし、出迎えた狸の王は鬼麿に告げる。「この町は滅びる。ぽんぽこを連れて逃げてくれ」鬼麿の最後の戦いの結末は!?
高橋 由太(著) | 2013-05-29 | ★5 (2)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥531 ¥495 (7%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (8%⬇)
[2022/09/09 20:00時点]
数々の猛者たちとの戦いの末、平家に仕えることになった鬼麿。試練は続き、その中で明らかになる、ぽんぽこが、その笑顔の裏に背負った運命の姿! 平安を舞台にした化け物たちの激しく哀しき物語、第2弾!
高橋 由太(著) | 2013-01-31 | ★5 (1)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥545 ¥495 (9%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (10%⬇)
[2022/09/10 03:00時点]
時は平安の世。荒れ果てた京の町に、お腹を空かせた少年と少女の姿があった。少年の名は相馬鬼麿。化け物退治を生業とする腕利きの“鬼斬り(おにぎり)”であった。一方傍らの少女の名は、ぽんぽこ。純白の着物に身を包んだ美しい少女は、果たして強力な妖術を操る狸の妖かしであった。2人は空腹に負...
高橋 由太(著), Tobi(イラスト) | 2012-10-01 | ★4 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥495
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (1%⬇)
[2022/09/10 00:00時点]
“偽ちょんまげ、ちょうだい”騒動が落ち着いたのもつかの間、戦国の世から蘇った亡霊が、江戸湾に現れた。家康が築いた四神の結界が破られれば、町は悪霊や鬼に占領されてしまう。小次郎とぽんぽこは、江戸を護る四神の一角“お鶴ちゃん”を助けるため江戸湾に向かうが、そこには見たこともない大量の...
高橋 由太(著), Tobi(イラスト) | 2012-10-01 | ★3.5 (6)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥527 ¥495 (6%⬇)
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (7%⬇)
[2022/09/09 22:00時点]
狐の化け物・葛葉姫と、その子・安倍晴明に江戸城が占拠されてしまった! 小次郎、廉也、弥生、そして過去から蘇った真田幸村、雑賀孫一らは、江戸城奪還のために城に向かうが、白狐の姿をした葛葉姫は、なぜか彼らを待ち受け、城に導くのだった。果たして小次郎たちにどんな罠と敵が待ち構えているの...
高橋 由太(著), Tobi(イラスト) | 2012-10-01 | ★4 (11)
[pub:KADOKAWA] [gen:文学・評論]
¥495
5pt (1%)
実質価格/割引率 ¥490 (1%⬇)
[2022/09/09 16:00時点]
時は江戸。下町神田では、腹を空かせた美貌の剣士と、可愛らしい町娘姿の狸の妖かしが、口入れ屋を訪ねていた。2人の名は小次郎とぽんぽこ。生活の糧を得るため、妙な仕事を請け負うはめになるが……。一方巷は、大太刀で侍どもの髷を斬り落とす謎の辻斬り“ちょんまげ、ちょうだい”の噂でもちきりに...